ファンク大好きベーシストの黒田理貴弥くんを迎えてのお初ライブとなりました。
ドキドキなのに突然全然リハと違う展開でやる事となってしまったり、リハなし一発真剣勝負に敗れたりと(笑)なかなかにスリリングなライブでした。
やっていて面白かった(*^_^*)
またまた満員御礼、皆様本当にありがとうございますm(_ _)m

ここのところハードワークが続いたせいでちょっと風邪気味となってしまい、MCはドラムの田嶋悠人くんにおまかせしてしまいました(^^;)


そしてなんと、早くも次回ライブ開催を決定させて頂きました\(^o^)/
次回は2026年6月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper 藤田浩司 New Piano Trio
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)
となります。
またお世話になりますm(_ _)m


☆こんなライブでした↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)


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*藤田浩司ライブスケジュール*

2026年2月13日(金) CLOUD9(クラウド9)
CLOUD9(クラウド9) https://www.jazzbarcloudnine.com/
成田市上町556-1 五番館ビル2階
TEL:0476-22-2532
18:00 OPEN-27:00 CLOSE
1st20:00, 2nd21:15
charge:2,000yen(小中高生半額、未就学児童無料)
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Pf) https://www.kojifujita.com
玉木秀和(Bs)
高崎洋平(Ds) https://yohei-takasaki-drums.jimdo.com



2026年2月20日(金) 藤田浩司 ラテンジャズスマイル
Food & Bar CANA
千葉県長生郡一宮町東浪見7520-1
https://www.instagram.com/foodbar_cana/
TEL:0475-40-0818
Open 18:00~Close 23:00
1st19:00, 2nd20:30
charge 2,500yen(高校生以下1,000yen)+1drinkオーダー
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
藤巻良康(Bass) https://yoshiyasu-fujimaki.amebaownd.com/
安部泰朗(Conga) http://heihatiroude.gozaru.jp/
小高 洋 (Drums) http://regnochsjung.blog.fc2.com/
吉羽一星(Timbales) https://www.instagram.com/issei_goza_timbal_yoshiba



2026年3月21日(土) DrumStudio LA FIESTA主催 第27回ドラマーズライブ
東部台文化会館大ホール
千葉県茂原市東部台1丁目7番15
Tel:0475-23-8711
12:35開場 12:45開演
入場無料
お問い合わせ:ドラムスタジオ ラ・フィエスタ
千葉県茂原市茂原西7-23
Tel:080-8181-7172、050-5899-2274(一部の050ナンバーから無料でおかけ頂く事が出来ます)
☆プロ・アマチュア問わずで総勢20名ほどのドラマーたちが集う、年に一度の名物大ドラムソロ大会!
ドラマーのプレイを一気に20例見られる機会はそうそうありません。
ご興味を持たれた方は是非お越し下さいませ♪
会場にはどなたでも入る事が出来ます。



2026年6月6日(土) DrumStudio LA FIESTA主催 音楽教室部門ピアノ各科 第13回ピアノ発表会
東部台文化会館大ホール
千葉県茂原市東部台1丁目7番15
Tel:0475-23-8711
開場13:45、開演14:00
入場無料
基本的に第1部はクラシック、第2部は即興演奏、もしくは自作曲の演奏となっています。
お問い合わせ:ドラムスタジオ ラ・フィエスタ
千葉県茂原市茂原西7-23
Tel:080-8181-7172



2026年6月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper 藤田浩司 New Piano Trio
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)



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茂原、外房、千葉県・・・にとどまることなく日本各地よりレッスンにおいで頂いております。
オンライン、リモートレッスンでは国を越えヨーロッパ等からも受講の希望を頂いております。
DrumsStudio LA FIESTA(ドラムスタジオ・ラ・フィエスタ)音楽教室部門
千葉県茂原市茂原西7-23

(左の黄色い建物がDrumStudio LA FIESTA、右奥がLive☆Space PIANISTA)

お問い合わせ下さい→lesson@la-fiesta.jp
080-8181-7172

千葉・茂原、首都圏で幼児のピアノ教育ならココ→クリック

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シニアの方が多く在籍する、ドラム・ピアノ・パーカッション専門の音楽教室なら→クリック

DrumStudio LA FIESTA(ドラムスタジオ・ラ・フィエスタ)では音大入学後、また、プロの演奏家になった後にも役に立つ「生きたソルフェージュ」を学びたい音大受験生を募集しています。
音大受験のためのソルフェージュコース
(音大受験のためのソルフェージュコース )

違いを知る方法は色々とあるかと思いますが、困った時にはおいで下さい。
DrumStudio LA FIESTA(ドラムスタジオ・ラ・フィエスタ)
総合ドラム科
キューバンスタイルドラム科
トゥンバドーラ(コンガ)科
音大受験コース(小太鼓専攻)
音大受験のためのソルフェージュコース
総合ピアノ科
ジャズピアノ科
ラテン・ジャズピアノ科
幼児・児童のためのピアノアドリブコース
幼児・児童のためのクラシック&即興演奏コンビネーションコース
自ら弾いて癒される、癒しのピアノコース
音楽家・打楽器演奏家の為の身体動作マスタークラス
ピアノ教師のためのジャズポピュラー理論講座3ヶ月コース(全9回)
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いやいやいやいや、ムチャクチャ元気な良い子ちゃんたちが揃っていてびっくり!
音楽家になりたいという子たちが予想外に多くてこれまたびっくり!


ミュージシャンもみんな協力的で、いやーホントに助かります。
愛に溢れた一日でした(*^_^*)


お声掛け頂きまして本当にありがとうございました☆
そして最後の曲が終わる前からアンコールのお声掛けをたくさん頂きまして誠にありがとうございました(笑)


トリオの編成はなんとピアノ一人に打楽器二人(笑)
丸一時間ほぼラテンストライドというのは少々手にきつうございました(笑)

こんな演奏会でした↓
2025年12月10日(水) 藤田浩司 Tres Sonrisas
茂原市立二宮小学校 https://www.fureai-cloud.jp/mobara-ninomiya-e
音楽鑑賞教室 13:30-14:30
藤田浩司 Tres Sonrisas
藤田浩司(Piano & Synth.) https://www.kojifujita.com/
安部泰朗(Conga & Perc.) http://heihatiroude.gozaru.jp/
吉羽一星(Drums & Timbales) https://www.instagram.com/issei_goza_timbal_yoshiba




☆ところで明後日のライブです。
新メンバーと共にラテンファンキーなサウンドを目指します↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)


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*藤田浩司ライブスケジュール*

2026年2月13日(金) CLOUD9(クラウド9)
CLOUD9(クラウド9) https://www.jazzbarcloudnine.com/
成田市上町556-1 五番館ビル2階
TEL:0476-22-2532
18:00 OPEN-27:00 CLOSE
1st20:00, 2nd21:15
charge:2,000yen(小中高生半額、未就学児童無料)
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Pf) https://www.kojifujita.com
玉木秀和(Bs)
高崎洋平(Ds) https://yohei-takasaki-drums.jimdo.com


2026年2月20日(金) 藤田浩司 ラテンジャズスマイル
Food & Bar CANA
千葉県長生郡一宮町東浪見7520-1
https://www.instagram.com/foodbar_cana/
TEL:0475-40-0818
Open 18:00~Close 23:00
1st19:00, 2nd20:30
charge 2,500yen(高校生以下1,000yen)+1drinkオーダー
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
藤巻良康(Bass) https://yoshiyasu-fujimaki.amebaownd.com/
安部泰朗(Conga) http://heihatiroude.gozaru.jp/
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総合ドラム科
キューバンスタイルドラム科
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音大受験コース(小太鼓専攻)
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総合ピアノ科
ジャズピアノ科
ラテン・ジャズピアノ科
幼児・児童のためのピアノアドリブコース
幼児・児童のためのクラシック&即興演奏コンビネーションコース
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音楽家・打楽器演奏家の為の身体動作マスタークラス
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ALLDOCUBE iPlay 60 mini 8.7インチタブレットはママとまのん用。
https://kojifujita.com/2025/11/27/alldocube-iplay-60-mini-8-7インチタブレットを購入!%e3%80%8027-nov-2025/


自分用には仕事でも使おうかという意図もあってもう少し性能の高いこちらを購入。
ワンランク上と言っても1.4万円台です。
物理キーボードやマウスとあわせて主に文章作成でPCライクに使えるなら旅にPC持って行くのやめようかなとも模索中。
スマホで撮った写真・動画データの保存先としてはSSD持って行けば十分ですしね。


Android15、Helio G100、18GB(仮想含)+128GBというこちらの代物。
前回のALLDOCUBEと同じく、こちらもpovo2.0のSIMカードとあわせて1年間約200円での運用。
アプリの表示、配置に関してこちらのシステムUIは優秀。
ALLDOCUBEの方は同じアプリは一つしか組み込めないところにやや難有り。
同じく中華端末スマホのvivoX200proもデフォルトのシステムUIでは一つずつのアプリしか組み込めないところに難有り。
デフォルト以外の便利なシステムUIも選ぶ事は出来るものの意図せずともすぐデフォルトのシステムUIに戻ってしまいます。

今回のRebotAi A9とALLDOCUBE iPlay 60 mini、正直言って自分の使い方では性能の差は殆どわかりません(^^;)

ところで意外なところで楽譜見るのに便利♪
8.7インチ、これでもA4一枚ずつならなんとか見る事が出来ます。
楽譜セットも瞬時に開く。
練習時には便利に使い始めてます。


☆ところで来週のライブです。
新メンバーと共にラテンファンキーなサウンドを目指します↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
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音大受験コース(小太鼓専攻)
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ついに今週提出されたレポートを今週中に読み終えるという本来の形に追い付きました\(^o^)/

今回本当にMIDI楽譜をDAWで書き出してみたという学生がいて、とても読めたものではないとびっくり仰天だった様子。
本来求められる音価に対してあまりに忠実な楽譜は読みにくい。
読譜に当たっては書く側と読む側のあいだにある暗黙の了解(常識)を知っておく事が大切になります。

さて次回からはいよいよ実技編!
実践レポート、今から楽しみにしています(*^_^*)


☆今回の空耳:

第四管に配置されている・・・第四間に配置されている

第一巻、第一線・・・第一間、第一線

キッド・・・キット

ミットトム・・・ミッドトム



☆印象に残った言葉:

📝 自習メモ
MIDI楽譜を DAW(Cubase)に書き出してみたところ、
→ ゴーストノートが極端に細かい表記になり、読めたものじゃなかった。
→ 機械の正確さ=人間が読めるわけではない と実感。
🔧 楽譜は“解釈するための道具”
・書かれないニュアンス(スウィング比、強弱)は奏者の責任。

→大切なのは曲にどう貢献するかを考えて読むこと
✅調べたところ、即興性の高い音楽では“省略が多いほど難しい
まとめ
ドラム譜は、細かく従う教科書ではなく、音楽を作るための設計図であり、解釈する力が演奏力を育てる。
同じ譜面でも、16ビート/シャッフル/スウィングの違いを理解し、MIDI式の機械表現ではなく、人間らしいノリをどう作るかが鍵である。

 今回の授業を通して、特に印象的だったのは、多くの楽器で通常はここに配置されるが、まれに別の場所に書く人もいる、絶対的な統一規格はないという例外が繰り返し説明された点だ。
特にトム類は、ドラムの数によって配置が変わるため最も複雑であること、また、リムショットやハイハットのオープン/クローズといった奏法が、文字指定やシンボルの微妙な違いで区別されるという解説は、ドラム譜を正確に読み解く難しさやドラムというものの自由さを感じる事ができて興味深く感じた。

 私はこれまで楽器演奏の経験がなく、楽譜には世界共通の絶対的な決まりがあるものと思っていました。
そのため、ドラムの楽譜が書く人によって細かく異なるという事実は新鮮で、驚きを感じた。
むしろこの自由度があるからこそ、奏者の解釈によって演奏に個性が生まれるのだと気づき、ドラムという楽器への見方が大きく変わりました。次の授業も頑張りたいと思います。

 今回の講義では、ドラムセットの楽譜で実際にどのようなシンボルマークをどの位置に書くかを学びましたが、他の楽器とは異なり統一された「世界共通の記譜がない」ということの面白さを改めて認識しました。
ドラムセットの記譜では特定の音高を指定しない二重線のパーカッション記号を用いるということを初めて知りましたが、そもそもドラムセットにおいての打楽器の音程についてあまり考えたことがないということに気づきました。
プレイヤーや作曲者・アレンジャーが想像しながら組み立てるドラミングの自由度の高さや独自性は、そういった打楽器の明確な音程を定めないという特性に強く影響を受けているのではないかと考えました。
また、記譜の一般的な表記のルールを軸に音源と照らし合わせて自分で演奏を決めていくのは他の楽器にはあまりない工程で、楽曲そのものや他の楽器の演奏やプレイヤーとしっかり向き合う必要があるため、ドラマーは演奏をよりよいものにするために非常に重要な役割を担っているのではないかと思いました。

 しかしながら他の楽器も出来ず楽譜を読むのも苦手な私のような者が、ドラムセットが出来るようになるにはどうしたら良いのかを考えたところ、もしかしたらドラムセットの記譜とは音階が無い譜面である分、リズムをしっかり感じとることに集中することで少しは楽しむことが出来ないだろうかと希望を持っている。
いつか、実際にドラムセットを触って体験する機会があったら、学んだ知識を元に演奏してみたい。算数の苦手意識を克服出来るハートの強さからのスタートも、まず触って感じることから始めるきっかけになるかもしれない。
記譜についての講義を終えたところで、過去の講義を振り返って見直してみた。ドラムセットの構造から始まり、名ドラマーの演奏を観て、いろいろなジャンルに触れることができた。
各ドラマーの演奏を観ているときには、記譜でドラマーの方々が工夫をし、感覚を大切に、経験値が反映されるということまでは考えていなかった。
楽しそうに、情熱的に、あのような演奏ができるようになるまでに、どれだけの努力を積み重ねてきたのだろう。尊敬の念を持って、演奏をじっくり復習したいと思った。

 ~感想~
 今回は前回に続きドラムに組み込まれている楽器の記譜の仕方を学んだが自分が今まで触れた事のある音符とは違うものが多くあり特にシンバル類やカウベル類の記譜については全く知らなかったので▲などで記譜されることには少し変な感じがした。
自分が知らない音符や楽器によって記譜の仕方が変わってくるのを知れるのは自分の知らない音楽の部分に触れる感じがしてとても新鮮だった。

 今回の授業を振り返ってみて、前回の音符の種類に続き、今回はドラムセットの表記のしかたを知ることができてとても面白かったです。
思っていたよりも分かりやすく、今まで難しそうに感じていた楽譜も、意外と覚えれば読めるのではないかと思えました。
また、私の友人の中には楽譜が苦手な人もいるので、今回学んだことをぜひ教えてあげたいと思いました。
さらに、音が高い楽器は上の段に書かれやすいという五線譜の基本も、今回の授業で改めて理解できた気がします。

 私は今回の講義でドラムセットの楽譜がピアノやギターの楽譜と異なっていたことが印象に残った。
私は楽譜としてギターのカッティングなどで×印の表示を見たことがあったがドラムでは、ハイハットなどのシンバルなどを×印で表すこと、そして、横棒や丸印をつけることは音符か休符の楽譜ばかり見てきたのでユニークな楽譜だと思う。
私はドラムの楽譜の知識がなかったので、今回の学びから今度からはドラムセットの楽譜も読んでみようと思った。

 ドラムセットの記譜について学び、ドラムセットの楽譜の複雑さに驚いた。
同じ楽器であっても、叩く場所や叩き方によってマークが異なっており、 楽譜の書き方がさだまっていないゆえの難しさを感じた。
また、それらの違いを瞬時に見分ける必要があり、大変そうだなと思った。
私は、ピアノやサックスをやっているが、それらとは全く異なる難しさを感じた。
 
 ~授業を通しての感想~
今回の講義でも改めて「想像力が大切」という言葉を聞いて、楽譜に従うだけでなく、自身のセンスをもとに音楽を作り上げなければならないのだと考えました。
そして、やはりドラムセットの自由度の高さから楽譜に起こす難しさを感じるとともに、だからこそプレイヤーの個性が出るのだと考えました。

 [感想]
吹奏楽部に入っていましたが、金管楽器とは異なるドラムパートの楽譜は見てもよく分からなかったので、今回で読み方を知れて少しスッキリしました。
ドラムの記譜のルールは曖昧であったり、人によってセットも異なるため、本当に奏者の想像力が問われる楽器だと感じました。



☆ところで来週のライブです↓
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今回より記譜についての講義となります。
全15回でドラムセットに関する知識を網羅的に身に付けていきます。


☆今回の空耳:

普天音符・・・付点音符

5000符が標準・・・五線譜が標準



☆印象に残った言葉:

 この授業を受けて、小学生の時に吹奏楽をしていてドラムセットを叩いていたが、その時はこの楽譜だと、どのシンバル、タムを叩けば良いのだろうと苦戦することが多く、自分の中でいい感じだなと思った叩き方をしていたなというのを思い出した。

 私は小学生の頃、ピアノを習っていたので音符は読める方だけど、実際は、楽譜をみるよりも手本をみて感覚で買えるタイプだったため、楽譜がよめてもあまり使わなかったことをこの授業を受けたことで思い出した。

 今回の講義では、ドラムセットの楽譜や記譜の特徴・基本的な書き方や読み方を学びました。
ドラムセットは世界共通の楽譜を持たずプレイヤーが想像して演奏を作り上げるということを知り、とても面白い楽器なのだと感じました。
同じ楽譜でもプレイヤーによって全然違う演奏になるのはとても興味深く、プレイヤーの雰囲気や感性が色濃く出るのではないかと思いました。
その曲をどのように解釈しどのように演奏するかを考えるのはすごく難しそうだし時間もかかりそうだが、音楽で様々なことを表現するうえではとても楽しそうだなぁと思いました。
また、正確に読み取るのが困難な楽譜からできるだけ作曲者のイメージに近い演奏をするためには、本当に沢山の経験と想像力が必要になるということがよく理解できました。
今回の講義を受けるまでは、ドラマーにはとにかくリズム感や高い技術が必要なのだと思っていましたが、楽譜を上手く読み込む力や音楽全体を想像する力、工夫して表現する力なども重要だということを知ることができました。

 これらを学んだことで、これまで自分は音価の基本すら曖昧なまま音楽に触れていたことに気づかされた。
特に付点音符については、仕組みをより明確に理解できたと感じている。
自分はボーカルを中心に、ギターも少し弾くので、今後はバンドスコアを読む際に今回学んだ知識を活かしていきたい。
また、ドラムセットという楽器の奥深さにも気づき、ただ叩けるだけではなく、譜面を読み取れることがより良い音楽表現につながるという点も大きな発見だった。

 ドラムの記譜の話をさいてドラムの記譜が曖昧な理由が納得した。
自分自身ピアノやギターの譜面やコードに触れていた時が一時的にあったのでドラムの記譜を見て自分は絶対対応も演奏するのは難しいなと思いました。
※付点十六分音符と上第1線をかいたのは自分が好きじゃなかった物たちです・・・

 これらの内容を学び、楽譜について知っているつもりで実は理解していない点が多かったことに気づいた。
特に付点や音価についてのルールを改めて知ることで、より正確なイメージを持つことができた。
また、バンドスコアを読む際には、記譜の曖昧な部分を読み取る技術が求められることも理解できた。
ドラムセットは発展途上の楽器であり記譜法も確立されていないが、こうした複雑さがあるからこそ、音楽理論と照らし合わせながら読み解く力が重要だと分かった。
今回の講義を通して、作曲者の意図を汲み取り、より良い演奏につなげることの大切さを改めて実感した。

 今回の授業を受け、ドラムの記譜を理解することは演奏者自身だけでなく、作曲や編曲の視点にもつながると感じた。
今後楽曲を聴くときには、単にリズムの心地よさを楽しむだけでなく、譜面としての構造にも注目して聴いてみたいと思う。
より深い理解を得られた授業だった。

 ドラム譜と通常の五線譜の両方を学んだことで、ドラムという楽器の曖昧さと自由さを改めて感じた。
特にドラム譜は構造が一定でなく、楽譜だけでは意図が完全に伝わらないため、音源を聴き自分で解釈する力が必要だと分かった。
また、MIDI譜やバンドスコアが必ずしも正確ではないことを知り、楽譜を鵜呑みにせず主体的に読み取る姿勢の大切さを実感した。

 私は今回の授業で自分が全くと言っていいほど楽譜が読めていなかったことを理解した。
特にそれを感じたのは、連桁についての解説である。
演奏者が拍を把握できるのでリズムを捉え易いと解説されたが、連桁された音符とされてない音符を比べるとされている方がとても読みやすいと感じた。
楽譜は読んだことがないわけではないが、作り手、書き手の書き方や工夫を学ぶことでより、読みやすくなったことを実感した。

 感想:私もクラシックサックスをやっていて、ジャズでたまに演奏するのですが、ジャズサックスを演奏する時に経験からくる想像力が必要になるのと少し似ているなと思いました。
音価や音のアーティキュレーション、休符などを楽譜通りにやるのが音楽的に正しいとは言えない。
読み方のセオリーを学ぶ必要がある。

 ドラムセットの楽譜は、書き方が確定されていないこと、楽譜の誤りが多いことが、本日の授業で一番衝撃的でした。
中学、高校と吹奏楽部でドラムを身近に聞いていたが、そのような素振りもせずプレイしていたため、その事に驚きました。
また、楽譜にとらわれすぎない方が良いという言葉は、非常に共感しました。
高校の吹奏楽部は、非常に人数が少ないと同時に、楽器の人数に偏りがありました。
そのため、メロディーが少なければ、楽譜に書かれた音量記号以上の音、楽譜に書かれていない抑揚をつけるなどをしていたため、共感しました。
大学に入ってから楽譜を見る機会がなかったので、なんだか楽しかったです。

 今回の講義を通して、ドラムセットの楽譜は曖昧にならざるを得ないが、それもプレイヤーが楽曲への解釈を混ぜ込むことができて、ドラムセットの魅力の一面なのではないかと考えた。
さらに「ドラムセットにおいては楽譜を信じすぎるな」という言葉から、楽譜を読み取る難しさについて考えると同時に、この魅力を思わされた。
また、「共通のあるべき価値観や常識を楽譜に投影して演奏することが大切」という言葉について、実際にプレーする機会があった時にこの学びを忘れないようにしたい。

 感想
 ドラム譜って曖昧な部分が多いのは知っていたけど、歴史が浅いことや、色んな打楽器の寄せ集めだから決まり切った形がない、という説明を聞いてすごく納得した。
人によってセットもこだわりも違うから、作曲者と演奏者で同じイメージを共有できるとは限らない、というのも面白い視点だと思った。
それなのに、ドラムも主旋律と似た譜面があると聞いた時、他の楽器と同じレベルで表現が求められるのかとしれないということは本当にびっくりした!
ただ楽譜通りに叩けばいいわけじゃなくて、想像力で音を探していく必要がある。
むしろ楽譜を信じすぎると失敗することもある、というのがとても新鮮だった。

 今回の講義をまとめると、ドラムセットが歴史的に新しく複合的な楽器であること、そのために記譜法が完全に統一されていないこと、そして現場では記譜を読み取りながら音楽全体を理解する姿勢が求められることを学んだ。
講義を聴いて、自分は“曖昧だからこそ演奏者の判断が問われる”という点がドラムの面白さの一つだと感じた。

 [感想]
 楽譜の読み方や書き方は全て決まっているものだと思っていたため、今回の講義内容は新鮮に感じました。
自分のドラムセットや作曲者の求めるイメージから音を組み立てていくのは練習が必要なことですが、このように表現が幅広いところがドラム演奏の魅力でもあるのではないかと思いました。

 ドラムセットの記譜について学ぶ中で、まずタムは一般的に2つが標準とされ、バスドラムは1〜2つの場合があると知った。
また、バスドラムの記譜は他の楽器よりも分かりやすいことが多いという点も印象的だった。
ドラムは他の楽器と異なり、音の高さが絶対的に決まっているわけではない。
例えば、ハイタムやロータムの音程はメーカーやサイズによって変化するため、記譜された音符の位置が、そのまま具体的な音の高さを示すとは限らない。
この特徴は、C4なら特定の音が出る鍵盤楽器とは対照的で、ドラム特有の難しさとも言える。だからこそ、楽譜を完全に信じ込むのではなく、演奏者自身が実際の音を確かめながら理解していく姿勢が重要だと感じた。
授業を通して、記譜と実際の音の関係を自分の耳で確認することの大切さを改めて学んだ。



☆ところで今月のライブです↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
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藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
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*藤田浩司ライブスケジュール*

2025年12月10日(水) 藤田浩司 Tres Sonrisas
茂原市立二宮小学校 https://www.fureai-cloud.jp/mobara-ninomiya-e
音楽鑑賞教室 13:30-14:30
藤田浩司 Tres Sonrisas
藤田浩司(Piano & Synth.) https://www.kojifujita.com/
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18:00 OPEN-27:00 CLOSE
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charge:2,000yen(小中高生半額、未就学児童無料)
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藤田浩司(Pf) https://www.kojifujita.com
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千葉県長生郡一宮町東浪見7520-1
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まのんちゃん5歳11ヶ月。
七五三の記念写真を撮りに行って来ました☆


撮影スタジオにて着付けからわくわくが止まりません(笑)


振り袖で踊ってます♬


↑こちらは動画☆


おしゃれに和傘をさしてみました。


ユニコーン大好きだそうです。


バラの背景が素敵☆


まのんだよ~とアピールしてます(笑)


↑その決定的動画(笑)


完全にお姫様モード。


ちょっとおすまししてます(*^_^*)


何を見ているのでしょう。


アップ♪


↑アルバムにしてみました。


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「エスニック編」といいつつ実際にはほぼほぼキューバ人ドラマーを扱う今回の内容。
慣れぬスペイン語名称が多々飛び交うためか空耳となってしまう言葉も多くありました。
この講義を通じてラテンキューバン音楽、ラテンキューバンジャズを好きになる学生も多いので、そこには伝道師の端くれとしてやりがいを感じています(*^_^*)

楽しかった動画視聴も今回でおしまい、次回より読譜編が2回続きます。



☆今回の空耳:

先生はゴラッソとのアルバムを聴き衝撃を受けた・・・先生はゴンサロとのアルバムを聴き衝撃を受けた

ミシャルカミロ、ミシェル・カメロ、ミシェルカメロ、ルシェル・カルロ、ミシェルカミュロ、ミシェルカミオ・・・ミシェル・カミロ

ドラムキッド・・・ドラムキット

ジェラル・ぺス、ジョエル・パイス・・・ジョエル・パエス

その後スペインに移住して今マレーシアに住んでる・・・その後スペインに移住して今バレンシアに住んでる

Paudie y su Elite・・・Paulito y su Elite

日本でいう芸大学のようなところで打楽器を学ぶ・・・日本でいう東京藝術大学のようなところで打楽器を学ぶ。

インデペンデンスデイ・・・インデペンデンス

ジュエル エスピンだが、彼はマンザネスという街の出身・・・ジョエル パエスだが、彼はマタンサスという街の出身

イグナシオ ペロト・・・イグナシオ ペローア

ジェラル・ぺスについては、ベネズエラ出身のドラマー・・・・ジョエル・パエスについては、キューバ出身のドラマー

マタンザ・・・マタンサス

コンゴ・・・コンガ

供促ビデオ・・・教則ビデオ

ティンバラス・・・ティンバレス

マッコイ・タイガー・・・マッコイ・タイナー




☆印象に残った言葉:

 ☆演奏を聴いてみて・・・
 両手足を駆使して、細かく技巧的な演奏だと感じた。
色々な形のリズムが混在していた。
ティンバレスのソロのパートも多い!
 明るさ(キラキラした感じ)と深さが共存するような、バランスの良さを感じることができた。
 両手足がそれぞれ様々な動きをしていて、見ているだけで複雑さを実感した。

 彼の演奏を聴いていると、ラテン・キューバン音楽の熱気とジャズの即興性が見事に合わさっている感じがした。
複雑なポリリズムが身体に染み込み、音楽そのものが会話のように展開していくのを感じた。

 演奏を聴く前は、ラテン系であれば体躯を活かした力強い演奏になるかと予想していましたが、実際はとても軽快でさわやかな雰囲気だということを知りました。
 イグナシオ・ベロアのゴンサロ・ルバルカバとの演奏では、ドラミングの独特なリズムは不思議と他の演奏者と上手く調和し、ピアノとドラムがお互いを引き立て合っているように聴こえました。
 オラシオ・エルナンデスのゴンサロ・ルバルカバとの演奏では、少しジャズっぽい雰囲気を感じました。
ドラミングは、ピアノ演奏を最大限に引き立て、曲全体を一気に華やかで豊かにするような役割を担っているように聴こえました。
 ジョエル・パエスの演奏では、両手足をバラバラに自由自在に動かしている様子をよく見ることができ、その技術の高さに圧倒されました。
 私は今回の講義でキューバの民族的な音楽を初めてしっかり聴きましたが、講義内で聞いた演奏は想像していたものとは全く違い、独特なリズムと音の軽さでついつい踊りだしたくなるような音楽だと感じました。

 ☆演奏を聴いてみて・・・
 動画を観て...
・ずっと同じ音をつづけてる時も見入るほど丁寧。
ピアノとのハモりがうまい!
 動画を見て………
1本日:一挙手一投足がとても上手!ドラムに別楽器ついてる!?
2本目:1本目と比べて曲調ちがうのに丁寧に合わせている!
1本日では手元にあった楽器が左足にある!
1本目は優しい音調で2本目は激しい音調なのに上手でとても驚いた。
 動画を見て……
あまりにも大量の楽器を駆使していてすごい!
(ポンゴ・コンガなど)
・スティックとの切りかえが上手!(離したり移ったり)
・一人で多く演奏するので何役もできる?

 今回はエスニック編でラテンキューバンドラミングについて学んだが、世界で特別視されている理由は、ポリリズムやインデペンデンスにある。
 イグナンオ・ベローアは、ラテンキューバドラミングの情報が少ない時代に教則作品を出し、ラテンキューバンドラミングを世の中に広めた人物である。
演奏は足がすごい動いていると思った。
ジャズの要素が感じとれた。
ドラムもすごかったが、思わずピアノにも目がいってしまった。
 オランス・エルナンデスはミシェルカミロとの活動を通し、一躍有名になった。
プレイスタイルはポリリズムをさらに発展させ、アフロ民族音楽の伝統を取り入れたプレイである。
2つの演奏を聞いたところ、ゴンサロルバルカバとの演奏はゆったりとした印象だったが、ミシェルカミロとの演奏はスピードが早く、力強い印象があり、後者の方がドラムが際立っていて自分的に後者の方がすきだった。
 ジョエル・パエスはドラムに多様なパーカッションを祖みこみ、これまでにない独自のプレイスタイルをつくり上げた。
演奏を聞くと言うよりかは見るに近いと思ってしまった。
ドラム、という域を超えていて初見で驚かない人はいないと思った。

 *実際に聞いて
私自身にリズム感がないので大変無礼であるのは承知の上で、なぜあんなに適当に叩いてるように見えてリズムがきちんと刻まれるのか不思議だった。
適当にじゃんじゃん叩いてるように思えるが、きちんと気持ちが良いところで音がくるのが面白かった。
 *実際に聞いて
最初、パーカッションの人が2人いるのかと思ったが、1人が全く異なるリズムを奏でていることに気がついた。
インデペンデンスが何か分からなかったが、2人いると思わせるほどのリズム感のことを言うのかなと思った。
 *実際に聞いて
物凄い数の楽器に囲まれていた。
手でシンバルを叩いていて驚いたが、次の瞬間いつのまにか両の手にスティックが握られていてさらに驚いた。
いろんな音がするから聞いていて楽しかった。

 YouTubeを見て
各楽器の音教が多い。
しかし、どれも緻密に混ざり合い1つの音となって聞こえました。
またリズムもめまぐるしく、重なり、変化していて、聞いていて楽しかった。
 YouTubeを見て
キューバの音楽は知らない独特なリズムだと感じた。
2つ目の動画ではお互いに目を合わせながら演奏をしていて、音楽を楽しんでいるんだなと感じた。
 YouTubeを見て
1人でこれだけの楽器を自由自在に使っていて驚きました。
先生が今でもこれをやっている人は彼しかいないと言っていて確かにと納得してしまうくらい独特で斬新で素敵でした。
 
 キューバは日本から直行便も無く遠い国なので、自分で行くことは無く無縁と思っていたが、こうして音楽を聴き先生の話を聞いてみると親近感がわいた。
スペインの植民地であったこと、革命による社会主義国家、そういう歴史を背景にした文化が情熱的に音楽にも表れているのだと感じた。

 ポリリズムを感じることができた。
ジャズの要素もある 手足で異なるリズム スティックの動きが細かい シンバルのような音が多めに聞こえてくる
 他の楽器の音色を引き立てるドラムのたたき方 細やかな動き 複雑なドラミング
音楽や演奏者が変わるとかなりドラムのたたき方が変わる(1つ目はジャズっぽい、2つ目は民族っぽくて緩急がある)

 手でドラム以外の太鼓を叩きながらドラムも叩いている かなり器用 
最初の演奏はパッション!って感じ カウベルなどの様々な打楽器やパーカッションを活用している 今までに見たことのないスタイル

 ピアノと同じスピードでリズムを刻んでいたことにまず驚いた。
がしかしピアノとその他の楽器とのバランスも安定しており崩れないのが一番の驚きだった。
 ピアノとベースに合わせた細かくリズミカルな音がとても印象に残った。
他の楽器の音を目立たせるようにドラムを打っているように感じたが彼の音にもしっかりと厚みを感じた。
 まず最初に動画を見て思ったのは「この人1人だけで十分、パンドみたいな演奏できそう」と思ってしまいました。
今まで見たドラムセットの中で最も楽器の種類が多くかつ「ドラムに組み込む様な楽器か?」と思うものが一番多かった。
しかし全部をあますことなく演奏しているのを見て彼にしかできない超絶技巧だなと思った。

 YouTuber動画の音楽のリズムがいつも音楽の授業で聞いている音楽に似ているなと感じた。
 
 聞く前のイメージとしては偏見というわけではないがラテン系のミュージシャンということで迫力のあるドラムテクニックを聞けるのではないかと思っていたが、良い意味で予想を裏切られた。
とてもスタイリッシュでおしゃれなBarで流れていそうなずっと聞いていたくなる音楽だった。
 一本目と二本目の動画の比較としては、一本目はジャズに近いような音楽だったが二本目は使っている楽器も少し変わってとてもポップな感じがした。
演奏する人は同じでも、メンバー等の影響でここまで違う表現になるのかと驚いた。
 右手でスティックを持ち、左手は素手で演奏している姿で、この姿もドラマーとしての形なんだなと思った。
身体全体で叩いている感じがあり、一番音楽を楽しんでいる感じがした。
他の音楽もあいまって、とても南国の感じがした。

 すごいにこやかに叩いている。
音が重すぎず、他の楽器との調和がとてもとれていると感じた。
ティンバレスのソロのような感じ、ジャズの要素もたくさん!
 (ゴンサロと)ピアノに合わせた強弱・アクセントの付け方が心地良い。
ピアノを立たせてる。
 (ミシェル・カミロと)ピアノに負けじと演奏している。
ピアノと一緒にという感じが強い。
 すごい楽しそうに叩く!
ボンゴ・コンガを手で叩いたあと、スティックに持ち替えるのはすご!
楽器によって全然異なるリズムを刻んでてすごい!

 力を抜いた演奏でありながらも、ドラムの存在感はしっかりと感じられた。
演奏者が音を噛みしめるように、一音一音を丁寧に奏でている様子が伝わり、感情を込めて演奏しているという印象を強く受けた。
 ピアノとの調和が非常に自然で、最初はドラムが入っていることにすら気づかないほどだった。
演奏自体は力みがなく、とてもリラックスしたスタイルなのに、決して弱々しい印象ではない。
むしろ、ドラムというよりもうひとつの旋律を奏でる楽器のように感じられ、音楽全体に溶け込みながら独自の存在感を放っていた。
力を抜いているのは単なる手抜きではなく、むしろ経験を重ねた演奏者にしか出せない余裕の表れだと思った。
派手さこそないが、一打一打に確かな説得力があり、まさにベテランらしい落ち着きと深みがあった。
演奏全体としてはピアノが主旋律を担っているように聴こえるものの、その背後にはしっかりとピアノを支えるドラムの存在がある。
ピアノのフレーズを包み込み、前へ進ませるように寄り添うドラムのおかげで、音楽がひとつのまとまりとして成立していた。
表に出すぎず、しかし欠けてしまうと明らかに物足りなくなるような絶妙な距離感で支えるドラムがあってこその演奏だったと思う。
 全員が楽しみながら演奏している様子が印象的でそれが音楽にも表れているように感じた。
全身で違う動きをしていていろいろな音が奏でられていた。
ドラムが二人いるのかと疑うほどにいろいろな音が出ていて一人で演奏していることが信じられないほど多様な音が存在していた。
途中は日本の音楽に似ているような印象を持った。
シンバルは多く使用されているものの、単に派手に鳴らすのではなく、強弱やリズムの変化によって全体の雰囲気を繊細に彩っていた。
そのため、演奏から飽きを感じさせず、暗めで落ち着いたトーンをシンバルの響きがより一層際立たせて立たせており、演奏全体の雰囲気を印象づけていた。
 まず印象に残ったのは、数多くの楽器が組み込まれたドラムセットだった。右手にはドラムスティック、左手には素手を用いるという、初めて目にするスタイルで、その自由な演奏方法から音楽の柔軟さや可能性を強く実感した。
素手では太鼓だけを叩くのかと思いきや、そのままシンバルにも触れており、スティックとの違いが音色や表現に明確に現れていたのが興味深かった。
さらに、ギロのような独特の打楽器もセットされており、全体としてこれまで見たことのない斬新な演奏スタイルを目の当たりにした。
後ろに配置された楽器に関しては、演奏者が振り返りながら叩く場面も見られ、まさに全身を使って音楽を表現している様子が伝わってきた。
単なる手や腕の動きだけではなく、体全体でリズムや音色を操る、迫力と自由に満ちた演奏であった。

 普段私は、ラテンキューバンをあまり聴かないが、これを機に何曲か聞いてみるのもいいかもしれない。
ラテンキューバンは全体的にファンキーなリズムが多いと思った。

 精密なコントロールの中に真の強さがある演奏で、どのフレーズも説得力があった。
アフロの要素も感じつつもジャズの洗練さで音楽をまとめ上げている印象があった。
 驚異的なで複雑なリズムを自在に操りながらも、音の選び方は意外とシンプルで力強い。
両手両足がばらばらに動いているのが分かったが、全体的にはまとまりがあった。
 音の土台をしっかり支えている感じが強い。
派手さというよりかは安定さがあり、ずっと聴いていて落ち着くリズムだった。
シンプルでも説得力がある演奏だった。

 「Ignacio Berroa: Gonzalo Rubalcaba Trio – 1998 https://www.youtube.com/watch?v=gNsd7c6dl38&t=2089s」を聞くと彼のドラミングがリズムの取りにくい非常に複雑な音楽を作り出しているように感じた。
私は少しどの音を基準にリズムをとっていいのかわからなくなる感覚になった。
しかしキューバのドラミングとしてこれもまた音楽の中で複雑な面白さを生み出す秘訣なのかと考えました。
地に足のついた感覚を今までのドラミングでは感じましたが、楽器としての一面を感じられた。
 「Gonzalo Rubalcaba "Volcan Trio" @Jazz_in_Marciac 2016 https://www.youtube.com/watch?v=YAE83N9waAQ&list=PLIB_kyBSnOq9Uq1NnE1QTmhhoH4A1q3z&index=9」を聞くと同じゴンザロ・ルバルカバと行っているのに、複雑でありながらどこか安定した感覚がありました。
 「On Fire Live - Michel Camilo - Anthony Jackson - Horacio (El Negro) Hernandez.avi https://www.youtube.com/watch?v=7f8aGZNZTE8」を聞くと聞こえてくる音のリズムがそれぞれの楽器で異なるため、面白いのですが、安定感があり、非常にスタイリッシュなバンドとしての響きがあり、私は非常に彼の叩き方が非常に面白く格好いいと思った。
 「YOEL PÁEZ PROMO DVD "EL ARTE DE LA INDEPENDENCIA" 360o https://www.youtube.com/watch?v=839h7Zg8VTA&t=276s」をきくと非常にさまざまな楽器で構成された非常にユニークなドラムセットで、片手は素手で叩くという面が非常に面白く、いざ内容が始まるとドラムセットではなくコンガやさまざまな手で打つ打楽器を叩いている映像で、ドラムだけに縛られないからこそ自由で面白いと思う映像だった。
 
 感想:ピアノととても噛み合っているけれどそれぞれが生き生きしていてどちらが主役という訳でもなくとても素敵だなと思った。
軽くて軽やかであるが的確に気持ち良い場所に音があるなと感じた。
 感想:細かいパッセージで考えながら演奏している感じがとてもして、おとなっぽい演奏で少ししっとりしていてとても良いなと思った。
 感想:ダンスをやっていたのが抑えきれないほどリズミックな演奏でフィーリングで演奏している感じがするのにとても

 ルンバダンサーとして活躍していた(ルンバと聞いて最初掃除ロボットのルンバかと思ってびっくりしました)

 すごくリラックスしていて無駄のない手の動きですごいなと感じました。
リズムも複雑でなにか体で感じて叩いているように感じてすごかったです。
ドラムではなくピアノも複雑なリズムでとても惹かれるものがありました。
 一つ一つの音が生きているみたいにとても複雑でどうやって叩いているのか理解ができませんでした。

 今回の3人はキューバ出身だったので、キューバは音楽の地で有名なのではないかと考えた。
また、演奏を聴いてもどれも高い技術で迫力あるが、どこかそれぞれのスタイルで違う演奏に聴こえて面白かったです。

 動画を視聴し、イグナシオ・ベロアの演奏は、簡単に叩いているようで、そのリズムは非常に複雑であった。
両手両足を駆使し、それぞれ異なったリズムを叩いているのが分かり驚いた。
これほど複雑なリズム構成にもかかわらず、全体から余裕が感じられ、その技術レベルが印象的であった。
 オラシオ・エルナンデスの2つの演奏動画は、同一人物によるものとは思えないほど対照的な雰囲気を持ち、彼の幅広い表現力を感じた。
一つ目の動画:ピアノが中心となり、ドラムはその音を引き立たせる役割を担っていると感じた。
3人が主張したり重なったりする場面もありながらも、全体としては静かで繊細な演奏で、主役であるピアノを支える役割を果たしている印象を受けた。
二つ目の動画:一つ目とは対照的に、ピアノとドラムがそれぞれ激しく主張し合い、まるで掛け合いをしているかのように感じた。
また、それぞれのピアノ演奏も印象的であった。ゴンサロ・ルバルカバは右手で粒のある音を立てて連符を何度も演奏しており、ミシェル・カミロは両手で高速かつ正確に同じ連符を演奏していた。
私自身もピアノ経験であるため、特にそのすごさを実感した。
 動画を視聴し、ドラムセットに留まらず、単体で使うような楽器まで組み込まれており、その多さに衝撃を受けた。
それらの多様な楽器を自由自在に操る技術の高さを感じた。
さらに、非常に楽しそうにドラムを叩いている姿が印象的で、見ている側にもその楽しさが伝わり、気持ちが明るくなりました。

 今回の講義を通して、三人の共通点としてドラミングの中に民族音楽の伝統やラテン系のパーカッションを取り入れ、ただのドラミングに留まらない自分の色を滲ませたような演奏をすることがあげられると考えました。
また、おっしゃっていた話の中で、キューバに滞在していたということやオラシオ・エルナンデスに教則本の推薦を頂いたというエピソードを聞いて衝撃を受けました。
そして、言語や人種が異なったとしても、国境を越えて音楽という共通の話題でお互いを支えたりリスペクトしたりすることができるのだと感慨深い気持ちになりました。

 ・イグナシオ…全体的にリズムの軽快さや安定感を感じた。
前回の講義で紹介されたビリーなどと比べると、あまりクセがなくスタイリッシュな印象がある。
 ・オラシオ
&ゴンサル・ルバルカバ・・・音が細かく、リズミカルに聴こえた。おしゃれな印象。
&ミッシェル・カミロ・・・前者より音が力強く、勢いがある。少し民族的なリズムが入っているように感じた。
 ・ジョエル・・・いろいろな音が重なっているのがおもしろい。セットが多いが力強く正確に演奏しているように見えた。




☆ところで来月12月のライブです↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
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千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
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Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
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2025年12月10日(水) 藤田浩司 Tres Sonrisas
茂原市立二宮小学校 https://www.fureai-cloud.jp/mobara-ninomiya-e
音楽鑑賞教室 13:30-14:30
藤田浩司 Tres Sonrisas
藤田浩司(Piano & Synth.) https://www.kojifujita.com/
安部泰朗(Conga & Perc.) http://heihatiroude.gozaru.jp/
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2026年2月○日(金) 藤田浩司 ラテンジャズスマイル
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千葉県茂原市茂原西7-23

(左の黄色い建物がDrumStudio LA FIESTA、右奥がLive☆Space PIANISTA)

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久々にタブレットを買ってしまいました。
年末年始のまのん旅に備えてまのん用PCの代わりにこれを当てて荷物の軽量化をしようかというのと、ママも調べ物をするのにPCを使わずスマホばかりなのでそれならタブレットはどうかというので1台。
・・・いや違った。
16年目を走る我が家のファミリーカーの純正ナビが壊れてしまったのでその代替にタブレットというのがそもそもの始まりでした。
とにかく合わせて2台購入。
1台8,000円台と、モノに対して殆どタダ価格ですが性能は必要十分。
povo2.0のSIMカードとあわせて1年約200円での運用ですがGoogleマップはサクサク動くしネット動画も詰まることなく動く。
ネットラジオも普通に聴けます。
という事で16年前の純正ナビより劇的に快適です。
最新のAndroid15、T606 8コアCPUに仮想あわせて12GBメモリ、ストレージはちょっと少なくて64GB。
私たちの使い方には十分な性能、ただポータブルなので車に置きっ放しではもったいないとなってしまうのが難しいところ(^^;)
まあせいぜい有効に使って頂きましょう☆


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今回のフュージョン編にも多くの感想が綴られておりました。
中には自己紹介のメモ書きも。
ありがとうございます。
各ジャンルの名ドラマー視聴の回は次回「エスニック編」で最後となります。


☆今回の空耳:

ルーチメンタルをマらに押し進めたプレイスタイル・・・ルーチメンツをさらに押し進めたプレイスタイル

スティーヴ・ガット・・・スティーヴ・ガッド

デイブ・ウィックル・・・デイブ・ウェックル

チップロリア、チィックコリア・・・チックコリア

ジョーズデューク、ジョージドューク・・・ジョージデューク

パンクを嗜好・・・ファンクを嗜好

教則本がとても発送をきっちりしている・・・教則本がとても発想をきっちりしている???

教則本が秀才でわかりやすい・・・教則本が秀逸でわかりやすい

フォレスティルバ、フォレス・シルバー、フォレスチルバー・・・ホレス・シルバー

本当にきちっとした政策をする人・・・本当にきちっとした制作をする人

自己のディーラーバンドを率いている・・・自己のリーダーバンドを率いている





☆印象に残った言葉:

 彼の演奏は講義で想像していた通り、とても丁寧で安定感のあるドラミングだった。
リズムの一つひとつがはっきりしていて、素人の自分にも音がとても聴き取りやすかった。
スティックさばきは速くても全く乱れず、正確さと表現力の高さを感じた。
 一打一打正確にドラミングをしており、自信に満ちたパワフルな演奏と感じた、
リズムにも安定感があり聴いていて心地良かった。
講義の中で「練習好き」という事が言われていた事が完成度の高さからもわかった。
 まさに「野獣」。本当にパワフルさが今回の講義の3人のうちダントツ。
一打一打の音圧が迫力があった。
そして、イントロの部分でスティックが何本もあるかのように見えるほどのスティック捌きの早さが印象的。
スピードキングと言われていた、バディ・リッチと並ぶほどと言われるだけあると感じた。

 フュージョン音楽はジャズの即興性を保ちつつ、より分かりやすく親しみやすい音楽として発展してきたことについて学ぶことができ興味深く感じた。

 淡々とした演奏のシーンと、カ強いシーンの幅の広さがすごいなと思った。
 本能でたたいているような、とにかくパワー!を感じるドラミング。
力強くて速い音楽というより、スポーツ感もあるなと思った。

 基礎っぽい!(弾きやすそう!)
けど同じ演奏はできなさそうなかっこいい演奏。
 綺麗な手さばきなのに結構情熱的!
素手でシンバル叩いてた。
 最初は落ちついていたのに急に暴れ始めた!
かと思いきやトランペットの演奏がメインになると裏手に回ってサポートしていて状況と合わせた演奏でとてもすごい!

 3人の演奏を比較して感じたのは、全員に共通して「音がとても聴き取りやすい」という点です。
その中でも特にスティーヴ・ガッドの演奏が印象的で、激しい動きをしているにもかかわらず、音に無駄がなくシンプルに聴こえる点が不思議であり、彼の高い技術力とセンスを強く感じました。

 私が3人の演奏をきいて、最も魅かれたのは、スティーブ・ガッドである。
リンク以外の演奏もきいてジャズ、ソウル、ファンクもガッドらしてを感じて、スティーブだと分かるような特徴をもっていた。
4ビートのセットで演奏しているときは、あまりスウィングしないプレイだったと印象を持った。

 今回の講義では、フュージョンというジャンルを支えた名ドラマー達のそれぞれの特徴やプレイスタイルの違いを知ることができた。
スティーヴ・ガッドの演奏では、一つ一つの音がはっきりと聴こえてきて心地よい感覚が前回の講義で学んだジェフ・ポーカロに少し似ているように感じた。
またデイブ・ウェックルの演奏では、正確なリズムや一定な音のだし方によって他の演奏者と綺麗に調和しているように聴こえた。
良い意味で目立ちすぎず他の演奏者の邪魔をしないドラミングが、曲全体のクオリティを上げているのだと感じた。
そしてビリー・コブハムの演奏では、パワフルでありながらも正確で安定感のあるドラミングで、スティーヴと同様一つ一つの音が綺麗に聞こえ、よりジェフに近い演奏だと感じた。
3名のドラマーのプレイスタイルには、育ってきた環境や体躯、経歴などの音楽的背景の違いがよく表れており、同じフュージョンでも多様な表現が存在することを改めて実感した。

 他のドラマー紹介で、神保彰氏の名前から母が知っているカシオペアかと思い聞いてみたところ、現在は今井義頼氏という方だとのことだった。
今月、今井氏がドラムで参加するライブに行くと話していたので、よく観ておいてと話題になった。
こうして音楽の授業から家族で盛り上がれることもとても嬉しく、いろいろな興味の中のひとつとして、学ぶ楽しさを感じている。

 技術的にめっちゃ難しそうだけど、軽々と正確に演奏している。
たしかにコピーしやすそう!
変なクセがない感じ。
 スティーヴ・ガッドと比べてかなり迫力がある。
そのドラミングの正確さ、分かりやすさとの両立がすごい!
 めっちゃ早い!
この早さで正確に分かりやすく叩いてるから簡単そうに見えるけどたぶんめっちゃ難しい・・・。

 歌と演奏の一体感に強く魅了された。
全体を通して非常に正確で安定したプレイであり、まさにお手本のような演奏だったと感じる。
打数が少ないわけではないのに、無駄がなく整理されたリズム構成で、技術的な高さを感じさせながらも聴く人にとって分かりやすく、他のドラマーに比べてもどこか真似しやすい印象を受けた。
そのため、自分でも挑戦できそうだと感じるほどだった。
音には張りと深みがあり、一つ一つのビートが生き生きとしていて、聴いていてとても心地よかった。
また、後半にかけては即興的な要素が強まり、リズムやアクセントの使い分けが見事で、聴き手を飽きさせない展開だった。
場の空気を読み取りながら、歌と絶妙に呼応するように演奏を変化させていくその表現力には、まさにライブならではの臨場感と感情の高まりがあった。
全体として、演奏の完成度と表現の豊かさの両方を兼ね備えた素晴らしいパフォーマンスだったと思う。
 圧倒的な力強さの中に繊細さが共存している点が印象的だった。
ドラムの一打一打には迫力がありながらも、決して荒々しさだけではなく、細やかなコントロールと計算されたリズム感が感じられた。
反響するようなサウンドは、他の独特な楽器の音色と絶妙に溶け合い、全体として非常にバランスの取れた調和を生み出していた。
単に「強い」だけではなく、演奏の中に明確な強弱の表現があり、音楽全体に立体感を与えていた点も良かった。
リズムセクションとしての存在感は抜群で、まさに演奏全体を支える軸のような役割を果たしていたと感じる。
力強さと繊細さ、安定感と即興性が見事に融合しており、聴いていて自然と体がリズムに乗ってしまうような躍動感のある演奏だった。
全体として、高度な技術と音楽性が調和した、完成度の高いパフォーマンスであった。
 まず感じたのは、全体を包み込むような重厚感のあるサウンドだった。
その一方で、細かいリズムの動きや絶妙なフレーズの変化が随所に見られ、スピード感と緊張感のある盛り上がりを生み出していた。
ビリー・コブハム自身が音を心から楽しんで演奏している様子が伝わってきて、聴いている側も自然と引き込まれるような気持ちの良いパフォーマンスだった。
多くのドラムやシンバルを巧みに使い分け、全身を使ってリズムを生み出す姿は圧巻で、体で叩くという表現がぴったりだった。
特にシンバルの開閉による音色の変化が印象的で、同じリズムの中でも微妙なニュアンスを感じ取ることができた。
激しい動きの中でも一つ一つの音が明確に聞こえ、リズムの重なりが乱れることなく整理されている点に、彼の卓越したテクニックと音楽的感性を強く感じた。
全体として、迫力と繊細さを兼ね備えた、ソロ演奏だったと思う。

 スティーヴの演奏を見てまず感じたのは、彼のドラムはとても安定していて、音の一つ一つに品があると感じました。
彼のプレイは決して派手ではないがどんな曲にも溶け込み音楽全体を引き立てているようにも感じた。
 デイヴのドラムは技術的でありながらも感情的であると感じた。
音の粒がとてもきれいだなと感じました。
 ジャズのような要素も持ちながらもロックのような強さも感じました。
エネルギッシュでパワフルなドラミングが印象的でした。

 私が今回の講義で印象に残ったことは、フュージョンのドラムは安定感や、複雑化しすぎないから聞き馴染みがあるところに音楽の難しさを感じた。
「ジャズが複雑化したからフュージョンが台頭してきた」と述べていたが、音楽は特徴が尖り続けると入りにくい、聞きづらいような方向になるのは、複雑な音楽にして、レベルを上げることが結果的受け入れられなくなることは、シンプルに考えることも必要と思えた。
また、3人のどのフュージョンドラマーの演奏を聴いて、私は思った以上にドラムの音を理解し始めているように感じました。
もちろん先生が丁寧な解説をしてくださるからこそだとは思うが、ドラマーの叩く特徴というのを捉えてこれていると思う。

 今まで見てきた中で、ビリー・コブハムの演奏ビデオがとても衝撃を受けたかもしれない。
このトランペット奏者のジャズのサウンドと、このビリーの力強く激しいドラミングとの掛け合いがものすごくかっこよく渋くて好きだ。

 三人のそれぞれの演奏を聴くと、同じドラムを使って演奏しているのに各々のスタイルで全く違う音楽を奏でていてドラムの奥深さに触れることができました。

 藤田先生、初めまして。
いつも講義を楽しく拝聴しています。
自分のコメントを書いてもよいと知り、今回初めて書かせていただきます。
私は昨年、文教大学に入学してから音楽研究会でドラムを始めました。
高校生までは軽音部でギターボーカルやキーボードを担当していましたが、以前からドラムに興味があり、入学を機に挑戦してみようと思いました。
また、兄が昔ドラマーだったこともあり、家には電子ドラムがあったため、小さい頃から自然とドラムに触れる機会が多くありました。
今回、音楽の授業でドラムについて学べると聞いて、とてもわくわくしていました。
これまでドラムの知識がほとんどなかったので、ドラムの構造や機能、有名な奏者などについて知ることができてとても楽しいです。
最近は忙しくてなかなか叩く時間が取れませんが、これをきっかけにまたスタジオを借りて自主練を再開してみようと思っています。

 映像を見て、スティーヴ・ガッドの演奏は、とても正確で安定しているのに、温かさも感じた。
一つ一つの音がしっかりしていて、全体のリズムを気持ちよくまとめていた。
派手さはないが、音楽を生き生きとさせる力があるように感じて、聞いていて心地よかった
 演奏を見て、デイブ・ウェックルの演奏は、圧倒的に正確でありながら情熱的で、リズムのキレと表現力が際立っていた。
一打一打に意志があり、複雑なフレーズも自然に流れるように演奏していて凄かった。
 演奏を見て、ビリー・コブハムの演奏は、とにかくパワフルで迫力があった。
スピードとテクニックのすごさに圧倒されるが、リズムはしっかりしていて音楽としてまとまっていた。
全身でドラムと一体になっているようで、見ているだけでエネルギーを感じた。
 今回の講義を通して新たに三人のドラマーについて学び、各々の人生の歩みが違うのはもちろんだが、ドラミングスタイルやそこにたどり着くまでの過程も全く異なることに対して面白さを感じた。
映像を見て個人的に感じた印象としては、スティーヴ・ガッドは軽やかで的確な印象、デイブ・ウェックルは流れるような演奏の中に力強さを感じた。
ビリー・コブハムは野獣という名の通り激しくてとにかく速さが素晴らしいと素人ながらも感じた。
このように、毎回の講義を通して様々な違いを感じることができ、より音楽への探求心が湧いた。
 
 自由なドラムソロがとてて良くて好きだ。
 音に力強さを感じた、見た目がファンキー・・・1つ1つの音が特徴のある立体的な音に感じた。
リズムの構成が独特だと思った。
全身を使ってドラムで表現しているように見えた。
ソロ以外では他の奏者を綺麗に調和しつつ音の立体感がしっかりあって良いと思った。
 ドラムセットが派手だと思った。(色も数も)
いきなりものすごい速さのドラムでびっくりした。手数が多いと思った。
エネルギーの塊の様なドラマーだと感じた。
本当に講義で聴いた様に片手のストロークの速さがものすごく速いと感じた。
野蛮だが、一つ一つの音に違いや狂いがなく、聞き易いと思った。
両手を万遍なく使用していて本当に両利きなんだなと思った。

 スティーヴ・ガッドの演奏を聞いて、一音一音がとても正確でリズムの中に深いグルーヴを感じた。
繊細なのにとても力強く、安定感がありながらも表現力豊かで、聴いていて自然と体が動くような魅力があると感じた。
 デイブ・ウェックルの演奏は、驚くほどテクニカルで練習好きと聞いて納得するほど洗練されていると感じた。
複雑なリズムでも正確で、音のバランスやダイナミックな感じがとても綺麗だと感じた。
演奏の全体から高い音楽性と情熱が伝わってきて感動した。
 ビリー・コブハムの演奏は、圧倒的なパワーとスピードに加えて、緻密なリズム構成が魅力的に感じた。
ジャズとロックを融合させたような独自の特徴があり、テクニックの高さと表現力の豊かさに圧倒的させられるプレイだった。

 ビリー・コブハム
とにかく音の勢いがすごかった。
ドラムの一発一発がすごく強くて、爆発してるみたいな迫力がある。
全身でぶつかってくるようなサウンドで、聴いてると自然に体が反応しちゃう感じ。
激しいけどちゃんとリズムがまとまってている気がした。
 デイヴウェックル
音がすごくきれいで、全部がはっきり聴こえる。
力強いのにうるさくなくて、バランスが良く感じた。
音の出し方がすごく丁寧で、ひとつひとつの音にちゃんと気持ちがこもってる感じがした。
聴いてて気持ちいい、ずっと聴いていたくなる音。
 スティーブガッド
音が優しくて、すごく自然。
派手じゃないのに、なぜか引き込まれる。
音の間があるような感じで、落ち着くし安心する。
音が生きてる感じがした。
静かなのにカッコいい、深みのある音。

 [動画を見ての感想]
 ・スティーヴ…精巧さがあり、オシャレで他のメンバーの演奏を変に邪魔していない。
ソロ演奏では正確で安定感を感じた。
今までの講義の中で1番好み。
 ・デイブ…音の止め跳ねみがはっきりしているテンポと、低音が響いているのが印象的。
音は細かいが力強さもあり、かっこいい雰囲気がある。
現在の演奏は軽やかさが増したように感じた。
 ・ビリー…叩くのが早くて、かなり力強い。
ソロでは緩急があって聴き飽きないような演奏。
セットが多めで、音は多いが乱れていないところが上手いと感じた。

 感想(スティーブ・ガッド)
彼の演奏で思才のは1つ1つの音が美しく出ていて他のドラマーと比べると聴きやすく、なんだか気持ちよかった。
動画の2分半のソロは彼の表情からも見れるが楽しそうに演奏してるし、ソロ以外でもドラムで他の楽器やボーカルを活かすような感じで楽しかった。
 感想(デイブ・ウェックル)
ブルースを主に演奏していたスティーブ・ガッドと違い、ファンクを主としているからかルーディメンツの主体としたものでも特徴がかなり違った。
スピーティーでありながら激しくそれでいて音がはっきりして繊細だった。
ドラムの能力を大きく活かした演奏であった。
 感想(ビリーコブハム)
冒頭から感じられたがとにかドラムを叩くスピードが速かった。
それでいてパワーをつけたドラミングで音の強弱が一曲の中でとてもわかりやすかった。
感覚的な感想だが気持がよかった。
あとアルバムのジャケットが印象深かった。
良い意味で気持悪くおもしろい。




☆ところで来月12月のライブです↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass)
田嶋悠人(Drums)


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*藤田浩司ライブスケジュール*

2025年12月10日(水) 藤田浩司 Tres Sonrisas
茂原市立二宮小学校 https://www.fureai-cloud.jp/mobara-ninomiya-e
音楽鑑賞教室 13:30-14:30
藤田浩司 Tres Sonrisas
藤田浩司(Piano & Synth.) https://www.kojifujita.com/
安部泰朗(Conga & Perc.) http://heihatiroude.gozaru.jp/
吉羽一星(Drums & Timbales) https://www.instagram.com/issei_goza_timbal_yoshiba


2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
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2026年2月13日(金) CLOUD9(クラウド9)
CLOUD9(クラウド9) https://www.jazzbarcloudnine.com/
成田市上町556-1 五番館ビル2階
TEL:0476-22-2532
18:00 OPEN-27:00 CLOSE
1st20:00, 2nd21:15
charge:2,000yen(小中高生半額、未就学児童無料)
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Pf) https://www.kojifujita.com
玉木秀和(Bs)
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2026年2月○日(金) 藤田浩司 ラテンジャズスマイル
Food & Bar CANA
千葉県長生郡一宮町東浪見7520-1
https://www.instagram.com/foodbar_cana/
TEL:0475-40-0818
Open 18:00~Close 23:00
1st19:00, 2nd20:30
charge 2,500yen(高校生以下1,000yen)+1drinkオーダー
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
藤巻良康(Bass) https://yoshiyasu-fujimaki.amebaownd.com/
安部泰朗(Conga) http://heihatiroude.gozaru.jp/
小高 洋 (Drums) http://regnochsjung.blog.fc2.com/
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ロック編はこれまた意見や感想が多く寄せられています。
有り難い事です。

レポート読みもついに先週、講義に追い付きました。
頑張っていきましょう!


☆今回の空耳:

レオ―リングストーン氏が選ぶ世界で最も偉大なドラマー・・・ロ―リングストーン誌が選ぶ世界で最も偉大なドラマー

グットタイムバットタイム・・・グッドタイムスバッドタイムス



☆印象に残った言葉:

 今回、ロックドラマーを学び、有名な人はやはり若くして召されることが多いと感じた。
それでも、彼らの作品はこれほど長く愛されているということは、いかに大衆にひびく作品なのかと思う。
3人のドラムのYouTubeをみて、3人ともそれぞれ全くちがった音を奏でていて、楽しかった。
3人が同じ曲を演奏したらどのような違いが分かるのか気になった。

 講義内で観た演奏では、手足を大きく動かしていて音量が大きく力強いが、なめらかさもあることでよりダイナミックさや躍動感を感じることができた。
また、しっかりと強弱をつけて演奏することで力強い部分が際立っていた。
 ジェフの演奏では、圧倒的な正確さや技術の高さが感じられた。
ジョン・ボーナムのようなエネルギッシュで迫力のある演奏ではないが、少し重みがあり一つ一つの音がとても心地よく聴こえてきて、ずっと聴いていたいなぁと思った。
 講義内に観た動画では、手足を大きく動かし非常に力強いドラミングをしていることが分かった。
ジェフ・ポーカロの演奏のような大きな強弱はついていなかったが、音に重みがしっかりと乗っているため、安定したグルーブ感が印象的だった。

 同じロックドラマーの中でも、ドラミングのプレイスタイルや演奏の印象は三者三様ということが分かった。
ジョン・ボーナムは力強く迫力のある演奏をしているが、そのフィジカルを駆使して魅せるプレイスタイルは学生のころからの地元のバンド活動の経験が強く影響しているのではないかと考えた。
 ジェフ・ポーカロは非常に正確でテクニックのある演奏をしているが、その精巧緻密なプレイスタイルは亡くなる38歳まで出した総アルバム数500枚以上という数からも分かるように、膨大な練習量やセッションの経験が影響しているのではないかと考えた。
また、ロックだけでなくポップ、ソウル、ジャズ、R&B、フュージョンなどの幅広いジャンルの音楽に触れていたこともテクニックの高さに影響していると考えた。
 コージー・パウエルは力強く重くて太い音を出すのが特徴だが、そのプレイスタイルはハードロックやヘヴィメタル系のバンドで多く活動していたことが影響していると考えた。
出身や育ってきた環境、活動歴などを知ることでドラマーの独自性をより感じることができて面白いと思った。

 より現在に近い音色のように感じました。
また歌詞が聞こえてくるような音の種類や数だった。
 クリーンは音色に聞こえた。
セッションドラマーであるためリズムやピッチが正確だと感じた。
それでいて、飽きない感情の乗ったドラムでもあると感じた。
 つい最近、高市早苗さんが名前を挙げていた事を覚えていました。
先生の説明通り、とてもパワフルなドラミングだった。
ツーバスがとても響く。

 今回の講義、ロック編ということから激しいプレイなのかと思ったところ、想像よりも落ち着いた様子であり、ロックとハードロックの違いも知るところとなった。
ロックの範囲は広く、その分楽しみ方もファンも広範囲なのだと感じた。
個人的に、リンゴ・スターの名前を聞き、小学校1年生の頃に学校のプールに入る前の準備体操で「レット・イット・ビー」がかかっており、なぜだったのか未だに不思議であったが、もしかしたらあのリズムが絶妙に入水前の心身を整えることに必要だったのかもと、懐かしく感じることができた。
大人になるといろんな側面で音楽やそのときを感じたり思い出したりできるのかもしれない。
これからの人生の中でもたくさんの鼓動を刻んでいきたい。

 シンバルを多く使いながらも無駄に叩きすぎることがなく、リズムそのものを際立たせているように感じた。
音のひとつひとつが力強く、それでいて繊細さもあり、単なる速さや派手さとは違う深みのある演奏だった。
特に印象に残ったのは、リズムの揺れや間の取り方に独自の感覚がある点で、他のドラマーにはない独特のリズム感が聴いていてとても心地よかった。
強弱のつけ方や叩くたびに変化するニュアンスからは、ボーナム自身が音楽を心から楽しんでいる様子が伝わり、聴く側もその熱量を強く感じることができた。
演奏の終盤では、これまで聴いたことのないような重厚な音が響き、ティンパニのような迫力ある響きが印象的だった。
どの楽器を叩いているのかわからなかったが、独創的な音作りで、ドラムセットの中にオーケスラがあるように感じた。
この演奏は、単なるリズム楽器としてのドラムを超え、ひとつの表現手段として新しい可能性を示していたと思う。
 ドラムやシンバルの一打ごとに明確な強弱があり、それがリズム全体と美しく調和していた。
単にテンポを刻むのではなく、音の強弱やタイミングの微妙なズレによって独特のリズム感を生み出し、聴いていてとても心地よく感じた。
彼の演奏からは、長年培われた確かな技術と豊かな音楽性が感じ取れる。
また、ドラム全体の響きが他の楽器と自然に溶け合っており、まさにバンド全体を支える軸のような安定感があった。
どんなに複雑なリズムを叩いても決して浮つかず、音楽全体を包み込むような包容力を持っているように思えた。
演奏を通して、リズムとは単にテンポを刻むものではなく、音楽を動かす大切な要素であると実感した。
派手な技術や速さを誇示するようなプレイではないが、その分、ひとつひとつの音に深みと説得力があり、まさにお手本のような演奏だった。
ジェフ・ポーカロの演奏は、技術の高さだけでなく、「音楽全体をどう支えるか」という姿勢を教えてくれるものであり、ドラムという楽器の本質を改めて感じさせてくれる映像だった。
 他のドラマーと違う圧倒的な力強さを感じた。
一打には迷いがなく、まるでステージ全体を支配するような存在感があった。
しかし、その力強さは単に力任せに叩いているのではなく、しっかりとしたコントロールと自信に裏打ちされているように感じた。
音のひとつひとつが明確で、全身の動きが音楽と完全に一体化しており、彼の長年の経験と確かな技術の積み重ねが伝わってきた。
特に印象的だったのは、ドラムロールやシンバルワークでの繊細な表現である。
全体的に力強い演奏でありながら、場面ごとに強弱を巧みに使い分けており、激しさの中にも緻密なバランスがあった。
ドラムという楽器の持つ抑揚を最大限に活かしていて、リズムだけでなく感情までも伝えてくるようだった。
そのため、聴いている側もただ圧倒されるのではなく、演奏全体から音楽の流れを感じ取ることができた。
また、演奏の中には「見せる」という意識も強く感じられた。コージー・パウエルは単に叩くのではなく、全身を使って表現しており、その動きひとつひとつが観客に向けられたメッセージのようだった。
腕を大きく振り上げ、身体全体でリズムを刻む姿からは、ステージの隅々までエネルギーを届けようとする強い意志が感じられた。
観客に「自分の演奏を見てほしい」という気持ちが伝わってくるようなパフォーマンスで、その情熱が演奏をさらに際立たせていた。
彼のドラムソロを聴いていると、単なるリズム楽器を超えた「表現の力」を感じる。
激しくも繊細で、荒々しくも美しい音。そのすべてが彼の個性となり、聴く人の心を強く揺さぶる。
体全体を使った迫力ある演奏に思わず聴く側も力が入ってしまうほどで、ステージに立つ彼の姿からは、音楽に対する情熱とプロとしての誇りが伝わってきた。

 実際にジョン・ボーナムの演奏を聴いてみると、激しいロックというイメージとは異なり、ジャズのような繊細さも感じられ、ダイナミックさと繊細さを兼ね備えた演奏に驚かされました。
フレーズも独特で、聴いていてとても面白かったです。

 軽やかに叩いているのに何故か芯があって重みがあって、とても気持ちいいところにはまる感じがした。
タムを使った演奏のところがあまりドラムっぽくない感じがして色々な音を出せるのが凄くかっこいいと思った。
 軽やかで流れの中で演奏している感じがとてもした。
シンバルが細かいところで入っていてすごく繊細なのに流れがあってのれる演奏だなと思った。
 とても情熱的で迫力があって漢って感じの演奏だなと感じた。
バスドラの音も大きくて、スネアなどは少し振りかぶって叩いているような感じがした。

 非常に力強く(特にバスドラム)ずっしりしたとても重いサウンドが特徴的である。
ハイハットではとても細かいリズムの刻み方をしており、さらに、スネアがとてもはっきりとした叩き方であり、とても安定したグルーブ感で聞き心地がよい。
とても素早いプレイをしており、さらに、一つ一つの楽器の叩く音がとても力強く、まさに「音量世界一」と言われているのも納得がいく。

 演奏を見て、ジョン・ボーナムのドラムソロは、25分という長い間安定したテンポで演奏し続けていて、力強さと重量感がずっと続いていて圧倒された。
 ジェフ・ポーカロの演奏を見た感想は、とても滑らかで無理がなく、ずっと自然に流れていく感じがした。
派手さはないのにリズムの芯がぶれなくて、安定感をものすごく感じた。
 コージー・パウエルの演奏を見た感想は、一打一打が重くてまっすぐ突き刺さるようだった。
圧倒的な迫力で押し切るパワーの強さを感じた。

 今回の講義を通して、それぞれのロックドラマーの特徴について詳しく学ぶことが出来た。
資料を拝見して捉えた、特徴としてジョン・ボーナムは足技がすごい点はもちろん、演奏における強弱の付け方が大胆であった。
ジェフ・ポーカロは安定感、繊細な正確さを感じた。
 コージー・パウエルは演奏スタイルが低姿勢で体全体を使っており、とても力強いと感じた。
また、どのドラマーも短命で儚い人生を送っており、音楽に生きる人生は過激であると個人的に感じました。

 メンバー全員が意思疎通しているかのような音がまとまった演奏だった。
リズム感がよく聞いていて自然と心が躍るようなメロディーの奏で方をしている。
ソロパートもだいぶ尺があるのに疲れたと感じさせないテンポで叩き続けていてすごいと感じた。
 ジョン・ボーナムのドラミングとはだいぶ違いパワフルな音を奏でていた。
音の始まりと終わりにしっかりとメリハリがあるように感じた。
高速でテクニックが試される感じではなく、一つ一つの音に重みを感じた。
 今までの二人とは違ってロックな感じが一番強かった。
演奏の音も一つ一つが大きく、実際に会場に行ったら床が揺れそうな迫力のある演奏だった。
こんなにも迫力のある音を連続的に奏でることができてすごいと思った。

 ジョン・ボーナム、ジェフ・ポーカロ、コージー・パウエルの演奏を聴き、それぞれに違いがあり、個性的でとても印象的でした。
活躍され、有名になったこの3人のドラマーの人は全員若くして亡くなっているのが惜しいなと感じました。
他の業界でもトップに登り詰めた人たちは早くに亡くなる人が多いなと感じました。

 グッドタイムスバッドタイムスは自分も大好きな曲でよくギターで演奏していました。
あまりドラマーに着眼したことがなかったので曲の深いところまで知ることができてよかったです。
 最初の曲を聞いて、音質やそもそもの曲調の問題かもしれないがたくさんのドラマーの中でも力強さを残したまま叩き方がとても丁寧な感じがした。
バスドラムの音があまりしない?それぞれの太鼓の音がしっかりと聞こえる感じ。
totoのAfricaという曲は聞いたことがあった。
この曲はよく聴くドラムの音というよりかはティンパニなどを使ってリズムを取っていることが印象的だった。
 この動画を見て暗所的だったのはバスドラムを叩くときに両足をつかっていたところ。
動画でもとても迫力があったため、これを生でみたら相当の迫力があるんだなと思った。
 他のドラマーたちも有名なバンド名がたくさん出てきて興味深かった。

 ジョン…1つずつ音が力強いが、リズムは軽やかに聴こえる。
演奏に安定感がある。
 ジェフ…リズムや音が細かく、規則正しいように聴こえる。
全体的に軽やかで、テクニカルに感じた。
 コージー…前者の2人に比べて、音が力強く聴こえる。
他の楽器の中でも特徴的で、華やかに感じた。



☆ところで来月12月のライブです↓
2025年12月12日(金) 千葉みなとJAZZ&BAR clipper
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黒田理貴弥(Bass)
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