2024年2月24日


今年に入って初の星草さん

なんとお食事デート(同伴)をして頂きました


お食事処に少し早く着いた私

お店の前で心臓が忙しくなって過呼吸です


そこに現れた星草さん。


私服です眼福です

見た事のないようなヘアセットで

すごくかわいくて死ぬのかと思いました。


母様産んでくれてありがとう



緊張のあまり味覚が鈍るのかと思いきや

とても美味しい料理にがっつきました


好き嫌いのない星草さん

僭越ながら私からの好感度えぐいです


楽しい会食と美味の堪能ありがとうございました。


お食事処からキャバクラまで

星草さんと並んで歩きました。

誰か知り合いに見られたい!!

もう、つきあっちゃえよって言われたい!!


一生ものの思い出ができました








星草さんの優しいところが好きです。


普段はおっとりして彼女のまわりだけゆっくり時間が流れてる感じも好きなんですが


例えば

私が喋り始めると、話を最後まで聞いてくれるその真剣な目や姿勢が素敵すぎて思わずトゥンクしてしまいます。


普通のこと言ってるみたいですが

案外、誰にでもできる事ではないと思います


など星草さんの優しさの手札は際限がありません






優しいことされるとこんな嬉しい気持ちになれるんだとか

こんな優しさの表現の仕方があるんだって 




偽善からですが、

私も人に優しくありたいです




星草さんが見てる世界ってどんなんだろう?

私も見てみたいです。


『いつかその世界に私も入れてください』

この痛いセリフ、がちで星草さんに言いました



そしたらクイックレスポンスで

『とっくにいるけどね』



一旦、死にます