コブクロ
なんだか、ファンの間では大変な騒ぎのよう。
でも、ふと考える。
もし自分だったら、超幸せな結婚をして、
仲のいい友達や近所のオバハンに大ブーイングくらったりしたら、
かなりへこむ。
きっと人生で一番祝福してもらえるビッグイベントなのに。
それが、ちっ、結婚かよ。
なーんて言われたらショックさ。そりゃ。
だけど、ファンの気持ちも分かるよね。
だって、私一人のヨン様。
じゃ、なかった、クロ様(爆)
そう思っている人が、全国に何万人いることやら。
ってことは、全国に数万人のクローンクロちゃんが必用ってことで・・・
なんてくだらないこと考えたりして(笑)
俳優とか、ミュージシャンとか、みんなドラマの相手役や詞の中の人物に
自分を大なり小なりオーバーラップさせたりしてると思われ。
それが、一瞬にして、くずれる。
嫁だったのか _| ̄|○
みたいな(笑)
特に、彼らの詞は妙に描写が細かい部分で現実的。
買物袋をもってたのは嫁だったのか・・・
靴箱のサンダルは、彼女のものだったのかよ・・・
なーんてことが、コブクロの曲にはあふれているのである。ファンの
人には言うまでもないが。
気分的には、多分、唯一の一方通行が通行止めになってしまったような(爆)
それも、すごくわかるなぁ。
同じような曲でも、トコブクロ(所さんとコブクロのユニット)の
「毎朝僕の横にいて。」なんかは、初めに、所さんが奥さんのことを想って
書いた詞と言われて聴いたらとても素敵な歌だった。
少なくとも所さんからは、奥さんからの愛情を感じているような話は
聞いた事がないが、それでも自分はこんなに愛している、というか、
愛し方をしている、と言う詞。
それを思うと、涙がでるほど素敵だなぁと思った。
知ってから聞くのとそうでないのとは違うんだな。と思った。
人の気持ちって理屈ではどうにもならないし、
分類も、整理もできるものではないと思う。
失恋したり、会社で嫌なことがあったり、誰かに話してもぶつけても
どうしても整理できない感情とかを、
「私の気持ちのこの部分は、この箱に入れて、と」
みたいに、整理できればいいのになぁ。
でも、ふと考える。
もし自分だったら、超幸せな結婚をして、
仲のいい友達や近所のオバハンに大ブーイングくらったりしたら、
かなりへこむ。
きっと人生で一番祝福してもらえるビッグイベントなのに。
それが、ちっ、結婚かよ。
なーんて言われたらショックさ。そりゃ。
だけど、ファンの気持ちも分かるよね。
だって、私一人のヨン様。
じゃ、なかった、クロ様(爆)
そう思っている人が、全国に何万人いることやら。
ってことは、全国に数万人のクローンクロちゃんが必用ってことで・・・
なんてくだらないこと考えたりして(笑)
俳優とか、ミュージシャンとか、みんなドラマの相手役や詞の中の人物に
自分を大なり小なりオーバーラップさせたりしてると思われ。
それが、一瞬にして、くずれる。
嫁だったのか _| ̄|○
みたいな(笑)
特に、彼らの詞は妙に描写が細かい部分で現実的。
買物袋をもってたのは嫁だったのか・・・
靴箱のサンダルは、彼女のものだったのかよ・・・
なーんてことが、コブクロの曲にはあふれているのである。ファンの
人には言うまでもないが。
気分的には、多分、唯一の一方通行が通行止めになってしまったような(爆)
それも、すごくわかるなぁ。
同じような曲でも、トコブクロ(所さんとコブクロのユニット)の
「毎朝僕の横にいて。」なんかは、初めに、所さんが奥さんのことを想って
書いた詞と言われて聴いたらとても素敵な歌だった。
少なくとも所さんからは、奥さんからの愛情を感じているような話は
聞いた事がないが、それでも自分はこんなに愛している、というか、
愛し方をしている、と言う詞。
それを思うと、涙がでるほど素敵だなぁと思った。
知ってから聞くのとそうでないのとは違うんだな。と思った。
人の気持ちって理屈ではどうにもならないし、
分類も、整理もできるものではないと思う。
失恋したり、会社で嫌なことがあったり、誰かに話してもぶつけても
どうしても整理できない感情とかを、
「私の気持ちのこの部分は、この箱に入れて、と」
みたいに、整理できればいいのになぁ。
コブクロ
ただいま朝の4時57分。
こんな早朝から撃沈。
撃墜されました。
コブクロのお二人、結婚してますた _| ̄|○
それも8年まえですやん・・・。
思い出されるライブの数々。
Zeppの時も、
大阪城の時も、
渋公の時も、
センチュリーの時も、
結婚していたのか・・・_| ̄|○
知らずにピョンコピョンコ飛び跳ねていた、なんておろかな俺。
だからって、どうってこともないんだけど、
なんだかとっても損した気分になってる勝手な俺(爆)
はいはい、分かってますって。
結婚してなくても別にどうにかなるわけもないことはね。
だからブログに書いてるんだいっ (´Д⊂ エーン
ミノスケ社長・・・。グスン。
こんな早朝から撃沈。
撃墜されました。
コブクロのお二人、結婚してますた _| ̄|○
それも8年まえですやん・・・。
思い出されるライブの数々。
Zeppの時も、
大阪城の時も、
渋公の時も、
センチュリーの時も、
結婚していたのか・・・_| ̄|○
知らずにピョンコピョンコ飛び跳ねていた、なんておろかな俺。
だからって、どうってこともないんだけど、
なんだかとっても損した気分になってる勝手な俺(爆)
はいはい、分かってますって。
結婚してなくても別にどうにかなるわけもないことはね。
だからブログに書いてるんだいっ (´Д⊂ エーン
ミノスケ社長・・・。グスン。
ビジネスと私生活の領域
昨日、レンタルビデオ会社のシステムを管理しているという社長と一緒に昼食をとった。
向かった先はフランス料理のお店。
ずいぶん前、あるテレビ番組で紹介されたお店で、一度行ってみたいと思っていた。
番組の内容は、業績不振の店のオーナーがその道の一流店に修行に行って学ぶという、たしかみのもんたの番組で、ここはその修行先として紹介された。
ランチタイムということもあって、この世の主婦はこんなに暇なのか?!
と思うほど、奥様方であふれていた。
その中で、社長にリードされて席に付く優越感。
おーっほっほっほ。
社長「しかしすごいな、世の中の奥さんは。旦那が見たら嘆くよ。一生懸命会社で戦っているときに、こんなところでうまいもん食ってるんだから。」
す、すいません・・・
とは言えなかったでつ(汗)
ダーリンよ、
今頃はマックでハンバーガーを食べてる頃。
しかも、今朝の新聞の折込広告、スマートセービングクーポーンで。
娘よ、息子よ、
今頃まずい給食に撃沈 (´Д⊂ エーン してる頃、
妻は、母は、
フレンチなランチであります!!
ま、許せ(^^;)ポリポリ
一口に社長といっても、ビジネスを展開している領域はさまざま。
しかし、その領域をでれば、違った一面を見ることしばしば。
その一面を素敵と思うか否かは、日頃の領域での活躍ぶりによって決まるような、
そんな気がする。
食事を終え、車へ。
助手席のドアを開けてリードしてくれる社長。
キザでも何でも女性としての扱いを受けるのはちょっと嬉しい。
旦那様にいつもドアの開閉をしてもらってるセレブな奥様以外は、
たぶん主婦にはあまり縁がない日常かとおもわれ。
この社長はこういう行動が嫌味なくとてもスマートにできる人。
ひざ掛けなんかがさりげなく助手席においてあったりして。
さりげない気遣いなのか、短いスカートのお姉ちゃんばっかり乗せているのか分からないけど(爆)
手馴れた手順で何やら番号を入力しチケットとお金を入れ、パーキングをいざ出発。
出発。
出発・・・
・・って、隣の車が出発してますやん。
親切にも、隣の車にお金を払ってあげたようでつ _| ̄|○
それに気づいた俺。
気づいてない社長。
ブォーーーン
「社長、だめですよ、料金が・・」
「大丈夫、入れたから。」
あわてる俺。
気付かない社長。
ブォーーーーン
エンジン全開の愛車。
「社長、だめですよ、料金を・・」
「大丈夫、入れたから。」
「違います!」
「隣です!」
「輪どめが降りてませんっ・・・!」
ブォンッ!!!
えっ?
ええっ?
いま、ブォンって?!
輪どめ、超えました・・・・(汗)
向かった先はフランス料理のお店。
ずいぶん前、あるテレビ番組で紹介されたお店で、一度行ってみたいと思っていた。
番組の内容は、業績不振の店のオーナーがその道の一流店に修行に行って学ぶという、たしかみのもんたの番組で、ここはその修行先として紹介された。
ランチタイムということもあって、この世の主婦はこんなに暇なのか?!
と思うほど、奥様方であふれていた。
その中で、社長にリードされて席に付く優越感。
おーっほっほっほ。
社長「しかしすごいな、世の中の奥さんは。旦那が見たら嘆くよ。一生懸命会社で戦っているときに、こんなところでうまいもん食ってるんだから。」
す、すいません・・・
とは言えなかったでつ(汗)
ダーリンよ、
今頃はマックでハンバーガーを食べてる頃。
しかも、今朝の新聞の折込広告、スマートセービングクーポーンで。
娘よ、息子よ、
今頃まずい給食に撃沈 (´Д⊂ エーン してる頃、
妻は、母は、
フレンチなランチであります!!
ま、許せ(^^;)ポリポリ
一口に社長といっても、ビジネスを展開している領域はさまざま。
しかし、その領域をでれば、違った一面を見ることしばしば。
その一面を素敵と思うか否かは、日頃の領域での活躍ぶりによって決まるような、
そんな気がする。
食事を終え、車へ。
助手席のドアを開けてリードしてくれる社長。
キザでも何でも女性としての扱いを受けるのはちょっと嬉しい。
旦那様にいつもドアの開閉をしてもらってるセレブな奥様以外は、
たぶん主婦にはあまり縁がない日常かとおもわれ。
この社長はこういう行動が嫌味なくとてもスマートにできる人。
ひざ掛けなんかがさりげなく助手席においてあったりして。
さりげない気遣いなのか、短いスカートのお姉ちゃんばっかり乗せているのか分からないけど(爆)
手馴れた手順で何やら番号を入力しチケットとお金を入れ、パーキングをいざ出発。
出発。
出発・・・
・・って、隣の車が出発してますやん。
親切にも、隣の車にお金を払ってあげたようでつ _| ̄|○
それに気づいた俺。
気づいてない社長。
ブォーーーン
「社長、だめですよ、料金が・・」
「大丈夫、入れたから。」
あわてる俺。
気付かない社長。
ブォーーーーン
エンジン全開の愛車。
「社長、だめですよ、料金を・・」
「大丈夫、入れたから。」
「違います!」
「隣です!」
「輪どめが降りてませんっ・・・!」
ブォンッ!!!
えっ?
ええっ?
いま、ブォンって?!
輪どめ、超えました・・・・(汗)
卒業式
卒業式シーズン真っ只中。
卒業式の曲といえば歴代いろいろ思い出されますが
今年はなんでしょうねぇ。
去年は森山直太朗の「さくら」。
これ、はやりましたね。
もっとも私たちは森太朗と呼んでまつ。
でもやっぱり贈る言葉は健在です。
そんな曲と共に思い出されるのは自分の卒業式。
それも小学校。
というのも、PTA役員だった父とあらゆる行事を共に過ごしたのであります。
小学校生活6年間のうち、4年間も。_| ̄|○
何が恥ずかしいかって、運動会で全校生徒の前でラジオ体操をする父。
それも、高い高い台の上。
穴があったら入りたかった・・・
掘ってでも入りたかったでつ(撃沈)
卒業式では生徒のみならず、父兄の前で挨拶。
厳かな雰囲気の中で、母と私、父の演説を聞くのはへこみます。_| ̄|○
それもカミカミ(爆)
ある意味泣きました。
そんな経験をした人いますか??
卒業式の曲といえば歴代いろいろ思い出されますが
今年はなんでしょうねぇ。
去年は森山直太朗の「さくら」。
これ、はやりましたね。
もっとも私たちは森太朗と呼んでまつ。
でもやっぱり贈る言葉は健在です。
そんな曲と共に思い出されるのは自分の卒業式。
それも小学校。
というのも、PTA役員だった父とあらゆる行事を共に過ごしたのであります。
小学校生活6年間のうち、4年間も。_| ̄|○
何が恥ずかしいかって、運動会で全校生徒の前でラジオ体操をする父。
それも、高い高い台の上。
穴があったら入りたかった・・・
掘ってでも入りたかったでつ(撃沈)
卒業式では生徒のみならず、父兄の前で挨拶。
厳かな雰囲気の中で、母と私、父の演説を聞くのはへこみます。_| ̄|○
それもカミカミ(爆)
ある意味泣きました。
そんな経験をした人いますか??
きっかけ vol.7
忘れてしまったノートPCを受け取ると、
社長「もう夕食は済みました?」
えりこ「あ、まだです。」
って、さっき別れたばっかだろ(´ロ`;)
社長「今から一人で食事して帰ろうかと思ってたんですが、良かったら一緒にどうですか?」
食事ってなにさ。
一人で何食いに行くつもりだったのさ。
「寿司でも食って帰ろうかな、と。」
「はいっ(*^^*)」
即答ですわよ、そんなの。
連れてってもらった寿司屋は特に高級というわけでもなく(板さんスマソ)、
普通のお寿司屋さん。
ただ食い寿司に文句はありません(爆)
でも、お腹がすいていたせいで(再び板さんスマソ)、
おいすぃ~~~~っ!!
社長「えりこさんは、なんでもお好きですか?」
えりこ「はいっ♪」
社長「それはよかった。和食は何でも?」
えりこ「はいっ♪」
社長「僕の友人がね、片田舎でそばやをやっているんですよ。じゃ、是非今度、よかったらごちそうしますよ。なかなかいけるんですよ。」
えりこ「はいっ♪」
そばなんてどうでもよくて、今食べたうにがとろけてるよ(泣)
やっぱ、スーパーのチリ産とは大違いだね。
あの、舌みたいなデロ~ンとしたやつ、あれはうにじゃねぇのか?!(- -;)
違うのか?!
ちょっと久々のお寿司に感激していると、携帯がなった。
たみちゃんからだった。
「あ、たみちゃんからだ。」
・・・ん??
社長がなにやら、ゼスチャーらしき動き。
(ここに?)
(僕と?)
(一緒に?)
(いるのは?)
(内緒?)
ということらしい。
あたい「はい、えりこです。」
たみちゃん『あ、えりちゃん?今日はお疲れ様~♪』
えりこ「お疲れ様~」
たみちゃん『えりちゃん、社長の車にPC忘れてたよ。社長から連絡あった??』
えりこ「うん、さっき連絡あって。ありがとう」
たみちゃん『よかった~。じゃ私がまた社長に会うときがあれば預かっとくね!』
えりこ「う、うん、ありがとう(^^;)じゃあね~」
なんで内緒なんだろ・・・。
社長「いやあ、彼女は誘わなかったんで、気分を悪くするといけないかなぁと思ってね。」
えりこ 「じゃ、たみちゃんもよびます?」
社長 「あ、、いやいや、、、(´ー`;)」
鈍い私はこのとき初めて、好意的にお誘いを受けたことを理解した。
なんておバカなあたし。
なんだか意識してみれば、社長とのお話もちょっと楽しく思えてきた。
なんて単純なあたし。
社長「もう夕食は済みました?」
えりこ「あ、まだです。」
って、さっき別れたばっかだろ(´ロ`;)
社長「今から一人で食事して帰ろうかと思ってたんですが、良かったら一緒にどうですか?」
食事ってなにさ。
一人で何食いに行くつもりだったのさ。
「寿司でも食って帰ろうかな、と。」
「はいっ(*^^*)」
即答ですわよ、そんなの。
連れてってもらった寿司屋は特に高級というわけでもなく(板さんスマソ)、
普通のお寿司屋さん。
ただ食い寿司に文句はありません(爆)
でも、お腹がすいていたせいで(再び板さんスマソ)、
おいすぃ~~~~っ!!
社長「えりこさんは、なんでもお好きですか?」
えりこ「はいっ♪」
社長「それはよかった。和食は何でも?」
えりこ「はいっ♪」
社長「僕の友人がね、片田舎でそばやをやっているんですよ。じゃ、是非今度、よかったらごちそうしますよ。なかなかいけるんですよ。」
えりこ「はいっ♪」
そばなんてどうでもよくて、今食べたうにがとろけてるよ(泣)
やっぱ、スーパーのチリ産とは大違いだね。
あの、舌みたいなデロ~ンとしたやつ、あれはうにじゃねぇのか?!(- -;)
違うのか?!
ちょっと久々のお寿司に感激していると、携帯がなった。
たみちゃんからだった。
「あ、たみちゃんからだ。」
・・・ん??
社長がなにやら、ゼスチャーらしき動き。
(ここに?)
(僕と?)
(一緒に?)
(いるのは?)
(内緒?)
ということらしい。
あたい「はい、えりこです。」
たみちゃん『あ、えりちゃん?今日はお疲れ様~♪』
えりこ「お疲れ様~」
たみちゃん『えりちゃん、社長の車にPC忘れてたよ。社長から連絡あった??』
えりこ「うん、さっき連絡あって。ありがとう」
たみちゃん『よかった~。じゃ私がまた社長に会うときがあれば預かっとくね!』
えりこ「う、うん、ありがとう(^^;)じゃあね~」
なんで内緒なんだろ・・・。
社長「いやあ、彼女は誘わなかったんで、気分を悪くするといけないかなぁと思ってね。」
えりこ 「じゃ、たみちゃんもよびます?」
社長 「あ、、いやいや、、、(´ー`;)」
鈍い私はこのとき初めて、好意的にお誘いを受けたことを理解した。
なんておバカなあたし。
なんだか意識してみれば、社長とのお話もちょっと楽しく思えてきた。
なんて単純なあたし。
きっかけ vol.6
中華に満足した私たちは、同じく名古屋市のノリタケの森へ。
ここは陶器のノリタケカンパニーのミュージアムで、陶器はもちろん、完成までの工程が見学できたり、絵付けなどの体験ができたりする。
アウトレットのお店や、ノリタケのコーヒーカップでお茶がのめたりもする。
前から一度言ってみたかったので結構期待!!
入館の際、社長二人が寒~いオヤジギャグ(死語か?!)でお姉さんにアタック。
そして撃沈。
どこに行っても、まずこれを一発やるので、結構きっつい。(汗)
その後一通り見学した後、カフェへ。
好きなカップを選べて、ちょっと嬉しかった。
最後にアウトレットでお買い物。 ここが一番楽しかったかも。
ショッピングを楽しんでいると、更家社長が、 「女性はショッピングとなると、時がたつのを忘れるみたいですね。」 と、言ってきた。
えりこ「あ、ごめんなさい!そうですよね、退屈ですよね?」
更家社長「大丈夫ですよ、ゆっくり見てください。何かお気に入りのものは見つかりましたか?」
えりこ「素敵なのばかりでどれも欲しくて迷っちゃいます。」
更家社長「店ごと買い取りましょうか。」
え?
更家社長「谷内君、君のところのトラックだと、何往復ぐらいかかるかね?」
谷内社長「うちのトラック全部となるとそうかからないでしょうが、割れ物ですからねぇ・・・梱包とかその手のことが大変ですよ。」
更家社長「そうだなぁ。保管スペースもどんなもんだろうか。」
谷内社長「うちのプラントの倉庫には入りきらないでしょう。」
結局、カップ一個さえ買ってもらえなかったのんのん(泣)
帰りにセントラルタワーズの上階でティータイム。
その後、一同帰宅の途に。
到着後、丁重にお礼を申し上げて帰った。
しかし!社長の車にノートPCを忘れた事に気が付いた・・・
どうしよう(´Д⊂ エ~ン
ブルルルル・・・・(携帯の着信)
「着信 090923・・・・」
??しらねーぞ?
「はい」
「あ、もしもし、えりこさんですか?」
「はい、そうですけど」
「更家ですけど。」
「!!」
「すいません、たみこさんに番号を教えていただいました。あの、僕の車にノートPCをお忘れで。」
「あ、ごめんなさい、私も先ほど気がつきまして、、、」
「今どちらにいらっしゃいます?そこまでお持ちしますよ。」
「今、駅前に向かっているところですが・・・」
「じゃ、ロータリーで待っていてください。今から向かいますので」
そゆわけで、再びまた社長とお会いするハメになったとです、、、えりこです、、、
ここは陶器のノリタケカンパニーのミュージアムで、陶器はもちろん、完成までの工程が見学できたり、絵付けなどの体験ができたりする。
アウトレットのお店や、ノリタケのコーヒーカップでお茶がのめたりもする。
前から一度言ってみたかったので結構期待!!
入館の際、社長二人が寒~いオヤジギャグ(死語か?!)でお姉さんにアタック。
そして撃沈。
どこに行っても、まずこれを一発やるので、結構きっつい。(汗)
その後一通り見学した後、カフェへ。
好きなカップを選べて、ちょっと嬉しかった。
最後にアウトレットでお買い物。 ここが一番楽しかったかも。
ショッピングを楽しんでいると、更家社長が、 「女性はショッピングとなると、時がたつのを忘れるみたいですね。」 と、言ってきた。
えりこ「あ、ごめんなさい!そうですよね、退屈ですよね?」
更家社長「大丈夫ですよ、ゆっくり見てください。何かお気に入りのものは見つかりましたか?」
えりこ「素敵なのばかりでどれも欲しくて迷っちゃいます。」
更家社長「店ごと買い取りましょうか。」
え?
更家社長「谷内君、君のところのトラックだと、何往復ぐらいかかるかね?」
谷内社長「うちのトラック全部となるとそうかからないでしょうが、割れ物ですからねぇ・・・梱包とかその手のことが大変ですよ。」
更家社長「そうだなぁ。保管スペースもどんなもんだろうか。」
谷内社長「うちのプラントの倉庫には入りきらないでしょう。」
結局、カップ一個さえ買ってもらえなかったのんのん(泣)
帰りにセントラルタワーズの上階でティータイム。
その後、一同帰宅の途に。
到着後、丁重にお礼を申し上げて帰った。
しかし!社長の車にノートPCを忘れた事に気が付いた・・・
どうしよう(´Д⊂ エ~ン
ブルルルル・・・・(携帯の着信)
「着信 090923・・・・」
??しらねーぞ?
「はい」
「あ、もしもし、えりこさんですか?」
「はい、そうですけど」
「更家ですけど。」
「!!」
「すいません、たみこさんに番号を教えていただいました。あの、僕の車にノートPCをお忘れで。」
「あ、ごめんなさい、私も先ほど気がつきまして、、、」
「今どちらにいらっしゃいます?そこまでお持ちしますよ。」
「今、駅前に向かっているところですが・・・」
「じゃ、ロータリーで待っていてください。今から向かいますので」
そゆわけで、再びまた社長とお会いするハメになったとです、、、えりこです、、、
きっかけ vol.5
食事中、なんと彼らが恋愛談義を始めた。
正直驚いた。
はっきり言って何が言いたいのか分からない。
・・・食事の邪魔するな(怒)
更家社長「・・女性っていうのはほんと、分かりませんね。僕たち男性にとってはいつまでたっても理解が出来なくて。謎を秘めているっていうか、・・・ね。」
タイタニックでも言ってるでしょ。
最後におばあさまが、 女の心は海より深いものよって。
ずっと謎を秘めているの、って、宝石を海に落とすの。
あれはもったいなかった・・・
その後、男性の価値はどこで判断するの、とか、男性と女性の価値観の相違は、とか、男性のあり方、女性のあり方・・・
そして最後は不倫の定義。
更家社長「不倫にはいろいろあって、自分にパートナーがいる場合、相手にパートナーがいる場合、そしてお互いにパートナーがいる場合。いろんなパターンがあると思うんだけど、どう思いますか?」
どうって(汗)
なんて答えればいいと思います?
どういう答え方を求めているのか分からないんですけど。
(でもやっぱり社長さんってわけだから、私たちが思うような答えは求めてないんだよね、きっと。よく見ると頭よさそうな感じだし。そうそう、IT会社な訳だし。かなり哲学的な物の考え方するのかも。)
更家「結論からいうと、僕は賛成。」
へっ?
更家社長「いや、僕はね、お互いに別々の生活の中で、ほんの一部分同じ時間を共有することで、お互いの生活が潤うのであれば、それはお互いにとってプラスになることだと思うんだ。」
ふ~ん・・・ なるほど。
一理あるかも。
なんて、理解を示してどうするっ(爆)
この不倫談義を、今、このおいすぃ~北京ダックを包みながら聞かなければならない訳がどこに存在するのでありまつか。
私は笑うしかなかったのであります・・・
更家社長「いやぁ、えりこさんは、ニコニコしてて、いいですね!」
・・・撃沈。
正直驚いた。
はっきり言って何が言いたいのか分からない。
・・・食事の邪魔するな(怒)
更家社長「・・女性っていうのはほんと、分かりませんね。僕たち男性にとってはいつまでたっても理解が出来なくて。謎を秘めているっていうか、・・・ね。」
タイタニックでも言ってるでしょ。
最後におばあさまが、 女の心は海より深いものよって。
ずっと謎を秘めているの、って、宝石を海に落とすの。
あれはもったいなかった・・・
その後、男性の価値はどこで判断するの、とか、男性と女性の価値観の相違は、とか、男性のあり方、女性のあり方・・・
そして最後は不倫の定義。
更家社長「不倫にはいろいろあって、自分にパートナーがいる場合、相手にパートナーがいる場合、そしてお互いにパートナーがいる場合。いろんなパターンがあると思うんだけど、どう思いますか?」
どうって(汗)
なんて答えればいいと思います?
どういう答え方を求めているのか分からないんですけど。
(でもやっぱり社長さんってわけだから、私たちが思うような答えは求めてないんだよね、きっと。よく見ると頭よさそうな感じだし。そうそう、IT会社な訳だし。かなり哲学的な物の考え方するのかも。)
更家「結論からいうと、僕は賛成。」
へっ?
更家社長「いや、僕はね、お互いに別々の生活の中で、ほんの一部分同じ時間を共有することで、お互いの生活が潤うのであれば、それはお互いにとってプラスになることだと思うんだ。」
ふ~ん・・・ なるほど。
一理あるかも。
なんて、理解を示してどうするっ(爆)
この不倫談義を、今、このおいすぃ~北京ダックを包みながら聞かなければならない訳がどこに存在するのでありまつか。
私は笑うしかなかったのであります・・・
更家社長「いやぁ、えりこさんは、ニコニコしてて、いいですね!」
・・・撃沈。
きっかけ vol.4
なんだかんだ言いつつ、北京ダックを堪能した私。
良かった~ イケメン社長じゃなくて(爆)
だって、気にせずお腹いっぱい食べられたし。
デザートの杏仁豆腐、マンゴープリンもそれはおいしくて(嬉)
やっぱり、一般庶民の主婦には時々こういうことが必要ですよ、
世の旦那様方!!
女の子はいくつになっても憧れますもん、お姫様(*^^)
主婦業に追われた毎日の中、非日常的な時間がほんの少しあれば、
日常の生活にやる気がでるってもんです。
どんな恐妻だって、どんな鬼嫁だって、しょせん女の子。
釣った魚にも餌をあげてみましょうよ。
釣られたのは俺??

がんばれ カズマ!!(爆)
良かった~ イケメン社長じゃなくて(爆)
だって、気にせずお腹いっぱい食べられたし。
デザートの杏仁豆腐、マンゴープリンもそれはおいしくて(嬉)
やっぱり、一般庶民の主婦には時々こういうことが必要ですよ、
世の旦那様方!!
女の子はいくつになっても憧れますもん、お姫様(*^^)
主婦業に追われた毎日の中、非日常的な時間がほんの少しあれば、
日常の生活にやる気がでるってもんです。
どんな恐妻だって、どんな鬼嫁だって、しょせん女の子。
釣った魚にも餌をあげてみましょうよ。
釣られたのは俺??

がんばれ カズマ!!(爆)
きっかけ vol.3
視察(と偽ってお出かけ)当日、先日と同じ場所に集合。
もう一人の社長とご対面。
以外に若くてちょっとほっとした。
建設会社の社長っぽく、スーツはダブルで(笑)
ズボンは太い(爆)
たみちゃん「こちらがえりこさん。」
あたい「おはようございます。はじめまして(超笑顔)」
また、超笑顔だし(´ロ`;)
たみちゃん「こちら、谷内建設の社長の谷内さん。」
谷内社長「はじめまして。」
あたい「よろしくお願いします。」
何をお願いするやら。
更家社長「じゃ、行こうか。」
そして一同出発。で、どこへ?というと、結局愛知県方面へいくことになったらすぃー。
たみちゃんのリクエストで大須の中華街へ。
というか、ビルでした(汗)
そうそう、アタイは、っていうと、迷った挙句にちょっとプリーツなんか入った
かわいいスカートにしてみましたです、ハイ。
お店を物色後、テレビで見たことのある中華店に。
更家社長「何か苦手なものはありますか?」
たみちゃん・あたい「ないですぅ♪」
更家社長「じゃ、適当にお好きなものを頼んでください。」
たみちゃん「わーい(^^*)」
こんなお食事は久々でつ(号泣)
たみちゃん 「エビチリとかおいしそう」
おいおい、そんな庶民的な・・
北京ダックとかさぁ(´Д`;)
たみちゃん 「鶏のカシューナッツ炒め・・」
もっとこう、高そうな、北京ダックとか(´Д`;)
たみちゃん 「あら酢豚だ!」
す、スブタって・・(汗)
たみちゃん 「キュウリとくらげの三種盛り」
それは前菜ですって(撃沈)
たみちゃん 「北京ダック!」
おっし!!!
たみちゃん 「マーボー豆腐」
・・・
あの、フカヒレとか、すずめの巣とか、たみちゃん。
たみちゃん「チャーハンとか食べます?」
・・・
庶民的な女でつ _| ̄|○
もう一人の社長とご対面。
以外に若くてちょっとほっとした。
建設会社の社長っぽく、スーツはダブルで(笑)
ズボンは太い(爆)
たみちゃん「こちらがえりこさん。」
あたい「おはようございます。はじめまして(超笑顔)」
また、超笑顔だし(´ロ`;)
たみちゃん「こちら、谷内建設の社長の谷内さん。」
谷内社長「はじめまして。」
あたい「よろしくお願いします。」
何をお願いするやら。
更家社長「じゃ、行こうか。」
そして一同出発。で、どこへ?というと、結局愛知県方面へいくことになったらすぃー。
たみちゃんのリクエストで大須の中華街へ。
というか、ビルでした(汗)
そうそう、アタイは、っていうと、迷った挙句にちょっとプリーツなんか入った
かわいいスカートにしてみましたです、ハイ。
お店を物色後、テレビで見たことのある中華店に。
更家社長「何か苦手なものはありますか?」
たみちゃん・あたい「ないですぅ♪」
更家社長「じゃ、適当にお好きなものを頼んでください。」
たみちゃん「わーい(^^*)」
こんなお食事は久々でつ(号泣)
たみちゃん 「エビチリとかおいしそう」
おいおい、そんな庶民的な・・
北京ダックとかさぁ(´Д`;)
たみちゃん 「鶏のカシューナッツ炒め・・」
もっとこう、高そうな、北京ダックとか(´Д`;)
たみちゃん 「あら酢豚だ!」
す、スブタって・・(汗)
たみちゃん 「キュウリとくらげの三種盛り」
それは前菜ですって(撃沈)
たみちゃん 「北京ダック!」
おっし!!!
たみちゃん 「マーボー豆腐」
・・・
あの、フカヒレとか、すずめの巣とか、たみちゃん。
たみちゃん「チャーハンとか食べます?」
・・・
庶民的な女でつ _| ̄|○
