毎日、毎日、朝から晩まで仕事、仕事、仕事。。。
そんな毎日って楽しいですか?
自分で経営をしている社長さんなら
そんな生活も充実した日々だと納得するかもしれませんね。
でもサラリーマンの私やあなたにとっては、
充実した日々とは言えませんね。
あ、中にはいるかもしれませんけど。
遅くなりました。
佐藤蓮(さとうれん)といいます。
少し変な名前ですが、本名ですよ。
普段は都内で会社員をしている
しがないサラリーマンです。
普段の生活はみなさんと同じです。
朝から会社に行って夜遅くまで仕事。そして残業。残業。
休日は平日の疲れを取るために
ゴロゴロと過ごしています。
ですが、そんな穏やかな生活を送っていた
私に悲報がありました。
それは去年の11月頃の記事ですが
みなさんも見たんじゃないかと思います。
「オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業」
「なくなる仕事」702業種を徹底調査してわかった」

恐ろしくショッキングな事実にうろたえました。
だって私の職業がランクインしているんですから。。。
え、どれか?
《カジノのディーラー》です。
と言いたい!カッコイイから。
でも違います。
正解は電話オペレーターです。
平凡なんです。憧れの職業に就いた人ってすごいと思います。
ちなみに、あなたが働いている職種はありましたか?
オックスフォード大学とか言われちゃうと
ビビります。ガチじゃん!って思っちゃいます。
この話ってAI(人口知能)の発達により
10年後には人間に変わって機械が作業を行う。
または商品コストが下がり、わざわざ修理などしなくても
新しいモノを購入だけで解決してしますの必要性がなくなることです。
人間の役目がなくなると言われている職業なんです。
身近なところだとiPhoneのsiriや
Androidの音声アシスト(miaやしゃべってコンシェルなど)
が感情を完全に理解した感じですね。
そうと思うと「なくなるかも!」と思ってしまいます。
そこで考えたんですが、
会社で随一無二な存在になれば生き残ることができるんじゃないか?
社長に
「お前がいないと困るんだ!やめないでくれ!!」
こんなこと言われたら随一無二な存在
になっているかもしれないです。
でも会社が倒産したらどうしよう。
唯一無二な存在になっても意味がない。。。ですね。
転職も考えるかもしれません。
でも同じ業界は軒並み下方修正中で
きっと受け入れてはくれないでしょう。
仮に受け入れてくれる会社があったとしたら
すごく大手で、衰退の原因を作った会社以外はないでしょうね。
ではどうしますか?
唯一無二のあなたは独立しか方法がありません。
でもその業界は〝AIの力〟ですべてが補えるわけです。
そうなったら同じ業界で独立なんて
考えないと思いませんか?
これまで順風満帆で過ごしてきた生活から一転、
厳しい道を歩み続ける必要があります。
これまでのように
海外旅行も気軽に行けません。
家族や友人と過ごす時間も少なくなるかもしれません。
私と同じ独身の人は結婚も考えられなくなるかもしれません。
日本の人口は減り続けてるのはご存知ですね。
2005年(平成17年)に1億2776万7994人でしたが、
40年後(2045年)には1億人を割り込み、50年後、8789万人まで減少する見込みです。

人口は減り続けているのに就職や転職さえできない!
そんな【人余り】の時代がやってきていしまいます。
いや、もうやってきます。
ではどのようにすれば、これまでと同じ生活ができるのか?
食いっぱくれない生活をするにはどうすればいいのか?
それは簡単です。
一人で生きて行くためのスキルを身につけるしかありません。
ここで言うのスキルとは司法書士や宅建などの資格ではありません。
お金のスキルです。
あなたはお金のスキルを今より高めないといけません。
例えばあなたが鹿を仕留めたいと思っても
太い棒を振り回しているだけでは仕留めることはできません。
注意深い鹿を仕留めるには猟銃を用意する必要がありますよね。
それと同じように
しっかりとしたスキルを身につけることで
確実に得たいものを得ることができます。
その方法は下記URLをクリックすればわかります。
あなたが望んでいる必要なモノを確実に手に入れるチャンスです。
⇨ http://nazr.in/XzB
そして自分に必要なスキルであれば確実にモノにする。
誰よりも早く自立することも可能です。
会社に縛られない人生を送ることもできます。
そこまで望んでいなくても、自由に生活するスキルを身につけることができます。
今、あなたにできること。
下記のURLをクリックして中身を見ることです。
⇨ http://nazr.in/XzB
そして自分に必要なモノなら実行してみることです。
人生を今以上に謳歌する。
自分で考え、自分で行動する。
それは充実した日々と言えるんではないでしょうか。
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最後まで読んでいただきありがとうございます。
