もう4月になり2018年度になりましたが、5月6日を迎えるまでは私の2017年度は終わらない(というか3月中に書ききれなかった)
ということで2017年度のさくら学院に関しての私見を記載します。
敬称は省略してます。
2017年度のさくら学院は転入生の笑顔が印象的に思えました。
覚えることが沢山ある転入生がステージ上で笑顔でいるのは凄いと思いました。
学院祭DVDの特典映像での山出会長の円陣前の声掛けで2017年度の方針だったと知り
2017年度は観る人に笑顔を届けるために顔笑る年度だったのかなと個人的に思いました。
面倒見が良さそうだけどストイックな山出
楽しい雰囲気にすることが出来る岡崎
休憩所みたいなと評される岡田
中3のバランスというか役割分担が見事だったように思います。
とはいえ、転入生は素晴らしく、
ペンギンみたいな可愛い仕草と時折見せる大人っぽい表情の田中
周りの人を幸せにするような不思議な魅力の笑顔持った八木
特に小さくてひときわ目立つ八木の笑顔はもしかすると2017年度で一番印象に残った姿かもしれません。
山出が転入した年度に、この転入生が卒業することになるのか?と感じて、実際にその年月があっという間に感じた気持ちを
また遠くない将来にさらに短い体感速度で感じるのだろうな・・・と予感する私でした