くるちの杜100年プロジェクトin鳩間島
三線の竿になる黒木(くるち)は今やほとんどが輸入になっています。
そんなくるちを後世の方々に残している行く、音を文化を歴史を繋いでいく。
島唄をつくられた宮沢和史さんと一緒に鳩間島に植える事ができました。
植え木々に島の民謡『鳩間中岡〜パトゥマナカムリ』を奉納演奏。
今後木々はすくすく育つ事を願いました。
くるちの杜100年プロジェクト読谷メンバーの皆さんとJTAの皆さん、竹富町議会の崎枝裕次さん、鳩間小中学校の皆さん、島民の皆さん。
多くの皆さんの優しさを受けて木は大きく育つでしょう。
鳩間島へお越しの際は是非くるち(黒木)に水をあげて優しく見守ってください。
※くるちの杜から→くるちの島へ名前を変更する事になりました。
『くるちの島100年プロジェクトin鳩間島』
近いうちに看板を書き換えます‼️



