サンクフル・エブリディ -387ページ目

乙女度 100%

2回目行ってきました!!

んもう、たまりません!
フィリップの可愛さハート

アラフォーのおやじをつかまえて、何が可愛いの?とお思いのあなた!乙女になりきってるユアンフィリップをご紹介!(かなりネタバレ)

1:図書館で椅子に座る時のさりげない横座り

2:スティーブンを見つめる上目使い

3:同部屋になった時のトロっとした表情と吐息

4:ダンスに誘う時の甘えた声

5:肩を抱かれて映画を見てる時の仕草(恋愛映画を見て泣いてます(笑))

6:釈放された時の弁護士スティーブンへの抱き着き方

7:スティーブンに新居へ案内される時の表情(あれは新妻やな)

8:スティーブンがゴルフやパーティーに行く時の寂しそうな表情(一人残される新妻か?)

9:チョコの包み紙の占いでラッキーなやつを嬉しそうに冷蔵庫に貼る(これこそ乙女ラブラブ

10:スティーブンの病状を知らされ取り乱す声、そして駄目だと知り泣く時の顔の被い方

まだまだ、あげればきりがないですけど、皆さんも何か感想があれば、ぜひ、コメントへ(映画以外の事でもどうぞ!)

に・か・い・め

今日嬉しい事がありました
会社の同僚の友人が「フィリップ」を見に行ったという情報を聞きました。

「泣けて、笑えて、最後に騙された。すごく、おもしろかったでぇ。」と言ってたらしい。

それを聞いた同僚は、私も見に行くわ。といい出しました。えらいっ!

ということで明日いってきまーす。
主婦二人で10時からのナイトショー!イェーイチョキ

次の日仕事だけどね

ゲイ映画?

一番始めに体験した、ゲイ映画っていったら、私が若い頃愛していた故リバー・フェニックス主演の「マイプライベート・アイダホ」かな?今はすっかり有名になりましたガス・ヴァン・サント監督の初期の映画です。(この作品でリバーはヴェネチア映画際で主演男優賞を獲得!監督は自身ゲイを告白してます。そして若いキアヌ・リーブスにも会えますよ!チョキ
内容は盛り沢山すぎて、複雑。ナルコプレシー、ドラッグ、ゲイ、親友の裏切り。
物悲しさばかりが伝わってきて、あまり好きではないのですが、リバーの演技はやはりスゴイ!グッド!
「スタンド・バイ・ミー」の頃から演技力はずば抜けてたけど、こんなに成長したのかと、嬉しかったのを覚えてます。
残念な事に彼はこの映画でドラッグを体験してしまい、命を落とすきっかけとなったようですね。
だからドラッグ物の映画は好きになれなかったしょぼん

でも、ユアン主演の「トレインスポッテイング」は痛快さがあって、ある意味潔い!これなら見れます。
そして、愛すべき主人公レントンハート
ユアンに会えてよかった!
私って、演技派に弱いのねぇラブラブ