闇が溶ける夜の隙間に  


心の地図を広げる時  


まだ見ぬ景色が呼んでいる  


不安と期待を抱きしめて  


夢という名の航海へ  


希望の風を帆に受けて  


進む道はまだ見えなくても  


一歩ずつ、星を頼りに  


明日を迎えに行くために