うちの犬が一人で吠えてても
勝手だしねビックリマーク

うるさい)`ε′(と
ある嫌われ一家の孫がむかっ

うるそー
悪かったねむかっむかっ



デカイ声で言ってやりまひた(^0_0^)


長年の積恨だわよ(┬┬_┬┬)

大嫌いだわ~にひひ
ん~

一体なにが
あたしの行動を
制御 止める思考?
誰かに迷惑かける…(?_?)
なんなんだろう…


小さい時のトラウマか?
いやいや 自分の心の声か?


何かを初めようとすると 必ずなにかがストップをかけるのだよね!?


なんなんだ!?


小さい時の夜遅くまでの 一人のぼっちの留守番の恐怖なのか…

大嫌いな男親の怒鳴り声が制御をかけてるのか!?


ああでもいい

こうしたらいいと決めると
いつもの癖が出る


誰かが
何かが
やろうとした事や


こうしたらいいと決めると


誰かに怒られるのではないかと…
思考が停止する気がするのだ。


小さな頃に
いつも何かあればしかられていた記憶が

あらゆる思考を
一時的に 立ち止まさせるのだ。

幼少期の環境は怖いほどその後の人生を[左右]させる。


今も呪縛から逃れられない自分がいる
更年期症状は ある一定の時期の生活を


奪う


ただのおばサンの生理の乱れだと侮ったらば イカンのさ…


子供は成人を迎え、

一生懸命だった子育ても いつの間にか終わり。


旦那は仕事で中間管理職をうろうろ。


悩みは尽きない。


女としての幸せも
手からさっ~と零れ落ち


気がつけば
ポツンと一人の時間が長く続き…


何かしよう
習おうと思っても
学費に消え 遠い学校までの交通費やら
沢山食う 野郎どもの食費にあっという間に消え…


習い事なんて言おうもんなら


そんな事してるんなら


働け!


と 一番怖い長男に言われてしまう。


それを見て見ぬ振りをする だめ旦那に怒り心頭になり
またいつものヒステリーが起きる…


そんなあたしをいつも癒してくれるのは

チワワのコテツ
二歳半の男の子。


ワガママ 気弱 びっくり屋 外が大嫌い
散歩も嫌い


でも あたしにだけはなついてくれるのだ。


あたしが死ぬ時は
一緒にお墓に入ろうやね


コテツとの二人の時間は そう…
何時間もになるかね…


な!コテツよ