GTO
世間では藤木祭りらしいので私もDVDを見ようと思い、今日はGTOを
そういえば、リアルで見てたなぁ
私の網膜をすり抜けて行った冴島くん
3話から何故か金髪にうっすらお髭
柄の悪い警官に変わりました(笑)
交番に押収したエロビデオ隠しもってるし、縄とカメラで鬼っちを煽るし
鬼っちよりケンカっぱやい?
ガキ相手につっかかります
鬼っちの教師もどうかと思うけど、冴島の警官もどうなんだろ?
「警察はいいぞぉ、ヤクザ殴っても誰も文句言わねぇからよ」って
ネジネジ中尾彬さんの奥さんに立石涼子さん(尺尺のオーヴァダン)
ここで共演してたんですね
何のドラマだっけなと思ってましたが
今の所一緒のシーンはないけど
学園ドラマなんで警官の出番は少ないですが、ハチャメチャな役もいいなぁと
こんな役今はオファー来ないだろうなぁ
正統派な役もいいけどちょっと変わった(変な)役も見たい
小栗旬くんが可愛い
先日亡くなった白川由美さんも
時の流れを感じます
今日は6話まで
そういえば、リアルで見てたなぁ
私の網膜をすり抜けて行った冴島くん
3話から何故か金髪にうっすらお髭
柄の悪い警官に変わりました(笑)
交番に押収したエロビデオ隠しもってるし、縄とカメラで鬼っちを煽るし
鬼っちよりケンカっぱやい?
ガキ相手につっかかります
鬼っちの教師もどうかと思うけど、冴島の警官もどうなんだろ?
「警察はいいぞぉ、ヤクザ殴っても誰も文句言わねぇからよ」って
ネジネジ中尾彬さんの奥さんに立石涼子さん(尺尺のオーヴァダン)
ここで共演してたんですね
何のドラマだっけなと思ってましたが
今の所一緒のシーンはないけど
学園ドラマなんで警官の出番は少ないですが、ハチャメチャな役もいいなぁと
こんな役今はオファー来ないだろうなぁ
正統派な役もいいけどちょっと変わった(変な)役も見たい
小栗旬くんが可愛い
先日亡くなった白川由美さんも
時の流れを感じます
今日は6話まで
stuff diary
先週の続きのト◯オ日記
それ、かっきーがツイに画像を載せてたヤツね
ツイのヘッダーにも・・・
相当嬉しかったんでしょうね
あの文字はご本人のものでしょうか?
整った字だったから(笑)
ト◯オくんが言わなくても皆わかってます
よ
でも、ステキなエピソードをありがとう
先週、今週は◎
それ、かっきーがツイに画像を載せてたヤツね
ツイのヘッダーにも・・・
相当嬉しかったんでしょうね
あの文字はご本人のものでしょうか?
整った字だったから(笑)
ト◯オくんが言わなくても皆わかってます
よ
でも、ステキなエピソードをありがとう
先週、今週は◎
舞台「尺には尺を」大千秋楽
いよいよ大千秋楽
実は最前センターという2度とないだろうというような席で観ることができました
直友さん曰く、舞台は4〜5列目が良いらしいんですが、たしかに全体を観るには近すぎる
こうなったら、直人さんをガン見しようと心に決め、いざ着席
直人さんは挨拶回りを丁寧に回ってました
キャストだけでなく、スタッフにも腰を深く折って
そして、談笑しながらもお稽古
発声「あっ、あっ、あっ(はっ、かも)」、セリフ
「全身の血が・・・」をポンペイさんに真似されて笑いを誘ってました
「我慢の限界・・・」も聞けた
そして肩をぐるぐる(マエケン体操らしい)
ポンペイさんと
その 後マリアナさんと談笑しながらマリアナさんにも教えてた?
なんせ近すぎで前にルーチオやクローディオがいると見えないんだなぁ
ローブを羽織り、いよいよ最後の舞台のはじまりの鐘が鳴り整列、気が引き締まります
公爵登場からのアンジェロ様
公爵とのやり取りも細かい表情に一言一言が丁寧
イザベラとのやり取りも表情がよく分かる
独白部分
目の動き、仕草引き込まれます
カーテンのシーンが凄く良かった
カーテンを行ったり来たりする度にドキッ
開き具合は普通?(笑)
色っぽくイザベラを後ろからハグ
公爵代理の象徴のローブを投げつける、音から重たさがわかる
拾ってまた羽織る
捨てられない権力なのだろう
振り向きそして颯爽と歩く後ろ姿がカッコいい
後ろ入口から通路を通って登場!
歩く速度が速い
公爵に全部バレ、土下座しながら顔を下に下げた時一粒の液体が!
(汗?涙?鼻水?確認出来ず)
迫力がありました
多部ちゃんも汗かきながら、顔を赤くして熱演です
公爵は安定の演技
クローディオはイザベラとの場面のニヤニヤ顔が一番笑えた
最後、ジュリエットのおでこに(^з^)-☆
アンジェロとマリアナ、クローディオとジュリエット
別れる時に直人さんと松田さん目を合わせて退場
ルーチオが舞台に寝転んで足を客席にブラブラ
足が当たるんじゃ?
タイツが見えてます(笑)白色でした
アンジェロ様もタイツ履いてるんだろうか?気になる
もう言うことないです
最高の舞台でした
カーテンコール
拍手を送るのもこれが最後
1回目 真ん中の直人さんが誇らしく見えま
す
2回目 蜷川さんの遺影が・・・
ジーンときます
3回目 蜷川さんの遺影を視線を向けながら
登場!
4回目 遺影に向かってキャストが拍手!
更に拍手が大きく
カーテンが閉まっても鳴りやまない拍手
カーテンの隙間からスタッフの指が見え、開くんだと思ってますます力を込めて拍手
5回目 キャストも予想外だったみたい
どうする?って感じだったのですが
直人さん、「どうします?手繋ぎま
す?」と辻さんに聞いて、最後はみ
んなで手を繋いで上に上げてからの
お辞儀
多部ちゃんも目の前で泣いてて、私
も初めて舞台見て泣きました
カーテンが閉まってもいつまでもな
りやみません
まさか、まさか?
6回目 皆さんローブ脱いで、列も乱れて手
を振ったり、笑顔だったり
辻さんに真ん中 を譲って拍手を
送った直人さん
私はそんな直人さんが大好きで
す
最後は笑顔で手を振ってくれました
カーテンの向こうでは「カンパーイ!」拍手が聞こえ、その後「よー!」からの3本締め
チャチャチャ、チャチャチャ、チャチャチャ、チャ・・・
拍手〜
一緒に3本締めと拍手ができて幸せでした
「尺には尺を」
喜劇らしく笑顔で終えて良かった
蜷川さんの事があって、それでなくても主役で座長で、相当のプレッシャーがあっただろうと思います
でも、蜷川さんの事があったからこそ余計に皆で力を合わせてという気持ちも高まったんだと思うし、それが舞台によく表れてました
ただの楽しい舞台というだけではなく、奥の深い舞台になったと思います
蜷川さんに直接稽古をつけて貰った「尺には尺を」を観たかったと思うのは私達だけではなく、キャスト本人達誰もが思っているんだろうから、それはもう言わない
それより、この舞台が喜劇で本当に良かったと思う
蜷川さんを明るく送れる
これを観て、蜷川さんも笑ってくれてるかな?
最後に、この舞台で初めましての直友さんに沢山出会う事が出来ました
皆様、お付き合い頂きありがとうございました
これからも、宜しくお願いします
この出会いを作ってくれた直人さんに感謝です
舞台の感想が最後まで書けて満足です
記憶が曖昧になっており、間違ってる所が多々あるかもしれませんが、ご了承を。
なんせ、自己満足の為だけなので
運を使い果たしてしまったので、これからは慎ましく生きて行こうと思います(笑)
実は最前センターという2度とないだろうというような席で観ることができました
直友さん曰く、舞台は4〜5列目が良いらしいんですが、たしかに全体を観るには近すぎる
こうなったら、直人さんをガン見しようと心に決め、いざ着席
直人さんは挨拶回りを丁寧に回ってました
キャストだけでなく、スタッフにも腰を深く折って
そして、談笑しながらもお稽古
発声「あっ、あっ、あっ(はっ、かも)」、セリフ
「全身の血が・・・」をポンペイさんに真似されて笑いを誘ってました
「我慢の限界・・・」も聞けた
そして肩をぐるぐる(マエケン体操らしい)
ポンペイさんと
その 後マリアナさんと談笑しながらマリアナさんにも教えてた?
なんせ近すぎで前にルーチオやクローディオがいると見えないんだなぁ
ローブを羽織り、いよいよ最後の舞台のはじまりの鐘が鳴り整列、気が引き締まります
公爵登場からのアンジェロ様
公爵とのやり取りも細かい表情に一言一言が丁寧
イザベラとのやり取りも表情がよく分かる
独白部分
目の動き、仕草引き込まれます
カーテンのシーンが凄く良かった
カーテンを行ったり来たりする度にドキッ
開き具合は普通?(笑)
色っぽくイザベラを後ろからハグ
公爵代理の象徴のローブを投げつける、音から重たさがわかる
拾ってまた羽織る
捨てられない権力なのだろう
振り向きそして颯爽と歩く後ろ姿がカッコいい
後ろ入口から通路を通って登場!
歩く速度が速い
公爵に全部バレ、土下座しながら顔を下に下げた時一粒の液体が!
(汗?涙?鼻水?確認出来ず)
迫力がありました
多部ちゃんも汗かきながら、顔を赤くして熱演です
公爵は安定の演技
クローディオはイザベラとの場面のニヤニヤ顔が一番笑えた
最後、ジュリエットのおでこに(^з^)-☆
アンジェロとマリアナ、クローディオとジュリエット
別れる時に直人さんと松田さん目を合わせて退場
ルーチオが舞台に寝転んで足を客席にブラブラ
足が当たるんじゃ?
タイツが見えてます(笑)白色でした
アンジェロ様もタイツ履いてるんだろうか?気になる
もう言うことないです
最高の舞台でした
カーテンコール
拍手を送るのもこれが最後
1回目 真ん中の直人さんが誇らしく見えま
す
2回目 蜷川さんの遺影が・・・
ジーンときます
3回目 蜷川さんの遺影を視線を向けながら
登場!
4回目 遺影に向かってキャストが拍手!
更に拍手が大きく
カーテンが閉まっても鳴りやまない拍手
カーテンの隙間からスタッフの指が見え、開くんだと思ってますます力を込めて拍手
5回目 キャストも予想外だったみたい
どうする?って感じだったのですが
直人さん、「どうします?手繋ぎま
す?」と辻さんに聞いて、最後はみ
んなで手を繋いで上に上げてからの
お辞儀
多部ちゃんも目の前で泣いてて、私
も初めて舞台見て泣きました
カーテンが閉まってもいつまでもな
りやみません
まさか、まさか?
6回目 皆さんローブ脱いで、列も乱れて手
を振ったり、笑顔だったり
辻さんに真ん中 を譲って拍手を
送った直人さん
私はそんな直人さんが大好きで
す
最後は笑顔で手を振ってくれました
カーテンの向こうでは「カンパーイ!」拍手が聞こえ、その後「よー!」からの3本締め
チャチャチャ、チャチャチャ、チャチャチャ、チャ・・・
拍手〜
一緒に3本締めと拍手ができて幸せでした
「尺には尺を」
喜劇らしく笑顔で終えて良かった
蜷川さんの事があって、それでなくても主役で座長で、相当のプレッシャーがあっただろうと思います
でも、蜷川さんの事があったからこそ余計に皆で力を合わせてという気持ちも高まったんだと思うし、それが舞台によく表れてました
ただの楽しい舞台というだけではなく、奥の深い舞台になったと思います
蜷川さんに直接稽古をつけて貰った「尺には尺を」を観たかったと思うのは私達だけではなく、キャスト本人達誰もが思っているんだろうから、それはもう言わない
それより、この舞台が喜劇で本当に良かったと思う
蜷川さんを明るく送れる
これを観て、蜷川さんも笑ってくれてるかな?
最後に、この舞台で初めましての直友さんに沢山出会う事が出来ました
皆様、お付き合い頂きありがとうございました
これからも、宜しくお願いします
この出会いを作ってくれた直人さんに感謝です
舞台の感想が最後まで書けて満足です
記憶が曖昧になっており、間違ってる所が多々あるかもしれませんが、ご了承を。
なんせ、自己満足の為だけなので
運を使い果たしてしまったので、これからは慎ましく生きて行こうと思います(笑)