石原俊樹 -13ページ目

石原俊樹

【マーケティング】【SNS】【セールス】【facebook】を主に投稿していくわかりやすいブログ。


今日は何位かな~(._.)?





サラ”した
   20歳の”学歴皆


こと



石原としきです( ..)φメモメモ












本日のタイトルは、




【期待と結果】







今日は【期待×結果】は
比例しないのか、という
内容を書いていこうかなと。






僕自身は普段からあまり人を信用していません。それは過去にあった出来事が複雑に絡みあってできた感情と自分自身が弱いからなんだと自分で納得しているのですが、このような状態で良く今まで仕事を【誰かと】一緒に来れたなと、つくづく感じているのですがどうしてやってこれたのかと言うと、自分の考えをぶちまけると相手を信用せずにできそうな仕事を役割分担してもらっていたり、相手に見合った仕事、それぞれの役割分担を明確にし作業に臨んでいまいした。ですが幾度と無く立ちふさがってきた事、感情があります。それは相手に対する失望するような気持ちです。これに関しては色々考えました。どうしたらこの感情がなくなるのか??色々考えましたが一つの答えに行き着きました。そしてその答えを自分の軸にしてしまったのです。こういう感情に理由をつけるのは難しい事でありその理由する言い訳に近い答えになる事も分かっている状態であえて納得する理由をつけたのです。結果からいえば改善したつもりで【逃げ】の一手を指し続けていただけでした。

この感情に自分は【相手に期待をしていないから自分にもそれ相応の結果しか返ってこない】という理由でした。だからしっかり結果を返してくれる人を探し続けたり違う方向に答えを導こうとしてました。

先日一緒に働いている人と電話をした時の話なんですが、この考えをぶちまけて話してみました。が返ってくる返答は自分にとっては新しく普通の方から見ればわかる様なシンプルかつ気づかない本質的な答えをズバリ言われて衝撃を受けました。

その言われた内容は【あなたは人に期待をしすぎている】という答えでした。正直自分は相手には期待していないと思っていたのですがその逆の答えが来てびっくりしました。

相手に期待し過ぎるが故に、期待値と結果にギャップが生じてそのギャップがそのまま自分へのダメージになっていたという、内容でした。


過去の出来事から人を信用・信頼をしにくいからこそ信じた時にメーターを振りっきって全力で信頼しているのがあなただから、相手が期待値に答えれずにそれを勝手に自分でショックを受けている。


なので裏切られることも想定したり、期待値を下げることなく予防線を張ったり多少の裏切りを考えたりする部分が欠如しているだと感じたことが一つと、ある意味で人が好きな自分に気づいていなかったと思いました。

改善点というよりは自分のことを知らな過ぎたなと。自分のことを全力で知ることから始めてみようと思います。。




ではでは今日はこの辺で。。





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