息子は、子供にも恵まれ、家族は、両親の家の隣に家を建て幸せそうに暮らしてました。


酪農家で搾乳ロボットが入り、1000頭もの牛達

若く慣れなく両親や従業員に気を使い、疲れたかもしれません。

仕事は、朝3時から、夜8時くらいまで、その間少しの休憩があったかもしれませんが、やはりきつかったのでしょう。


寡黙で、言葉の少ない息子は、何も語らず我が家へも余り帰らず、年に一度くらいは、来てましたが、

たまあに、実家に帰りたかったかもしれません。


札幌に帰ってきても、ホテルを取っていたようです。



   


秋の始まり

森のリス君は、忙しそうです。

ひまわりの種は、地面に埋めて、大切に保管しています。はたして、場所を覚えていますか。