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森美術館のCCライセンスによる写真撮影と活用




森美術館が写真撮影を許可したことについての考察
http://www.loftwork.jp/blog/chiaki/2009/07/post-159.html

> 森美術館で開催される「アイ・ウェイウェイ展-何に因って?」。
> 日本の美術館として初めてクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを
> 採用し、館内での写真撮影を許可する企画展を実現しました。


森美術館のCCライセンスによる展示物の写真撮影・利用可能にする取り組み。
http://www.cat-art-npo.com/blog/?p=21

> クリエイティブコモンズを活用し、撮影した写真を、
> blogや写真共有サービスなどでの利用も可能


本当に館内での写真撮影ができないのは日本の美術館だけなのか
http://d.hatena.ne.jp/kachifu/20080316/1199464451

> 欧米では著作権の明らかに切れている(作者の死後70年経っている)
> 作品を中心的にコレクションしている。
> 他の美術館から借りてきた作品は例外なく撮影は禁止している。
> 日本の美術館もアメリカ以外の美術館の基準に沿っている。

BACH Itd. 有限会社 バッハ


BACH Itd. 有限会社 バッハ
http://www.bach-inc.com/concept.html

幅 允孝
Yoshitaka Haba
1976年愛知県生まれ。BACH(バッハ)代表。ブック・ディレクター。
『スーベニア フロム トーキョー』をはじめ、
『SHIBUYA PUBLISHING&BOOKSELLERS』など様々なブックディレクションを
手掛ける。そのほかにも編集、執筆、企画、ディストリビューションなど、
本をツールに幅広い分野で活動中。

有限会社 バッハ
http://www.bach-inc.com/
代表 幅 允孝(はば よしたか)
〒107-0062
東京都港区南青山4-25-6 WILLOW HOUSE

TEL 03-5778-9292
FAX 03-5778-9293
E-MAIL info@bach-inc.com


インテリアとしての本に注目  選書集団BACH 幅氏の仕事に注目です
http://bird-cat-dog.at.webry.info/200811/article_22.html

ケーススタディ・本棚のプロがディレクションする本棚改善法。
『エスクァイア』ライブラリーをエディット!(1)
http://xbrand.yahoo.co.jp/category/lifestyle/2241/1.html


Yoichi Yasuoka
1967年大阪府生まれ。ニューヨーク州立大学卒業後、’92年まで
現地広告代理店に勤務。帰国後、’96年メメックスを設立。
同時に、洋書を媒介として才能ある人々が出会う『洋書ハックネット』を
オープン。商業施設のプランニングのほか、企業プロモーションや
商品企画のデザイン発想支援も行う。

「タカ・イシイギャラリー」 代表 石井孝之氏



Taka Ishii Gallery
タカ・イシイギャラリー
www.takaishiigallery.com

135-0024 東京都江東区清澄1-3-2-5F
tel: 03-5646-6050 fax: 03-3642-3067
mail: tig@takaishiigallery.com
火曜日 - 土曜日 / 12:00 - 19:00
定休日:日・月・祝祭日



タカ・イシイギャラリー 京都
600-8325 京都府京都市下京区西側町483番地(西洞院通六条下ル)
tel: 075-353-9807 fax: 075-353-9808
mail: kyoto@takaishiigallery.com
営業時間:11:00 - 19:00
定休日: 日・月・祝祭日


タカ・イシイギャラリー代表 石井孝之氏

日本を代表する現代美術ギャラリー。
主に国内外の写真を使ったアーティストを扱い国際的に活躍。
取り扱い作家には、荒木経惟、森山大道、ラリー・クラーク、
ダグ・エイケンなど大御所写真家の他、村瀬恭子や竹村京など
新進気鋭のアーティストも所属している。


LOOKERS INTERVIEW No.008
http://www.loaps.com/looker+index.id+31.htm


Twitter+Google Mapで今どきのツール・ド・フランスを楽しむ



■ Twitter+Google Mapで今どきのツール・ド・フランスを楽しむ
http://www.designtobira.com/web/twittergoogle_map.html
2009年07月06日 10:09

> ルートが正確にわかるだけでなく、通過時間などいろいろの
> 情報が加えられていきます。ついでにTwitterがついています。
> これはレース中の状態なのですが、レースでない時にはレース
> までのカウントダウンが表示されています。


■ まるでゲームのようなツール・ド・フランスの実況情報
http://www.designtobira.com/web/post_2028.html
2009年07月07日 16:28

> ツール・ド・フランスの公式サイトにも面白い工夫が入っていました。
> 1分ごとに更新される競技の状況です。競技中にしか見られないようです。
> 競技時間以外は前日の結果が表示されています。
> 現状トップの位置が上の標高差のグラフに表示され、自転車にユニホーム
> 状態で選手が表示され、下に名前が表示されます。

「BOOKMARKS TOKYO」



「BOOKMARKS TOKYO」
http://benkyo-cafe.net/

・前向きな勉強仲間ができるカフェ空間です
・大人のための上質な勉強空間
・成功に必要不可欠な「勉強仲間」ができる
・目標達成に向けてスタッフが後押し


〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-26-7ナッシュビル3F

定休日 : 年末年始、GW
平日:9:55-22:55 (最終受付22:00)
土日祝日:9:55-16:55 (最終受付16:00)

電話 :03-5770-0033
Fax: 03-5770-0055


千駄ヶ谷に大人の「勉強カフェ」-勉強仲間見つける場、人気に
http://www.shibukei.com/headline/6214/

Garan 高速画像ビューワ



Garan 高速画像ビューワ
http://ghostrecon.s25.xrea.com/Garan/index.html

Garanは高速に沢山の画像を閲覧し、必要とあらばサクサクとコピー・
移動・削除が可能な画像ビューワです。

リコー 「quanp(クオンプ)」



「quanp(クオンプ)」
http://www.quanp.com/


現状のquanpはオンラインストレージと考えるのが適切だ。
しかし、そこに何を蓄えるかという提案として、リコーは「Life」、
つまりその人の人生を提案している。

印象的な3Dのインターフェイスを備えたクライアントソフトウェア「quanp.on」
3Dで並べられたデータは、時系列に奧から手前へと並べられ、
タイムライン(スライダーバー)を操作することで保存された
時間ごとに表示を切り替えることができる。

自動的にquanpにアップロードするといったハードウェアや
他のアプリケーションとの連携を考えると、
専用クライアントを使う強みもある

http://ad.impress.co.jp/special/quanp0805/01/

『LOVE BRAIN―行為を紡ぐ男性脳 言葉を紡ぐ女性脳』 (単行本)



『LOVE BRAIN―行為を紡ぐ男性脳 言葉を紡ぐ女性脳』 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569627498/picassoeye-22/ref=nosim

黒川 伊保子 (著)

単行本: 191ページ
出版社: PHPエディターズグループ (2003/03)
ISBN-10: 4569627498
ISBN-13: 978-4569627496
発売日: 2003/03


> 男性脳と女性脳。
>
> この2つの脳の決定的な違いは、一カ所である。
>
> 「脳梁(のうりょう)」と呼ばれる、右脳と左脳を結ぶ場所が
> 男性脳より女性脳の方が「太い」のだ。
>
> もちろん、総論的には、男性脳の方が大きい。
> 頭蓋骨が大きいし、脳の体積も大きい。
>
> 記憶をつかさどるニューロンと呼ばれる脳神経細胞も。
> 男性脳の方が太いのである。
>
> このことは、身体の大きさの平均的な差からいえば
> 当たり前のことにすぎない。
>
> 男の手首が女のそれより太いように、ニューロンも太い。
> 男の足が女のそれより大きいように、脳も大きい。
>
> なのに、脳梁だけが、何かに逆らうように、
> 男の方が細いのである。
>
> 脳の真ん中のほんの些細なパラドックス(逆説)。
>
> 実は、この世の男と女に起こる、すべての違い、
> すべての喜劇と悲劇は、
> このパラドックスによるものなのである。
>
> この大きさの違いによって、
> 男と女は、まったく違う世界を見ているのだ。
>
>  『LOVE BRAIN』 黒川伊保子(著) P.67「この世の始まりの魔法」より引用


『星野リゾートの事件簿』 中沢 康彦 (著)



『星野リゾートの事件簿』
http://www.amazon.co.jp/星野リゾートの事件簿-なぜ、お客様はもう一度来てくれたのか-中沢-康彦/dp/4822265439

中沢 康彦 (著), 日経トップリーダー (編集)

単行本: 224ページ
出版社: 日経BP社 (2009/6/18)
言語 日本語
ISBN-10: 4822265439
ISBN-13: 978-4822265434
発売日: 2009/6/18

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ソダチクス株式会社
写真館後継者育成スクール>>BACICコース
http://www.sodachix.co.jp/successor-training/basic_index.html