角膜外来やレーシックを行なっている、大学病院に診察に行ってきました。


紹介状なかったものの角膜専門医に診てほしいと受付窓口で頼みました。

待合中、目が焼け付くように痛い。何とかソフトサンティアで誤魔化しながら3時間以上待ちました。

さすがに大学病院だけあって混みまくりです。


診察では、今までの経緯を話て、この角膜の焼け付くような痛みやドライアイの様な痛みが何とかならないか相談しました。


かなり、丁寧に診てもらい、専用の機械で検査してもらいました。

更にレーシック関係の先生も診てくれて、虹彩切除やPCRKの状態を診て無茶苦茶だねと言われました。


やはり、右目のフラップの下側部分に傷があり、更に何度もフラップを捲ったせいで縦筋にストライエが発生していました。皺は、どうしようもないとのことです。


それにしても、この目の痛みは、どうにかしなくては、ならない。


ティアバランスも防腐剤が入っているから、ソフトサンティアのみに切り替えるようにとのこと。

涙点プラグしたいと考えてましたが、それよりも保護用コンタクトをすることになりました。


保護コンタクトをすると、かなり調子が良いです。目に新しい角膜が乗った感じです。


ドライアイと思いきや、炎症が原因だったのかしら・・?

取りあえず、何度も手術やフラップ捲るとこんなことになるのかもと思った。


取りあえず、右目だけ保護コンタクトだけど目の痛みが劇的に変わってきた。

おまけに視力もハッキリ見える。度数が入ってるのかな。


次回は、2週間後また先生に詳しく聞いてみよう。

取りあえず、大学病院はまともに診察してくれて、先生も良い人だった。