男の背中

男の背中

息子へのメッセージ


Amebaでブログを始めよう!
一つ上手く行くと、何か一つ上手く行かなくて、人生ってやつは本当に上手くできてると思う

いつからかブログが自分のはけ口になって、何でも言える場所になった気がする

だから、たまに前の投稿を見ると、病んでるな〜、やばいやつじゃんとか、常に思う笑

でも、そんな人間でいいと思う
素直なままもありかなと

世の中に中指を立てて生きてた20代

そのくらいトンがるのも今はありかな

オレは絶対にもっとできる人間だから
ちゃんとどこかで自分をさらけ出す場所があって、話しを聞いてくれる仲間がいる。

そーゆうのは、きちんと巡りあいのように、タイミングよく巡ってきて、前向きになれるチャンスがくる。

一攫千金の人生じゃなくて、コツコツの方しかホントは自分はできない人間で、なんか気づいたら結果が出てたみたいな、そんなタイプなんだと思う。

バスケの試合と一緒で、いつか必ず流れはきて、それを、感じた時に一気に攻めれるように準備してればいい。
必ず流れは来るし、自分で呼び戻すもの。

本気ですれば大抵のことはできる。

本気ですれば何でもおもしろい。

本気ですれば誰かが助けてくれる。

ふとたまに思い浮かべる。

小学校4年生の時の先生が言っていた言葉。

たくさん殴られ、意味もなく学級委員長だからという理由で、他人の為に殴られ、登校拒否にまでなり、4年生ながら恥をかいた気分になったけど、悔しいけど、たまに思い出す言葉。

調べたら長嶋茂雄の言葉だった。

俺の本気はいつ以来ないんだろうか。

本気ってなんなのか。

難しく考え過ぎなのかも。

昔みたいに調子に乗ってみようかな。

俺は凄いんだって。

誰にも負けないって。