見学前嫌な思いをし継続通所が困難になる事を恐れて予め「このような対応だけはしないで欲しい」旨の手紙を投函した。
「利用者サイドが筋が通る文章を書ける事は起こりえない」という認識で運営されているようで「読んで」頂けなかった。
(その為不適切な言動を通所初日支援員から受け自ら退所せざるを得なかった)
(自分が居住している)練馬区は「在宅」を推奨していない、と何度口にしても「本人の発言は疑わしい」とお考えのようで頭ごなしに疑われた。
このように「本人の発言は徹頭徹尾疑う」のにも関わらず「通所初日」「暴力を振るった事があるか」聞かれた。
こちらは「あら?」と・・・「徹頭徹尾疑う」筈なのに、こんな事に関してだけは「本人に聞く」訳だ・・・。
「間違った診断を受けこれだけのブランクが発生してしまったが本来就労能力は有しており」云々という「意見書」を提出したが
「藪医者の作成した意見書の内容は信用しない」というお考えのようでした。
(主治医とは面識もない筈ですから、恐らく「軽度の意見書を作成する医者は藪医者」と最初っから決めつけているようです)
それから二年経過したが「ひきこもり生活」を余儀なくされている。
A型もB型も「1秒建物内に座っていれば100億円あげる」と言われても断る、こんな思いだけは二度としたくない。
上の診断書には「発達障害」とあるが
実際は「愛着障害」で主要な症状は 「傷つきやすさと人間関係に対しての安心感の乏しさ」ですので明らかに不適切な対応でした。

