サンクフル・エブリディ -320ページ目

彼氏募集中

我が家のマリは5月27日に一歳を迎える事ができました。

避妊をしてない彼女は当然発情期を迎えるわけで、彼氏が欲しいお年頃なのです。

メスは、人間の男の人が好きなんでしょうね

我が家の男共にスリスリしにいきます。


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わたちホントは猫のかれちがほちいのラブラブ


マリちゃんに誰か愛の手を

えっ?4人の娘?

ゆうりさん情報でしったのですが、ユアンが俳優で世界中を飛び回る事にうんざりする事がある。

という記事に触れていて、ユアンが家族を何よりも優先するのは周知の事ですが、奥様のイヴ、15歳、2人の9歳、4カ月、の4人の娘達と過ごすのが、最大の喜びだと語っています。

い、いつの間に娘の数が増えたの?

最近イヴの姿見ないなぁとは思っていたんですよ。

ユアンは益々家族から離れ難くなってしまいますね。

thanks to Ewri

映画祭続々

先日のサンフランシスコ国際映画祭に続いて、ユアンはシアトル国際映画祭にも参加しました。


コチラはユアン特集で、「Biginners」の他「Perfectsense」「Moulin Rouge」「The Pillow Bool」も上映されました。

豪華だなぁ。



北米公開を6月4日に控えた「Biginners」のプロモーションなんですけど、ユアンは精力的にインタビューに対応しています。


この作品は監督のマイク・ミルズの自伝物語なんですけど、母親が亡くなった後、父親にゲイを告白される息子オリバー。

オリバー役がユアンなんですけど、父を受け入れる葛藤、末期ガンの父、この父子愛を描いたドラマのような物語はミルズ監督に起きた実際の出来事。

監督はユアンに自分の役を演じてもらえ、本当に感動したようです。

ユアンもマイクが側にいることで、より役をリアルに演じる事ができたそうです。

父親役のクリストファー・ブラマーがほんっとにいい!

ユアンとクリストファーは、この父子関係をよりリアルにするため、一緒にショッピングを楽しんだりしたそうです。

アクションよりドラマの方が、俳優にはやりがいがあると語っているユアン。

私もこういう心に響く映画にどんどん出て欲しいとおもいます。

6月19日シドニー国際映画祭では、クロージング作品に選ばれ、映画祭を締めくくります。

評価の高い証拠だよね。