クローズド・ノート○
沢尻エリカ、伊勢谷、竹内結子
伊勢谷さんあんまりタイプじゃなかったけれど、ああいう雰囲気のひとがいたら、実際好きになってしまうなぁなんて思った。
それから、竹内結子らしい役柄だった。笑顔が素敵なひとです。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」◎
2012年

思っていたよりも、見易くて
後味も良かった。
事件がどうというよりも、彼ら独特の驚くほど純粋なところとかそれ故の親の心とか危うさとか、そういうものを知るには良い映画だと思った。
それからそれでいて“不確定”ということ。
トム・ハンクス、サンドラ・ブロック、子役の子、老人…
俳優さんの表情が心に残る映画だと思いました。

うまい。
ずるいことしたくない。
弱さはずるさな気がする。
負けたくないね。
がんばれがんばれ!
がんばるがんばる!
がんばれがんばれ!
がんばるよ。
(洋)トワイライト・サーガ○
シリーズ3作目。前作と混乱した。
冬山のシーンのジェイコブには
グッと来てしまった。

(邦)ジュブナイル◎
香取慎吾、酒井美紀、鈴木杏

杏ちゃんがとにかく可愛い。
お話は別の映画で(これより後の)見たなっていう話だったけれど、安心して見られる映画だった。
懐かしいな~と思いながら。
子役は今も面影を残しまくりで、
あぁあの子だ~って思いながら
優しい気持ちで見られました。

よかった。
(洋)ラブソングができるまで○
面白かった。少女漫画みたい。
けれど、ヒューグラントのペンダントがどうも駄目だ。役柄にしても、駄目だ。
主演の二人が外見的にいまいち。
役柄であのファッションなのだろうけれど、ヒューグラントはまさに「あの人は今」、勘違いお洒落のおじさん。ストーリーからしても、もう少しスマートな外見でも問題なかっただろうに、勿体ない。リアル過ぎて見ていられないファッションだった。
ドリューバリモアも。彼女より適役の女性が居そうなのに。もう少し自然で知的な雰囲気がある女性が良かったな。
物語がエンドロールに飛び出してる。

(洋)アリス・イン・ワンダーランド○
思ったより普通だった。
でも見易くて良かった。