今朝の朝日新聞be
プロフリーダイバーの篠宮龍三さんの記事を読んだ。
薄い青から深い青へ、あの中にいるときの気持ちを思い出す。
なんともいえず、考え事すら忘れているというか、無。
ただただ綺麗さと偉大さと、なんともいえない気持ちになる。
深いところから上をみた時の感覚や、光の輝きも前に焼き付いたままの状態で思い出される。
さすがにフリーダイビングは…(かなり命に関わる競技である)って感じだけれど、またこういう記事を読むと潜りに行きたくなる。(普通に25m以内しか泳げないれど、ダイビングは泳ぐのとは違うのか大丈夫なところも好きだ)
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