kojiro-jiroさんのブログ
徒然なるままに書き散らしました
Amebaでブログを始めよう!

こんな日曜日




今日は2日に我が大学の我が学部で開かれる弁論大会の練習して、本読んで、ドックラン行って、居酒屋行ってと実に充実した1日でした(・ω・)/



大会で優秀賞絶対貰う!!
そして金券ショップ行く!!(笑)
そして旅行の軍資金をつくる!!


夢と知謀は大きくがモットーなんですヽ(゜▽、゜)ノ




てかこの前電車の中で弁論大会の練習を小さい声でしてたんですが、隣のおじいちゃんが一言


「あんた何の経文唱えてるんだい?」



「?????」




僕の選択語学がアラビア語なんでそれが経文に聞こえたのかなと。




これ外国語ですよと丁寧に説明させていただきました





よし、練習しなければ。

訂正です(汗)


これの一つ前のブログの中で誤字が多数あったことを私のブログを見て頂いた人達にお詫びします。
読みにくくて、分かりにくくてすいません!!!!

学問について



タイトルの学問になるには理由があるんですが。


何故大学に入った人間が自分から知恵を出そうとせずに、知識だけを論じ一般論しか言えないのか。
これって非常に問題ですよね。

私は自分の知恵を作るために知識の蓄積をしてから自分の言葉で自分が考える問題に結論を出すようにしています。


今僕ができる知識の蓄積は本を読んだり知恵を持っている人から話を聞いたり、意見の交換をしたりしています。


そうやって知識を蓄積した上で、自分で考え、知恵を作るのが学問てあり、学問を考えられ始めるのが大学という場所だと僕は思います。


偉そうなこと言ってますが私もまだまだ知恵も足りないし、知恵が出たと思って言ってみても論破されるので、全くのガキです。


でも先に書いたような考えのもとに生きているのでそんじょそこらの95%の人間とは違うと私自信思っています。


とまぁ自分の事はこれ位にして、何故この場で書いたかというと、こういった考えの持ち主が我が大学、私の周りに非常に多いなと感じたからです。


私自信はどこで学ぶかではなく、どう学ぶかが大事だと思うのでいつもは気にしていないのですが。
この前からある授業でそういった人達とグループで行動しなければならなくなってしまった訳なんです。
本当は一人でやりたかった、もしくは2、3人ならまとめられるのでそれでも良かった。
しかし8人も馬鹿がいると収集がつきません。話は聞かない、聞いても分からないという。そのくせ要らない話はよくして、肝心なところで喋れない。ディベートなんてもってのほか、何故なら彼らは自分達の課題において何も知らないからです。

彼らが異常だと思いました。何の疑問も持たずに知識もなければ発信さようなんて考えない人間がいるなんてと。久々に馬鹿を見たなーと思いました。

私自身はいたって普通の人間だと思っているんで。

まぁ言ってみれば彼らは与えられたことしかできない、中学校高校の勉強方法しか知らないってことなんでしょうね。
あれもあれで勉強の分野に入ると思いますがあれは一般常識及び受験のための勉強にすぎないと私は思います。
本当の勉強とは先に書いたようなことだと私は思います。


まぁなってしまった以上このグループでやらなければならないんですから、今回は人間観察でもしてようかなって考えてます。