夢のような時間でした♪
サッカーは足元の技術が上手いだけでは
勝敗が決まらないのは
例えば 桐光学園 vs. 山梨学院 なんかの
高校サッカーを観ててわかっていたし
だからこそ、負けないサッカーで
勝って行く町田らしい頑張るサッカーが
たまらなく愛おしかったです
シーズン折り返した頃
天皇杯・vs 筑波大戦がありました
ここから、もう何も語りたくないほどの
町田ヘイトの渦に呑み込まれます
Xのポストにもものすごく気をつけて
アンチを刺激しないようにすることが
必要になりました
町田ヘイトの渦が大きくなるのと比例して
町田ゼルビアファンも増え続けて
ビックリするほどスタジアムが満員に
埋まるようになりました
夏休み、なんと売り出し直後に
チケットが売り切れてしまい
慌ててXで「チケット譲ってください」って
ポストをするなんてことも増えました
(来期はシーズンチケットにしよう💦)
なんだかJ1のチームという
大きすぎる洋服が
身体が大きくなってきて
ちょうど良い感じになるような
そんなサポーター人口の成長を感じました
ホームは一試合を除いて全参加
アウェイは九州、近畿、広島名古屋を除いて
全参加しちゃいました
柏はレイソルロード沿いのたこ焼き屋さんを
ゼルサポでジャックしてしまい
たこ焼き屋さんを驚かせました
この塩たこ焼き、来季も絶対食う!
鹿島での最終戦は超満員のスタジアム
息のあったサポーターの応援合戦
すごく感動した
我々のコレオ
町田サポによる「ラブミー・テンダー」を
熱唱する間、鹿島サポーターさんたちは
じっと聴いていてくださった
戦隊ヒーローというか
武士たちが名乗りをするのを
じっと聞いてくれるようなサポーター文化
たしか名古屋グランパスも
ラブミー・テンダーをじっと聴いてくれたのを
ふと思い出した
鹿島では
スタジアムグルメ、、
通称スタグルの密輸も敢行した!
この、バリケード代わりの幕の下から
鹿島サポーター側のスタグルを受けとるのだ
たった1年のJ1在籍期間なのに
超楽しすぎるJ1サポーター暮らし
誹謗中傷と擁護派
良くも悪くも台風の目になった町田ゼルビア
そういえば、国立競技場での
浦和レッズ戦での帰り道
浦和サポさんに話しかけられて
町田、嫌いじゃないよ。
そのまま優勝しちゃえばもう何も言われない。
Jのサポーターは色眼鏡ででっち上げる。
黙らせるには結果を出せばいい。
そのあとの悪役は浦和が引き受けるよ。
また来年〜〜!!
って言ってくれたのが胸熱だった
また来年〜〜ってのが、
しっかりとJ1のチカラのチームとして
認めてくれているみたいで嬉しかった
あっという間に駆け抜けた1年
3位フィニッシュ
優勝は出来なかったけど
まだまだ課題があるのに
まだまだ優勝は早いよ、って
神さまが言ってる気がした
2ヶ月後には来期が開幕
正月前後は
いつも通り箱根駅伝に熱中する
ではーー🎵








