何でも一流になってこそ

意味がある。



一流になろう。



半端は心地よくない

精神的に



ある程度の人に認められ、三流に格を
見せつけられるように。


ストイックになろうとすると、なんか、ふとした拍子に
全てが崩れてしまうのではないかと不安になる。




崩れないよう。そっと、崩れたらもとには戻らない。
やり直せばいいなんて、そんな言葉は、
失敗したときに使う言葉


崩れる前は、崩れてしまうまでやるしかない。



気力がなくなってしまう前に


このままの自分は嫌い。
今の自分は井の中の蛙だからどうすべきか分からない。


もがくしかない。


誰かが、正解を知っていたとして、それが真実だとしても、


いつか答が分かったとしても、犠牲なしには何もなし得ない。


「どう自分の心と折り合いを付けていくか」ようするにそこ



プライドの高い自分は、曖昧なものを納得はしたくない。
折り合いなんて、はああ~?って感じ。



でも、前に進むために必要ならば自分は、獅子にでも鬼にでも


なれる。だから、折り合いを付ける。納得する。



「答があるとする。」




それが自分の答だ。と今のところ、そう考えとく。


途中でテレビをきって、机に向かうにも、答があるとする。
漫画を置いて鉛筆をとることにも、答があるとする。
眠いけど朝起きるのにも、答があるとする。


意義とか、いつか役に立つからとか、そういうのではなく


答があるんだ。