朝青龍 サッカー以外にもS●Xやりまくってた!!「モンゴルでの 秘蔵写真 と帰りたい【深層】」
朝青龍 サッカー以外にもS●Xやりまくってた!!
「モンゴルでの 秘蔵写真 と帰りたい【深層】」
【角界は大騒ぎ!】 包茎専門医が《なぜか》「帰国させた方がいい」と診断のナゾ

「実は、朝青龍がモンゴルで経営に携わる企業群『ASAグループ』の資金繰りが、うまくいっていないらしいんです。朝青龍は当初、ケガを理由に夏巡業を休み、国内最大のお祭り『ナーダム祭』が行われる夏場にモンゴルを訪れる外国人投資家に、出資をお願いするつもりでした。しかし“仮病”がバレ、謹慎処分をくらってしまった。これでは、モンゴルでの経済活動が制約されてしまいます。そこで、何とか理由をつけて帰国しようとしているんです」
親方のラリアートが朝青龍にクリーンヒット!!!!
自宅謹慎中の朝青龍(26)が周囲に「帰国したい」と漏らしている事情を、後援会関係者はこう解説する。「第5腰椎ようつい疲労骨折」「左ひじ内側側副靭帯じんたい損傷」のため夏巡業を休んでいたはずの朝青龍が、モンゴル・ウランバートルで行われた「親善サッカー」に参加していたことが発覚し、2場所の出場停止と4ヵ月の自宅謹慎などの処分が日本相撲協会から言い渡されたのは8月1日のこと。この厳しい処分は朝青龍にとって、大きなショックだったようだ。
朝青龍 必死の腰振り劇で勝利!!
「今回の処分で、“一人横綱”として長年角界を引っ張ってきた自分の努力が否定されたような気分になったんでしょう。謹慎中の自宅では1時間以上つけっ放しにしたテレビのチャンネルを5秒ごとに変えたり、ネットで流れているニュースを読みながら『勝手なこと書きやがって……』とブツブツ文句を言ったりしているそうです」 しかし、支えとなるはずの妻子をモンゴルに残し、マネージャーや従兄弟と謹慎生活を続ける朝青龍の心を暗くしているのは、「努力」を否定されたからだけではない。冒頭で触れたように、“経済活動”が制約されてしまったことも、大きな不安要素なのだ。
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朝青龍は、母国では実業家としても名を馳せている。親族を役員にして、旅行業から出版業、食品販売まで手がける『A.S.A.トラベル』や、7月14日に皇太子が古都ハラホリン(カラコルム)を訪問したときに宿泊した『バヤンゴル・ホテル』など、モンゴルでいくつもの会社の経営に携わっているのだ。朝青龍はこれらのビジネスに熱を上げ、これまでにも場所の合間に頻繁に帰国している。 「何とか帰国したい朝青龍は、8月3日の夜中に自宅を訪れた主治医の平石貴久氏に『モンゴルに戻りたい』と相談しました。この要望を受けた平石氏は、自分の知り合いで朝青龍とも面識のある精神科医の本田昌毅氏に診察をさせたんです」 こうして8月5日に朝青龍の自宅を訪れた本田氏は、「うつ病の一歩手前で、かなりまずい状態。モンゴルへ帰してあげた方がいい」という診断を下したのだ。 実は本田氏、もう一つ専門分野を持つ医師でもある。包茎手術などをする形成外科医として、AV男優・加藤 鷹をイメージキャラクターにして、沖縄で形成外科医院『本田ヒルズタワークリニック』を経営しているのだ。精神科医の和田秀樹氏は、この本田氏の診断に首をかしげる。 「帰国して環境を変えたからと言って、うつ病が治るものではありません。専門医の発言として見識を疑います」 本誌はさらに、朝青龍のルーツとなるモンゴルでの秘蔵写真を入手した。モンゴル相撲の全国大会のジュニア部門で優勝した、来日直前のものである。
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