『家を買おうと思ってる。
でも、俺は今と変わることはないから
お前に負担は行くことになると思う。
どうしたいかは、お前が決めて。
物件の資料はした(1階)に置いてあるし』
夜中に唐突な話。
確かに家は前々から購入を考えていました。
今は私の実家の隣の一軒家を借りて住んでいます。
モラハラ夫は、『ホウレンソウ』ができないので、
日曜以外はほぼワンオペになります。
子供の習い事の送迎、通院、学校の集まりなど
私が全てしているので
どうしても困難な時には
実家がサポートしてくれています。
引っ越すと
そのサポートもほぼなくなります。
しかしモラハラ夫は変わる気はないのです。
パート、家事、育児、付き合い、資格の勉強
全て1人でこなすことはできるのだろうか。
そして家族として
モラハラ夫と関係を構築して行くことは
できるのだろうか。
モラハラ夫の
突然の発言に
私の眠れない日々は続きました。