昨日、漫画『キングダム』最新62巻まで読み切れました!!


 

 

1年かかりました😂

 

 

読み切った記念に、

【個人的に好きなキャラBest3】

をあげるとこんな感じです。



ーーーーーーーーーー

 

1位 騰


2位 桓騎


3位 王翦


ーーーーーーーーーー


 

3人の共通点はポーカーフェイス。


表情変えずに仕事するって渋いなぁ、と思うわけです。


 

僕も仕事では表情変えない方ですけど、こういう渋さはないはず。

(ただ笑えないだけなので。笑)

 



 

 

写真は、岩盤浴の休憩スペースでの写真。


56巻〜60巻だけ、ここの漫画コーナーで読んでしまいました。笑

(それ以外はPayPay還元がエゲツないeBookで購入🌟)


 

続きが待ち遠しいです☺️


 


パ活。

 
まるでそれを勧めているかのような記事を読んだ。
(そんな意図はないかもしれないけれど、
 そのようにも受け取れた。)
 
 

 
パパ活。
 
そんなにいいものなんだろうか??
(売○と変わらないものと思ってる)
 
 
そこで、自分とパパ活をリンクさせてみて、
少し考えてみました。


 
 
 
ー僕ならパパ活で女性を○○するか?
(※月額雇用?サブスク?
 買う?スポンサリング?
 なんといえばいいかわからないので
 ○○とした。)
 
 

お金あってもしないだろうな。
 
 
理由は3つ

①ケチだから

②おもしろくないから

③等価交換が成り立たないから
 
 
 
 
それぞれの理由を詳しく話してみたい。

 
 

 
ー①ケチだから

これは文字通り。笑

パパ活にお金使うのは
ただの浪費としか思えない。
 

 
 
ー②おもしろくないから

これも言葉のまま。笑

お金を払って、一切のプロセスを省略する。

それがおもしろくない。

 
 
 
ー③等価交換が成り立たないから

仮に僕がパパ活で女性に月5万払うとする。

それって僕に魅力がないと認めることになる。

魅力が足りないから、足りない分お金を払う。

だから月何回か○らせてくれ。

そういうことになる。
 

 
僕に魅力がない?

は?ありえないでしょ。
 

 
とまぁ、そのように考えてしまう。
 
 
 
 


 
ーなぜこのようなことを書いたか?

僕が見た記事にはこのように書いていた。

「パパ活で嫌な男性に出会ったとか、そんなことも聞きますけど、私の出会ったパパさんたちは本当に節度もあって紳士的で素敵な方ばかりなんです。」と。

 
その文章を読んで、いくら綺麗な言い方をしても、美化できるものではないと思えたんですよね。

  

そんなわけで書いてみました。

 
 
ではまた。
 
 

今日からブログ活動を再開させていこうかと思う。

 

 

さて、昨日は1日中ひとりだったので、読書に励むことにした。

 

 

読んだのは、こちら。

 

 

 

 

557ページからなる分厚い本なので、読めたのはまだ3分の1程度。

 

 

それだけしか読めていないけど、この本、すごい!!

 

 

 

もっと早くに読んでおくべきだった。

 

 

 

理由は3つ

 

 

 

ー①パッションが感化される

 

以前僕は、昇格面接の際に「パッションを感じられない」と指摘されたことがある。

その時はパッションとはなんのことやらわからなかったけれど、この本のおかげでわかった気がした。

以前の自分を振り返ると、パッションのかけらもなかったな、と感じる。

 

 

 

 

ー②ヒントや答えが満載

 

僕は今、会社員として働いている。

労働環境は良く、ホワイト企業であるけれど、ぬるい環境で働いているわけじゃない。

とりあえずお給料さえもらえればいい、という考えでは長くやっていけない会社だ。

そんな会社で求められている人材とはどういうものなのか。

そのヒントや答えがあちらこちらに散らばっていた。

 

 

 

ー③ビジネス書100冊以上の価値

 

僕は20代の頃、それなりに読書はした。月に3〜10冊は読んでいた。

この数は、一応多い方ではあったわけだけど、逆に言えば本を見る目がなかったとも言える。

 

その頃は1冊に1ヒント得ていた。

年間50冊読んでいたとすれば、多くて50ヒントというわけだ。

 

ところがこの本は3分の1読んだ段階で30箇所以上に線を引いている。

このままいけば読み終えた頃には90箇所以上に線を引くことになる。

そして2度,3度読めば、線を引く箇所はさらに増えるだろう。

そういうわけで、ビジネス書100冊以上の価値と思えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

これで価格が1800円(税別)。

製作費がたいしてかからないビジネス書さえ1200円〜1500円はする。

 

ましてやページ数は一般的なビジネス書の2倍強。

 

価格設定がおかしい。

 

その分、読者としては費用対効果がかなり高い。

 

 

 

 

今、会社員をしていなければこの本は読まなかったと思う。

 

そして、「パッションを感じられない」と指摘されていなければ読まなかったと思う。

 

ご縁に感謝。

 

 

 

そして、これを仕上げ切ってくださった杉本貴司さんに感謝。

 

そして、元ネタを多く語ってくださった孫正義さんに感謝。

 

 

 

いつかぜひお近づきになってみたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも。COSYです。

前回記事から1週間以上空けてしまいました。

 

さて、最近YouTubeで自身のスマホの中身を紹介するのが流行っているので、

今回は、僕のスマホの中身をシェアさせていただこうかと思います。

1分の動画を用意しましたので、まずコチラをご覧ください。

    ▼   ▼   ▼

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

いろいろこだわった結果、8ページにもなってしまいました。笑

 

どなたの参考になるのか全くわかりませんが、

こだわったポイントをお伝えすると、以下3点です。

 

①1ページ目〜3ページ目にはアプリを詰め込まないこと。

②4ページ目以降はアプリの見つけやすさ重視すること。

③大好きなエルメスの背景写真を楽しめるようにすること。

 

そうすると結果的にこうなったという感じですね。笑

 

 

 

スマホの中身なんて人それぞれですけども、

僕は生産性の向上と脳のスマホ疲れを減らすことにこだわっていて、

そのためにあまり使わないアプリをとにかく後ろのページに追いやりました。

 

 

あとは、背景写真がキレイに映えて、

スマホを開くたびに気分が上がるように、

画面の半分以上を余白にしたってところですね。照

 

 

ま、今回はそんな感じです。笑

この辺で以上にしておこうと思います。

 

 

次回は1週間以内に更新しようと思います。

引き続きよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうも、COZYです。

 

今回は、

飲み会に参加する際の泥酔対策と、

僕が30代になって変化した飲み方の違い

をシェアしたいと思います。

 

 

というのも、あるとき、

会社の飲み会で、

20代の後輩がいてしまいました。

 

こういうお酒の失敗は、僕もしてきましたし、

だれしもに起こりうること。

 

ですから吐いてしまったことを

悪く思うつもりはないです。

 

吐いてしまったのが後輩なら、

当然ながら面倒も見ます。

(僕も面倒を見てもらってきましたし・・・笑)

 

 

ただ、僕も年をくったせいか、

その後輩が吐いてしまうのは、

目に見えてわかっていました。笑

 

 

 

なぜ、吐いてしまうことがわかっていたかというと、

 

①白ワインを一気飲みしていた それも3杯。笑

②ペースが早かった

③チェイサー(水)を飲んでいなかった

 

からですね。

 

 

 

わかる人にわかると思います。

吐いて当然

という飲み方ですよね。笑

 

 

 

白ワインは飲みやすいですからね。

飲みやすいお酒は飲み方に注意。

知らない方はぜひ覚えて欲しいですね。

 

 

 

さて、そしたらこの後輩は

どうしていたら吐いていなかったのか?

 

まず一つ目は、一気に飲まないことですね。

一気に飲んでも味わえず、美味しくないですから。

(20代の内は味わうより、とにかく飲むこと自体が楽しいのだとは思いますが・・・笑)

 

次にワインには気をつけること

特に白ワインは飲みやすい分、グイグイ飲んでしまいやすいですからね。

 

 

最後にこまめに水を飲むこと

飲んだお酒の量だけ水を飲むようにしておくと、

酔いのレベルはかなり軽減されます。

(それでも酔うには酔います。酔わないわけではありません。)

 

 

あと、六星占術で火星人の場合、

もしくは月星座で魚座の場合。

 

 

このタイプの人はお酒で覚醒しやすい半面、

お酒に溺れやすい特徴を持っていると言われます。

なので、自分がその場合は自覚しておいたら良いですね。

(ちなみに吐いた後輩は火星人&月星座魚座のダブルパンチでした。笑)

 

 

 

とはいえ、20代のうちは

お酒で失態を犯しても許されるところがあります。

 

なので好きなように飲んでも、

いいんじゃないかと思います。笑

 

 

僕も20代のときは、

「今日は何杯飲めるかな〜?」と、

とにかく飲むことばかり考えていましたし、

それでよく失態も犯しました。

 

 

北新地の洒落たお店で

マーライオンのように

吐いてしまったこともあります。笑

 

 

そんな失態を犯しても30代にもなると、

「今日は飲み放題か。だれか吐くだろうから

 3杯程度でセーブしておかないといけないな。」

と、先読みと理性が利くようになります。

 

 

それに失態を犯した後輩というのは可愛がられるものです。笑

僕もそれで可愛がってもらいましたし、

今は逆にそうした後輩を可愛がってやりたくなります。

 

 

そういう意味では、

20代のうちは

ひとつふたつの失態を犯す方が

得かもしれませんね。

 

 

まぁ、それでも先輩ヅラして一言だけメッセージを添えるとすると、

酒は味わって飲め

と、言い残しておきたいところではありますが・・・。

 

 

 

長くなりました。

今回は以上です。

 

 

また1週間以内に更新しようと思います。

引き続きお付き合いのほどよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

どうも、COZYです。

 

前回は数秘術による相性判断の話をシェアさせていただきました。

 

それに続いて、今回はもうひとつ、

干支による相性判断の話

をシェアしたいと思います。

 

 

前回シェアしたのは数秘術での相性判断でした。

 

これは生年月日さえわかれば割り出せる上、

精度が高いツールですが、

逆を言えば誕生日までわからないと正確に判断できないツールです。

 

 

「年はわかっても誕生日まではわからない・・・」

そんなときってよくありますよね。

仕事においての人間関係ならなおさらあると思います。

 

 

そういう時は、干支による相性判断でもある程度まかなえます。

(※数秘術の方が精度が高い感覚はありますが。)

 

 

最近は干支を知らない方もいると聞きますので、

念のため干支とは何かを記しておきますと、

「子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥」

 (ね・うし・とら・う・たつ・み・うま・ひつじ・さる・とり・いぬ・い)

という、いわゆる十二支というやつですね。

 

 

干支は、何年生まれかがわかれば割り出せます。

なので年齢がわかればほぼわかる相性判断というわけです。

 

 

この相性判断には細木数子さんの六星占術を使います。

 

例えば僕は1988年4月12日生まれなので、

六星占術では天王星人(+)霊合星というのに当たります。

 

天王星人(+)にとっては、

卯年・辰年・巳年・酉年・亥年

努力が必要な相性と言われています。

 

 

僕の経験上の感覚を言うと、

必ずしも100%そうではないが、

概ね70〜80%はそんな感じがする

というところです。

 

 

特にコミュニケーションのテンポやテンションが違うので、

会話をすればなんとなく予想がつきます。

 

 

これら努力が必要な相性のお相手には

自分のタイプと真逆の対応を心がけます。

 

 

たとえば、僕は数秘術では33で、

六星占術では天王星人ですから、

タイプとしては直感派・感覚派の人間です。

 

 

なので、意識的にロジカルに、

かつ学術的・数値的根拠を混ぜた会話を心がけるという感じですね。

 

 

さて、今回はこれくらいにしておこうと思いますが、

最後に六星占術での星人別で努力が必要な干支を

それぞれ載せておきますので、ご参考にしていただければと思います。

 

 

■自分の星人を調べる

https://www.6sei.net/

 

■星人別の努力が必要な干支

水星人(+)

→亥年・子年・丑年・巳年・未年

水星人(ー)

→子年・丑年・寅年・午年・申年

金星人(+)

→未年・申年・酉年・丑年・卯年

金星人(ー)

→申年・酉年・戌年・寅年・辰年

火星人(+)

→巳年・午年・未年・亥年・丑年

火星人(ー)

→午年・未年・申年・子年・寅年

木星人(+)

→丑年・寅年・卯年・未年・酉年

木星人(ー)

→寅年・卯年・辰年・申年・戌年

土星人(+)

→酉年・戌年・亥年・卯年・巳年

土星人(ー)

→戌年・亥年・子年・辰年・午年

天王星人(+)

→卯年・辰年・巳年・酉年・亥年

天王星人(ー)

→辰年・巳年・午年・戌年・子年

 

 

今回はこれにて以上です。

また1週間以内には更新します。

引き続きよろしくお願いします。

 

 

どうも。COZYです。

 

前回から日が空いてしまいました。

予定通りに更新するのって、難しいものですね。笑

 

さて、今回は僕が仕事で(特に商談中)

お客さんとの相性判断に活用している数秘術

のことをシェアしたいと思います。

 

僕は、地味に占いが好きで、メジャーなものだと、

・細木数子さんの六星占術

・keikoさんの月星座

・はづき虹映さんのはづき数秘術

にまぁまぁ詳しい方です。

(とはいってもあくまで趣味のレベルですが。)

 

そんな僕は仕事でもよく占いを活用しています。

シーンによって使い分けていることがほとんどなのですが、

中でもはづき虹映さんの数秘術は、

誕生日さえわかればいいので、

使いやすくて多用させてもらっています。

 

 

特にどんなときにかというと、商談中です。

商談において、

お客様との相性を見極めることって、

いうまでもなく大切なことですよね。

 

 

なので僕は、なるべく&さりげなく、お誕生日をお伺いしています。

そこですぐに頭の中で誕生日を計算して、

自分と相性が良いのか、

それとも努力が必要なのか、

を判断するようにしています。

 

 

たとえば、僕は1988年4月12日生まれなので、

数秘術の計算では、

「1+9+8+8+4+1+2=33」

 

運命数33の人となります。

 

33の人にとって

「7,11,33」は相性良し

「4,8」は努力が必要

とされているんですね。

 

 

これが本当に不思議なもので、

お客様が「7,11,33」のときは、

楽しく雑談をさせていただくだけで

成約となることがほとんどです。

(1時間おしゃべりして、

「で、手続きってどうするんだっけ?」

と言われることが定番パターンです。笑)

 

 

逆に、お客様が「4,8」のときはすんなりとはいきません。汗

話がほぼ合意へと進んでいても、

いざ手続きの段階で

「やっぱり一旦保留」

とお願いされることもあれば、

「やっぱりなかったことに・・・」

と失注になることも珍しくありません。

 

 

 

そんな感じで数秘術で相手との相性がわかっていると、

営業マンとしては非常にラクでもあり、

対策も打ちやすいので便利に使わせていただいてます。

 

 

 

ちなみに、そんな数秘術での相性判断は

はづき虹映さんの

・『数秘術で占う 366日誕生日全書』

 

もしくは

 

・はづき数秘術個人カルテ

http://spi-navi.jp/kaunavi/goods/karte.php

 

で確認するのがオススメです。

(※毎度お伝えしていますが、

アフィリエイトリンクでもなければ

紹介料をいただいているわけでもありませんので、

安心してリンク先をチェックしてくださいね。)

 

 

また、6月24日17時には、

とある芸人さんの不倫を当ててしまったことで

有名になっている小林麻耶さんの数秘術サイトもオープンするみたいですので、

そちらでチェックしてみるのもいいかもしれません。

 

・元TBSアナウンサー小林麻耶さんの数秘術サイト

https://kobayashi-maya.marouge.jp/

 

 

 

さて、今回はこれくらいにしておこうと思います。

見た目から「占いとか興味なさそう」に言われがちなんですが、

実は結構好きなので、記事として書けて自己満に浸れております。ニヤリ

 

 

なかなか予定通りには更新できていませんが、

また1週間以内には更新しようと思います。

 

 

引き続きどうぞよろしくお願いします。

 

どうも、COZYです。

 

アンジャッシュの渡部建さんが不倫ネタをスクープされてしまったみたいですね。

僕は他人様のことをとやかく言える立場ではないので、

渡部さんに関してはノーコメントとさせていただきたいのですが・・・

 

「不倫」というテーマは、非常にセンシティブなもので、

営業マンとしてそれをどう扱うかは仕事上とても大切なことですから、

 

今回は

『会社員勤めの営業マン、不倫への対処法』

をシェアしたいと思います。

 

 

 

結論からズバリ述べます。

 

結論:営業マンたる者、不倫を否定も肯定もするべからず

 

経験上、これに尽きるかなと思っています。

 

 

 

理由はシンプル。

否定したところで、

または肯定したところで、

営業マンとしてはメリットがないからです。

 

 

ここでいうメリットとは、

・営業成績という数字全般につながること

・昇進などキャリアアップにつながること

この2つを指します。

 

 

ぜ、肯定しても否定してもメリットがないかというと、

どちらにしても仕事上重要な人物から

われるor敬遠される可能性があるからです。

 

 

仕事上重要な人物は誰かと言うと、

当然、顧客上司です。

(社内環境的なことを考えると、当然、同僚や後輩も重要なのですが、

ここでは営業成績や昇進に直接関わってくる顧客と上司を重要人物としています。)

 

 

 

仕事上重要な人物である顧客(=取引先の社長や担当者)

直属の上司,そのまた上の上司など・・・

もしこの方々たちに愛人がいたとしたらどうでしょう?

 

 

その方々に面と向かって

「不倫なんてサイテー!クズ!」と叫んだところで、

なにかメリットがあるでしょうか?

 

 

嫌われておしまいですよね。

 

 

 

これは僕がホテルのバーで勤めていたときの話ですが、

そこでは男女ペアのお客様に対して片方を指す場合、

必ず「お連れさま」と呼ばなくてはなりませんでした。

 

 

つい、「奥様」,「ご主人様」という言葉を使いたくなるシーンなのですが、

ほとんどが「奥様」でも「ご主人様」でもなく、「愛人」だったからです。

 

 

そんなお客様を前に、

僕が正義の番人ヅラして、

不倫を否定していたら、

即行でクビでしたでしょうね。笑

 

 

まとめると、不倫は非常にセンシティブなことなので、

肯定すれば世間に叩かれ、否定すれば仕事でコケやすい。。。

 

 

だから否定も肯定もしないのが、ベストだという結論です。

 

 

仕事では、個人的な感情や意見に囚われすぎないのが大切ですからね。

(感情や意見を殺すのではなく、あくまで囚われすぎないことが大事だと思ってます)

 

 

 

 

なみに、僕個人は不倫に対してどう思っているのかというと・・・

 

 

 

いろんな友人・知人がいて、

いろんな事情があることも知っていると、

あからさまに否定はできないし、

 

世間様のことを考えると、

あからさまに肯定もできないし、

 

そもそも第三者が首を突っ込むことでもないし、

 

なので不倫に関しては個人的にもノーコメントの姿勢を保ちたいかな・・・

 

と、そんな感じに思っております^ー^

 

 

 

 

 

PS

また3日後か4日後には更新します。

引き続きよろしくお願いします。

 

 

どうも、COZYです。

 

今回は、僕が今の会社で営業マンをするようになってから

愛用している仕事アイテム3選

をシェアしたいと思います。

 

今からシェアするものは、

決して高価なものではなく、

だれでも揃えられるアイテムです。

 

あまりお金がないとされる学生や就活生の方でも

簡単に揃えられるでしょう。

 

なので、特別たいしたアイテムではありません。

でも、スマートに仕事を制するには欠かせないアイテム。

そう感じずにはいられない3つのアイテムです。

 

 

 

一つ目

クリアファイル

 

 

んの変哲もないアイテムですけど、

自前で用意し、

仕事で一番重宝しているのが

クリアファイルだと思います。笑

 

僕はこのクリアファイル100枚セットを

Amazon定期便で送られてくるようにしています。

 

何に使うかと言うと、

言うまでもなく書類整理です。笑

 

仕事では、

いくらペーパーレス文化が

台頭してきているとはいえ、

なにかと書類が発生しますよね。

 

変にこだわりの強い僕は、

書類をそのままカバンに入れるのが

イヤで、イヤで・・・

 

カバンに入れる書類は、

てクリアファイリングしています。

 

また、お客様先で書類をいただくことも想定して、

それらもキチンとクリアファイリングできるよう

余分にカバンに忍ばせています。

 

いざというときにスマートさ

演出させてくれるクリアファイル、様様です!笑

 

 

 

二つ目

ステンレス製靴べら

 

 

れまた地味なアイテムですが、

靴べらもかなり重宝しているアイテムです。

 

お客様先に靴を脱いでお邪魔するときがあります。

その場合の帰る際、靴を履くのに時間をかけてしまうと

不格好なんですよね。笑

 

なのでパンツの右ポケットに靴べらを忍ばせています。

 

靴べらは、安ければ数百円,高ければ数千円するものもあります。

でも、僕のオススメは上に紹介している500円程度のステンレス製です。

 

4000円くらいの革製でチックなものも持っているのですが、

コチラのステンレス製の方が、

・薄くてポケットにいれてもかさばらない

・安価なのでなくしてもショックがない

・薄くてステンレスなので靴が履きやすい

(↑靴べらとして最も重要な機能)

という理由でオススメです。

 

クリアファイル同様、

どうってことないアイテムですが、

「ちゃんとそういうの持ってるんだね。」と、

時々褒めていただけます。

 

 

 

 

三つ目

目薬(VロートPREMIUM)

 

 

後の三つ目は、

ジャケットの右ポケットに

必ず忍ばせている目薬です。笑

(※今回のアイテムの中で最も値段の高いものとなっております。笑)

 

仕事では、iPhone,iPadを使います。

勤務時間中の3分の1(=3時間)

その画面を見ているんじゃないかと思います。

 

コレだけでも本当に目がれるんですね。

 

そんなときいつも、

このVロートプレミアム様に助けていただいております。笑

高いだけに、栄養素が目に染み渡る感覚と、

疲労回復感には違いを感じます。

 

こちらの目薬は、差した後、

1分程度上を向いたまま目を閉じておくと気持ちいいです。

 

 

 

ハイ。

今回はこんな感じで、

仕事で愛用しているアイテム3選をシェアさせていただきました。

 

 

また2日か3日後に更新します。

どうぞ引き続きよろしくお願いします。

どうも、COZYです。

 

今日は、僕が今のカノジョ(=20才年上と付き合うようになって、

大きく変わった日常の変化をシェアしたいと思います。

(シェアしてだれにメリットがあるのかわかりませんが・・・)

 

 

ご存知の方にはご存知いただいていることですが、

僕のカノジョは僕より20才年上のお姉さまです。笑

 

 

僕がすでに30代なので、カノジョは50代です。

 

 

「40代前半くらいかな?」と、思って僕から近づいたのですが、

完全に騙されましたね。笑

 

 

 

そんなカノジョと一緒になって以来、生活上変化したことを

意味もなく一部(=3つ)シェアいたします。

 

 

一つ目

アイロンがけされたハンカチを持たされる

 

 

 

ハンカチにアイロンかけるなんて・・・

それはもちろん、かけたほうが綺麗で格好が良いのですが、

めんどくさがりな僕はアイロンをかけるなんて考えを塵も持たないタイプです。

 

 

そんな僕が持っていたシワだらけのハンカチを見かねたのか、

き合って以来、アイロンがけされたキリッと美しいハンカチを持たされるようになりました。

 

 

カノジョ曰く、旦那のシャツやハンカチにシワなんてあると、だそうです。笑

(とてつもないジェネレーションギャップを感じたものです。笑)

 

 

 

二つ目

食事の際、ランチョンマットが敷かれる

 

 

 

 

 

 

 

ランチョンマット?なにそれ???

初めてその名称を聞いたときは、ヨガマットかなにかの類だと感じたものです。

 

それまで食事はテーブルに直接皿を並べてするものだと思っていた僕にとって、

ランチョンマットは衝撃でした。笑

 

なぜ、手間が増えるだけのアイテムを用意するのか、最初は全く理解できませんでした。

 

それが今では、食事の準備の際、ランチョンマットを敷くのは僕の役割になりつつあります。

 

効率性から考えると、なくてもいいアイテムのはずなのに、

ないとイヤだと思うようになってしまっているあたり、

完全洗脳されてしまいました。。。

 

 

 

三つ目

ベッドがムダにオシャレになる

 

写真を見ていただければと思うのですが、

 

 

 

 

 

 

 

れが32歳のるベッドでしょうか

(そうは思えない・・・笑)

 

掛け布団の上に白いヒラヒラ、さらにその上に濃紺の・・・(コレなんていうのでしょうか?)

 

 

僕の人生経験上、このベッドに対して最初は

「なぜこんなものをわざわざ?」

「ベッドメイクがめんどくさくなるだけやない?」

「手間が増えて効率悪くない?」

と、思っていました。

(※僕、病的に効率主義・生産性至上主義なところがあります。汗)

 

 

それが今となっては・・・

「ヒラヒラないとイヤや

「濃紺のアレ、ないとテンション下がる

と、口から出るようになってしまっております・・・。

 

 

 

完全洗脳されてます。

もはや末期・・・。笑

 

 

 

 

そんなカノジョにせがまれているのは、こちら。笑

 

(引用元:https://item.rakuten.co.jp/maison/msbk3108907/

 

求められる見返りは大きいです。。。

頑張ります!