「養護教諭にとって求められる力は何だと思いますか?」






















ああ、知識なんて
始まりの始まりにしか過ぎないんだ。
自分の心にある軸を
どれだけ表現できるかなんだ。

わたしはまだスタートラインで
足踏みしてるくらいかなー
一歩でも踏み出せないかなー

ウズウズしてる。
ワクワクする。


























わたしは
「子どもたちが、
これから大人に向かって
大きく成長していく中で

自分のこころとからだを
しっかり理解することができて
しっかり管理することができる。

そんな人に育っていって欲しくて。

そのために必要な知識や技術を
伝えていく力が
養護教諭には求められると思います。」
って書いた。


















自分をしっかり見つめることができれば
友だちを家族を先生も
隣のおばちゃんも
知らない誰かさえも

思いやりを持つことができて
大切にできるんだと信じてて








始めはHIV/AIDSに
次は性教育に
そして今は生理不順と冷え性
言葉を変え、形を変え
コロコロ転がっていっていたけど
真ん中は一緒だったのかな。

したいことはたくさんあっても
伝えたいことはひとつだったのかな。





軸がぶれない人
信念を持つ人





想いはある。
今度は言葉に、行動に
変えていく力が必要なんだ。

















ああー
辛いことも苦しいことも
誰かと比較して妬むこともあるよ。

どうしようもない人間だから。

そんな人が養護教諭になるんだから
人一倍上を見よう。

人一倍喜んで
人一倍泣こう

軸があって
その目標を達成するために
「わたしは、養護教諭になるんだ」

iPhoneからの投稿

きゃー

ひゃー

うひょー













ずっと一緒にいると
良いものも悪いものも
ぜんぶ見えちゃって

それを評価してる自分のカスさに
イライラしちゃって
どうしようもなくて

とりあえず離れてみたんだ。

そしたら
恋しくなって
たくさん話したいことがあって
ウズウズしちゃって

「ごめんね」って言って
「わたしもごめんね」ってなって
また一緒にいるんだ。













結局、
感情って長続きしない。
続かせたかったら
相手の何かに興味を持ったり
違う場所に行ってみたり



*変化*が必要なんだ。



耐えられないんだ。
変わらないために変わり続けなきゃ
耐えられないんだ。

耐える、じゃないのかもね。
何かな、ふむ。
「もっと」を求めるのかな。




















今までずーーっと
サプライズなんかしないー
って言われてて

うん、そんな人だもんな←
って分かってたから
なんにも期待してなくて
(あ、良い意味で)

だけど一昨日
サプライズさー、買った!
買ったらさ、なんか嬉しくなって
言いたくなった!!
って言われて。
涙出たんだよね。嬉しくなって。



ふつうサプライズは相手に秘密で行うものですが(笑)

そしたら、
次はいつくれるのかなーなんて
期待しちゃうんよね。
「もっと」って求めちゃう。

今、こんなに変わったことって
すごく幸せなはずなのに
「もっと」って。






日々の小さな変化に喜べる

こんな素敵なことを
たまに忘れてしまう。

いつかまた忘れてしまったら
これをみて思い出すように。



いつか、誰かを護れるように。








iPhoneからの投稿


ほんとたくさんの人に
「わたし」を創ってもらってるなーと実感。


こーすれば喜んでくれるのかな
そーすれば悲しむのかな
あーすれば楽しいのかな
どーやったら笑ってくれるかな




たくさん動くなかで
いろんな失敗して
ごくたまに成功して





そんな風にたくさんの人に
関わって触れ合って
傷つけただろうし悲しませた。
泣かせたり腹立たせたり
その人自身を責めさせたり
…申し訳なくなる。


でもほんのひと握り
喜んでくれて笑ってくれて
幸せだよって言ってくれる。
元気もらえるとか
好きだとか
一生よろしくとか
言ってくれる人がいて。


一人の人からずっと
こんな素敵な言葉を言われ続けるのは
むつかしくて有難くて
そんな存在に出逢えたことは
幸せ以外の何物でもないのだけど





愛しくてたまらないのだけど





それよりも







たくさんの人から
わたしを大好きって言ってもらえる

そんな人たちをわたしも
心から大好きって言える環境がある

そう想える自分が大好きである


このことがどれほど嬉しいか
どれほど活力になるか。
とってもとっても幸せ。










へへへー






教師になったらね

「あ、わたしはわたし自身が好きになっていいんだ」

この湧き上がる温かさを
伝えたいし、与えれるようになりたい。
自信のある子どもたちになってほしい。



「自信」って
「自」分を「信」じるって書く。
大好きな言葉



反面


わたしはわたしを信じてあげれなかったし
わたしはわたしが大嫌いだったから。




自分のことを大切にできないやつは
他人を大切になんかできない!って
昔大好きだった人に言われた。





自分を大切にしてあげて
少しずつ信じて
受け入れて、進んでく子どもたちに
わたしはなってほしい。
そばで見守りたい。





そんな想いがこみあげたので
メモしとく。


















あ、
photo:01

2012/11/18
おめでとう愛しい人
あなたの人生にわたしが関われること
たまらなく幸せで有難いです。
大好きです。
寒いのは苦手だけど
たまらなくバンクーバーたのしみです。
オーロラみながら年越しとか
今からにやにやです。
今年があなたにとって
ますます輝いたものになりますように。



iPhoneからの投稿