わたしの敵はワタシ。

わたしの敵はワタシ。

この世で最も変わりやすいのは、オンナゴコロと秋の空。

わたしの敵はワタシだと思う今日この頃。


やりたい事があるといいつつ

重い腰をあげなかったり、


夢があるといいつつ

安全パイな仕事を選んだり、


人生金じゃねぇといいつつ

うまい話にのっかってしまったり、


オンナは外見より中身よね!といいつつ

洋服や美容にお金をかけたり、



矛盾だらけのこの人生。



自分の好きな事だけをして、好きなものだけを食べて、

そんな私の日々日常。

わたしの敵は、おそらく、他の誰でもなく、

このワタシ・・・・・なのだと思う今日この頃。。。。

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あけましておめでとうございます。

私が思うオンナの特性を独断と偏見をもってつづってまいります。


繰り返します。

独断偏見だらけです。(笑)



笑って許して。ぼー




さてさて、

30も半ばになると、

わざわざオンナ友達を作るのが面倒になる。


ざっくばらんにパックリ腹を割って話し合える気のおけない親友がいれば良し!


例え、


「あんた、年賀状の数異様に少なくない?」と、親に指摘されようが一向に構わない。


義理だけであんな面倒くさい年賀状を書かなくてすむのだから、

とってもHappy!(強がりでもなく)


そんな私は、当然ながら心からの友達という者が相当できにくい。(笑)



そんな私に、

最近専業主婦の知人が5人ほどできたのだが、不思議な現象がある。

それは、



なぜか、わたしは、これっぽっちも聞いちゃいないのに、


なぜなのか?

彼女たちの旦那の勤務先を知っている!!



ということ。

こっちから聞いてはいないというのがポイント。



「旦那さんは、○○会社なんだけどぉ・・・・・」



と、一流企業の名前が、枕詞のようについてくる。

(※枕詞:主に歌に見られる修辞で、特定の語の前に置いて組となり、語調を整えたり、ある種の情緒を添える言葉のことである。By Wikipedia)



特定の語の前だけではなく、あらゆるシーンで活用されるこのフレーズ。


語調を整えるためなのか?

情緒を添えるためなのか?





・・・つーか、


ただの自慢だろう?いえー(言っちゃったてへ




と、知人→友達には決してなれないことを実感する瞬間である。




友達になるのは、わたしと貴女。

貴女の大好きな(?)旦那さんではない。


私が知りたいのは貴女。

貴女の大好きな(?)旦那さん情報は、貴女の次の次の次の次の次くらいでいい。



旦那さんが一流企業に勤めているから、私も一流♪だから安心してね♪


なんて、


世間を騒がす高学歴の悪党を見ていれば、

彼女自身の肩書きでもなく、ましてやそのパートナーの肩書きなんて、



クソうんちの役にも立ちませんわ。と、思ふ。