人はいずれか死ぬし、それはしょうがない。



でもさ、やっぱり悲しいし、やり切れないつうかさ、そんな感じあるわけだよ。



忌野清志郎が死んだ。



ただ思うのは、改めてすげえ人だったんだなって話。


あんなにソウルフルに唄い上げる人いないし、なんか清志郎ってわかるくらいの個性を持ってる人だった。



てか、まだまだ20代前半のなんもわかっちゃいないクソガキでも、響くんですよ。



胸に来るんですよ。




ずっと闘ってた人だったのですな。


社会にも、病気にも。



人は逝っても、曲は残る。

清志郎さん、お疲れ様でした。
こう、思うわけです。



怒りを全面に出して何が悪いと(笑)




いやはや、ムカつくことはムカつくでよかないかと。



だってさ、そう感じるんですもん。しょうがない。





で、我慢するのが大人の対応といっても、まだ私無理なんです(笑)




頭に完全に血が上ると、完全に裏小町が出てくるんです。





そうそう。ダークサイド小町がね。



しかしながら、俺は思うんです。




暴力に走るのもなんか芸が無いと…。




ヌア!




音楽がある!!




そう、だから曲を作ろうと。




この煮えたぎる怒りを混ぜて。




ケヘケヘケヘケヘ…。





と、小町はギターを掻き鳴らす。



コードは…。





C、G、Am、Dm、D、G…。




あれ…

ゆずみたいな爽やかな感じに…。




と、思いつつも、なんかいい感じで気分も、心も爽やかフォークデュオになる俺でした(笑)

はいどうも。おまっとさんでした。


  



皆さんお元気でしょうか??





 

ブログはじめましたよ(はい、拍手!!)





あれですよあれ、なんか世間ではブログが流行しているなんてこと聞きましたさかい,、



今回冗談交じりでやって見るわけですよ(笑)。




どれだけ続くかは知りませんが、まぁ、音楽の話や、男子の看護学部の実態なんてもんを、つれづれなるままに日暮…見たいな感じで書いていこうなんて考えております。