ビルごとユニクロになって、

西口にOPENした

ユニクロ。


下着と靴下をあらたに買おうとおもって、いったのだが、

いかん、

あぶない、

次々と籠に入れてしまい。


一気に金額が、、、




一度行ってみて下さい。

財布には2000円だけ入れて



N95規格とは、
米国 NIOSH(National Institute of Occupational Safety and Health)
が定めた9種類の基準の中で最も低いもので、
Nは耐油性が無いことを表し(Not resistant to oil)、
95は試験粒子(0.3μm)を95%以上捕集できることを表している。

元々は製造現場等のマスクとして使用されていたが、
結核、SARSなどの感染防止に効果を上げたことから、
N95マスクは医療関係でも用いられるようになった
(参照:感染症と保護具)。

医療現場で用いられるマスクなので
効果は壮絶な物だが

何せ高い。

販売価格:\4,929(税込) 20枚入り
一枚200円程度か、、

このあたりが平均なので
ふつうよりやっぱり高い。

うちは幸いにも
もともとこちらの専門でもあるので
当然保持しているのだが、
外に行く人は場合によってはこのぐらいの
対策が必要なのかもしれない。


喰わなきゃどうにもやってけねえ。




ただな、
この市販品
日本人の骨格にあってない気がするんだが、
大丈夫なんだろうか?


保険適用の穴

3月4月にかけて新しい職になった人
同じ職場なのに仕組そのものがかわった人の中で
GW中に保険証を持ってない人が
例年に比べるとありえないほどの数字に
のぼっている。

ぴんと来る人はいるとおもうが
新組織体系になったときに
一時的に社会保障の部分が一時的に
仕組みにおいつかないことがあるのだ。

さて、
職を失った人
あるいはもってても変わった人
は現実問題保険証をもっていないとして、

この時点で仮にインフルエンザにかかったとする。


市区町村ごとに違うが、
義務教育までの年齢層までは
殆どの場合保障されているのでギリギリセーフだが
20を超えたあたりで保障がされていない場合、

仮に1次的に保険証をもたないので
受けた場合でも現金による取引になる。


軽く算出してみたのだが
予防接種ではなくインフルエンザ対策のワクチンだった場合
金額はびっくりするようなものが
予想数値になった。

保険で最終的にかえってくると言う前提でも
この金額は普通の経済活動を不可能にさせるレベルである。




「保険証は返す前にコピー」
これで殆どの病院は対応してくれます。