ライト&ランプとつもり貯金 -4ページ目

ライト&ランプとつもり貯金

スムースチワワの『ライト』と『ランプ』の日常と『つもり貯金』の行方

「世界最小」の赤外線でコントロールするヘリコプター「ナノファルコン」を、


バンダイ子会社のシー・シー・ピーが、6月8日に発売する。


全長65mmで、重さは11g。3月にギネス世界記録をとった。


室内用で、コントローラーから5m以内なら上下、前後、左右に動かせる。


価格は税込み4704円。


機体に軟らかな素材を使い、落ちても壊れにくいようにしている。

平成21年までの3年間、競馬で稼いだ所得を


一切申告せず、


所得税計約5億7千万円を脱税したとして、


所得税法違反罪に問われた男性被告(39)の判決公判が


23日、大阪地裁で開かれ、西田真基裁判長は


懲役2カ月、執行猶予2年(求刑懲役1年)


を言い渡した。


公判の最大の争点となった


「外れ馬券の購入費が

経費にあたるかどうか」


については、


男性の得た競馬の払戻金は「雑所得」に当たると認定し、


外れ馬券の購入費は必要経費と判断。


男性が申告しなかった所得を約1億6千万円、


脱税額を約5200万円と認定し、


「外れ馬券も経費に認めるべきで、

男性の所得は約1億4千万円にすぎない」


としていた弁護側の主張に近い判断を示した。


公判で検察側は、


「競馬の勝ち負けは1レースごとに決まる」


として、


もうけは所得の種類の中の「一時所得」と指摘。


一時所得は所得税法で


「収入に直接要した金額を経費とする」


と定めていることから、


「経費と認められるのは当たり馬券の購入費だけ」


と主張していた。


これに対し弁護側は、


「元会社員は多種類で多数の馬券を継続的に購入していた」


ことから、一時所得に当たらないと反論。


「外れ馬券も含めたすべての馬券の購入がなければ

もうけは生まれなかった」


として、外れ馬券を含めた購入総額が原資だから


経費に算入するべきだ、と求めていた。


元会社員は、国税当局の課税処分を不服として、


取り消しを求める民事訴訟を大阪地裁に起こしている。

21日発売の「週刊女性」は、今年2月に矢口が


ファッション誌の専属モデルU(25)を自宅に“お持ち帰り”し、


翌朝帰宅した夫で俳優の中村昌也(27)が


寝室でUと鉢合わせ したと報じている。


その矢口真里(30)が21日、 CBCテレビ(名古屋市)で


レギュラー出演している情報番組


「ゴゴスマ―GOGO!Smile!―」(東海ローカル)で、


“不倫騒動”に言及した。

冒頭、司会者から週刊誌の話題を振られた矢口は


「すいません、私、世間をにぎわせているようで…」


と困惑しつつ


「本当に申し訳ないですけど、大丈夫です、頑張ります」


と明るく話した。


また、共演者から「何かあったんですか?」と質問 されると


「多分何かあったんだと思います」と素直に答え、


夫で俳優の中村昌也(27)との間に問題が生じたことを


暗に認める格好となった。