これは私の体験談からお話し致します。

 

私は5歳の娘が居るのですが

離婚をしていて、出産当時に起こった出来事をお話し致します。

 

私の元夫はいわゆるエセなスピリチュアルな人でした

色んな方法で私を洗脳し、元夫の妹にも洗脳された

 

元夫の妹には当時死んだ方が良いと言われたり、この県にいけ!と言われたり

彼女は憑依した仏や神が言ったと言う。

私は信じたくなかった為距離を置いてました

 

そして出産直後私は原因不明の高熱39~40度になり

28日程入院した

医師にも原因がわからないと言われた。

 

だが娘も一緒の症状があり、いつも苦しそうに泣いていた

 

その後、唯一我々を救ってくれた物があった

「それは光だった」

私達はその光により、原因不明の病状から完全に癒された

 

そしてその後すぐに私達は病院を退院する事ができた。

 

結局原因を辿ると元夫の妹の憎しみによって来た呪いの念だという事がわかった。

 

他人の不幸を思う事もそうですし、酷い憎しみで他人を死ねと強く思う事で

人々は気づかずに呪いの念を他人に送っているという事

 

私は非常に邪気に敏感で、誰かが愚痴を話しているだけでわかってしまう

私は人生で散々邪念や想念、(邪気に)苦しみました

 

私は他人の邪気も吸ってしまうタイプなので

一時期は2chの様なネット上の掲示板のコメントを見ただけで毎回動けなくなり、吐き気に襲われる程でした。

 

酷い時は一ミリ動くだけで吐き気に襲われ、点滴をしたり、病院に運ばれた事もあった

食事もできず、体重は10キロ落ち肌は魚の皮膚の様になった(当時の話しです)

 

邪念だけでなく想念と言いましたが

これらの原因に(自分の想念)自分の憎しみが関係していた事もあります

正直それは自分自身を呪っているかの様な物でした

 

当時私は家族から言われた事に対し非常に恨んだり

出産直後に親権を争った際にも酷い憎しみがあった事を覚えている

でもそれだけでなく、家族と喧嘩した時なんかは家族からも非常に強い憎しみの念があった

 

この様に死ね等の強い憎しみの念は呪いと化する

 

ただここからが重要

死ねと願ったり憎んだりした後、彼らの人生はどうなったか

新しく友人ができても同じ様に憎まれ、負の連鎖が起こった

永遠と憎まれる様な人が人生に現れるという現実でした。

私も当時は一緒でした、永遠と憎む対象が現れる(永遠に)

 

だからイエスはここで大事な教えを説いている

「隣人を愛しなさい」

「赦しなさい」

 

苦しいけれどその憎しみの感情を捻じ曲げ十字に集中してみてください

又はイエスに赦して下さいと祈る事をお勧めします。

 

 

「他人を憎む人に幸せな人は居ない」