進行方向をみる。

後ろを振り返ってみる。


計画性のない自分の道、

がむしゃらなのと、無計画なのと、適当なのとで混沌としている



他人や友達に自分が出せないのは、自分でも自分が分からなかったから。
本当の自分を出したら嫌われると本能的に思っていた。


論理だっていて、正しいことを言っていて
人の上に立つことを好む人
を自分は好きではない。


でも、本当の自分はそんな人らしい。他人が論理だっていないと不安で、
規則がないとうまく力が発揮出来ない人。
だけど自分の行動には
感情的になり、それを許して欲しいと思っている。






現実の上にたつ。自分にとっての前はどこだ?

今はどこに向かっているんだ?
人がどこに向かってようが、人と自分は行き先がちがうのだ

「はっきりさせよう」

ただ流されるままに慣れていたら自分が流されてしまう。
渦の中ではどこを向いているのか分からなくなってしまう。


そんなときは、仮の目標に向かって進むしかない。

仮だから不安になる。
けど、その不安が命取りになる。
それがまるでゴールがごとく、全力で進むんだ


すすむんだ