石原俊樹 -16ページ目

石原俊樹

【マーケティング】【SNS】【セールス】【facebook】を主に投稿していくわかりやすいブログ。


今日は何位かな~(._.)?





サラ”した
   20歳の”学歴皆


こと



石原としきです( ..)φメモメモ












本日のタイトルは、




【考える】





個性という名の無個性について
自分の思った事を今日は
話していこうかなと思います。






先日東京で友人とご飯に
行ってきました(^ ^)








そんな所で泣いてる子供を発見。。。








『泣いてる』








そんな子供に『あなた』なら、
なんて声をかけますか??








小さい頃泣いていると、
『泣いていい時ではない。』

と怒られた事がある。














今客観的に見えてそれは
良い事であり悲しい言葉でも
あると感じている自分がいるのも
また事実である。





小さい頃から日本では
『周りと違う事が恥ずかしい事だと教えている』

事に悲しみを覚えました。。。











幼稚園→周りと合わせろ
小学校→周りと合わせろ
中学校→周りと合わせろ
高校→周りと合わせろ
大学→周りと合わせろ
会社→周りと合わせろ










これが今の環境であり現状でもある。

昔から合わせる事をよしとする
考えを持つ人はたくさんいる。






だったら今の人間に、
『周りと合わせる事をしない』

思考を持ってもらう事も重要だと
言ったほうが良いのか??












と聞かれたら、それもまた難しいと
思ってしまう自分がいる。







現に僕は今まで【普通】と、
言われた事がない。










それは嬉しい事でもあるし
決して良い事ばかりでもない。
という事を理解して欲しい。









中学生の頃を思い返すと
周りと違う人間は
【いじめ】の対象になっていた。







一概にどっちがいいのかは
考えても僕の頭ではわからない。














確かに会社や親というのは
同じような思考を持つ人間が集まれば
管理、支配しやすいと思う。









だが支配される側は
考える事をあまりしなくなる。

個性を出すのは難しい。








他人に合わせるのもすごく大事。

いい事でもあるし
悪い子事だとも思う。











だとしたら自分ができる事は
【行動】に方向性を持たせる事が
すごく大事で、

【思想】に統一はイラナイと
いう考えにたどり着いた。














個性を容認しあって、
受け入れる対応が大事なのかなと。








みんなと合わせなければ
【変な人】という価値観を持つ事が『変』








『やりたい事を考える機会』を
奪われてると言われたらなんとも言えない。。。










難しいな~~と思った事でした、、




ではでは今日はこの辺で。。






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