いつもとてもお世話になっている、関西ブライダルさんは、
約20年続く、老舗の結婚相談所さんです。
先日も、社長さんとのアポでお邪魔しました。
改装されて、キレイになってました!
このPCで、お家にパソコンがない方も、ここでお相手検索ができます。
さすが、たくさんの成婚者の方々のお写真です!
皆さん、おシアワセそう。
恋ヨビでも、たくさんのカップルを誕生させるぞ!!
先日は、橋元大阪府知事と会われたそうで…、
子沢山の府知事も、大阪の少子化には危機感を抱かれてるのでは。
最近は、結婚相談所も、いろんな許認可があり、
安心できるところを選ぶのも、重要ですね。
PiF(恋ヨビ)も、IBJという連盟で、「優良加盟結婚相談所」の認定をいただいています。
大場久美子さんも、オフィスに来られたようです。
たくさん結婚相談所というところはありますが、
割と知られていないのが、
1.結婚相談所タイプ
2.結婚情報サービスタイプ
3.ネット上の結婚情報サービスタイプ
という、大きく分けて3種類あるということ。
1.は恋ヨビもこのタイプですが、きちんとお世話をして、ご紹介からセッティング、後のフォローまで行うタイプです。
2.3.は情報提供型で、自発的に活動するタイプです。
システムや、料金が異なるので、入会する前に、詳しく話を聞き、自分に合っているところを探すことが重要になります。
結婚相談所というと「高い!」というイメージがあると思いますが、(私もそう思っていました)
実際、かかる労力を考えると、決して高くはない!と最近つくづく感じています。
(むしろ、激安でやっている相談所は、ケアを薄くしないとできないと思います)
以前働いていた、留学の会社でも、
「手続き代行料」をいただき、カウンセリングから、学校選び、ホームステイのマッチングから、出発前のオリエンテーション、いってらっしゃいコール、現地へ行った後のお世話…をするのが一連のサービスです。
だいたい6-35万円くらいの手数料をいただいていました。(留学のタイプによる)
結婚相談業も、同じ流れで、カウンセリングから成婚までお世話をするという流れは、
留学ととても似ています。
どちらも人生の中の大きな分岐点。
違うのは、留学は「自己啓発」、結婚は「一生モノ」ということ。
留学のときに、よく内部で言っていたのは、
激安の学校を選ぶと、激安の学校を選ぶ人が集まり、
(留学の場合はいろんな国の人が集まるので、やはり安い学校には、経済状況の苦しい国から来ている生徒さんの国籍が固まることが多かったです)
それが悪いことではないかもしれませんが、
現実的には、
学校側は、授業や先生の質はもちろん、設備やサービスにお金をかけられず、
生徒側は、国籍もかたより、治安面でも心配がある…
お金をかけてれば良いということでもなく、
やはり、それに見合ったサービスや価値が受けれるかを見分けることは大切です。
自分がしっかりしていれば、大丈夫だとは思いますが、やっぱり、
ある程度のものを享受するためには、
ある程度の投資は必要です。
そして、何より必要なのは、その環境の中でがんばることができる自分!
恋ヨビでは、同世代の視点で、いろいろアドバイスさせていただきます。
結婚相談所に入る前の相談も、OKです。
いつでもプチメください!
拙ブログへのご訪問ありがとうございました