思いつきでブログを書くことにした
いま、心がとてもささくれているのである
くそう、どうしたものなのだろう。
きっぱりと関係を辞めれば、こんな思いをしなくてもいいんだろうけれど、それが問題である。
悔しいな、なんでだろな、お外はもう寒くなっているよ、風が容赦なく身体に吹き付ける、たたきつけられているといってもいいくらい、ぼくはやつあたりさえもできない人間なんだ、それはそれでひどいけど、言いたいことすらいえないこの前に出られない性格、いつもほ誇りに思うけど、こういうときにいやんなるよ、Twitterでもなんでだれもリプライくれないんだ、くそ~むかつく!
くそみそに書きなぐるけどちっとも気持ちは張れやしない。ネタだって思いつかないよ!!
みんなばかりを褒めるな!俺のことも褒めてくれよ!!!
褒めてくれったら!!
ここで一曲、ファーストシングル、
「なでなでしてよ」作詞:ぼく 作曲:ぼくのおともだち
ねえねえ、誰を見てるの?誰を褒めるの?
なでなでしてよ、なでなでしてよ、みんなも僕も、偉いんだ。
今日も学校いったよ、授業も眠らなかったよ、でもねお目目をこすりすぎてね、かゆいんだ。
こんなぼくちん、偉いでしょ?
あの子は今日もインターンシップ、あいつは今日も業界セミナー、ぼくはお部屋でぐうすかぐう。
あの子もあいつもぼくちんも、みんなみんな偉いんだ。
でもなでなでされるのはあの子とあいつ。僕は木陰でしょんぼりさ。ポケットのミルキー取り出した、すっかり溶けてベトベトだった。
なでなでしてよ、なでなでしてよ、みんなも僕も、偉いんだ。
僕も褒めてよ、僕も褒めてよ、そのあといっぱい、なでなでしてよ、なでなでしてよ、ぼくが一番偉いんだ。