ひだまり日記帳 -4ページ目

ひだまり日記帳

愛猫マロンと管理人ゆーの日常

本日のメニューは豆乳鍋・かぼちゃの煮物

そして納豆とひき肉のしょうが炒め。イソフラボンたっぷりメニュー(笑)


食器を洗い終えたあと

ゴミ分別の為に納豆のパックを洗う。

プラゴミの収集は週1回。

こればかりはしっかり洗っておかないと臭うのだ(笑)


備え付けのタレ袋もちまちま洗っていると

私の中で何かがパチンと弾けた。



~~~~っとにもぉ~~~!!!!

めんどくさーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっ!!!


っていうかさ、こんなあたしでいいの?

こんな小さくまとまっちゃって。

やりたいことたっくさんあるけど

こんな納豆のパックちまちま洗ってるあたしでいいわけ~~~!!


いや、そうはいってもちゃんとゴミの分別はしますよ、ハイ(笑)

自称・善良な市民ですからっ(爆)


「やりたいこと」と、「納豆のパックを洗う事」

はまったく関係ないことだ。

でも何故か納豆についてる小さなタレの袋を洗うのに

少々苦戦した自分がなんだかとっても

小さな人間に思えてしまった(笑)



な に か で か い こ と を 


や っ て や ろ う じゃ な い かっっ。



取り出したのは3袋100円で買った小ネギ(特売商品)。


ふふふ。


思い切って・・・・



ぜ~~んぶ使ってやろうじゃないの~~


(えっ・・でかいことってもしかしてそれですか?っていう

 つっこみはなしで(笑))



丁寧に洗った後、手に持ったのは我が家で一番切れる包丁。


シャキーン!(効果音)


ざっくりいかせていただきます!(笑)


一定のリズムを刻みながら勢いよく小口切りにしていく。

まな板の上にてんこもりになっていく小ネギ。

全て切るとまな板から落ちそうになるくらいの量になっていた。

それをみて「やっつけたぞっ」という達成感を得る私。

そして間髪居れず、全てザバーーッと豆乳鍋の中に入れた。




なんだかとっても爽快♪



香りつけにほんの少しゴマ油をたらす。

ネギたっぷりの豆乳鍋の完成だ♪

これが味見したらなかなか美味しかった(笑)



そしてプラ用ゴミ箱へ納豆パックを投げ入れた。


ふふん、あたしはまだ小さくまとまっちゃーいないよ(爆)





・・・・・って、そんなことやっちゃう事自体、ちいさっっ(汗)



そんなこんなで無事に夕食の準備は終了したのでありました。

何気にキッチンからは毎日、小さな物語が生まれている

・・・のかもしれない(笑)





終。


*タイトルと内容が一致してないことはご了承ください(笑)



昨日の夜、食事も終わってのんびり紅茶を飲んでいるところ

衝撃的なニュースが飛び込んできた。


日銀、量的緩和解除

げっ・・・マジですか。

住宅ローンを抱えている我が家にとってはこれは大問題ですよぉ。

近頃、景気は回復しつつあるという「空気」から金利は間違いなく

あがるだろうとは思っていたけど

こうして現実のものとなってくると頭がイタイ。

ちなみに我が家のローンは変動型。

見直しが必要だけどタイミングが難しい(涙)


つい先日、年数短縮で繰上げ返済をしたのだけど

これから金利があがる事を考えると、年数ではなく

月々の返済額を下げる方法で繰上げしたほうがいいのだろうか。。。

これもまた悩みどころだぁ。。

ローンを抱えている方々はどういう対策をしてるんだろ???


とりあえず近々、銀行に話を聞きに行って来ようかと思います~~。


私はゴルフ会員権売買の仕事に携わっているのだけど、

最近購入希望のお客様が本当に多い。

しかも、法人が高額物件を購入するケースが増えてきている。

こういう一連の流れをみると、景気は回復してきたのかな??と

思う節があることにはあるけど、

実際、自分の家計をみると何も変化はない(笑)


やはり、「あるところにはある」ってやつなんだろうなぁ。

賃金格差も広がってるようだし、

大げさな話をすると、これから先の世の中

すんごい金持ちか、貧乏かってわかれるようになるんだろうかー??(笑)


どちらにしても日本経済、先行きが不安だらけだぁ。


昨日、仙台に日帰りで行ってきました。

観光で、っと言いたい所だけど、仙台に住んでいる親戚が

亡くなったので葬儀に参列する為。


亡くなったのは義父の妹の旦那様という事もあり、

本来なら義父も行くべきなのだが

足が悪く、とてもじゃないけど電車ではいけないので

変わりに行って来て欲しいと頼まれていた・・・・


しかし、色々旦那と相談した結果、

直前に、なんとしても義父を連れて行こう!

という事で話はまとまったのである。


その理由は、義父の足は結構悪いので

おそらく、仙台に行けるのも、自分の足で葬儀に参列できるのも

もしかしたらこれが人生に於いて最後かもしれないという事。

そしておばさんである義父の妹さんも、口には出さないが

義父に会いたがっているだろう。

そう思ったからだ。


とはと言ってもさすがに電車は無理だろうし

義父も行くとはいわないだろう。。。

そこで車で行く事を提案。

最初はなかなか首を縦には振らなかったが

説得の末、ようやく行くことを決意してくれた。

本当なら1泊したいところだが、旦那も私も2日も休みを取れる

状況じゃなかったので日帰りという選択肢以外はなかった。



出発の朝、

幸い、わりと大きい車にのっているので後部座席をフラットにし、

布団を敷いてなるべく義父の体に負担がかからないようにする。

足を冷やさないように毛布をかけるとうつむきながらちいさく

「ありがとう」と義父は言った。


前から言っているように私と義父の仲はお世辞にも

良いとはいえない。

これから先もそれは変わらないと思う。

でもこの瞬間だけは確かにお互いの「気持ち」が

通い合えたように私は感じた。


6時に家を出て北を目指す。

車で仙台まで行くのは、はじめての試み。

お通夜は14時からだったので、無理せず休みながら行こう、

と言う予定だったがとんでもないトラブルが発生!


東北道の佐野藤岡~栃木までが事故により通行止めに!!

しかも高速を降りたくても出口までが大渋滞!

ここで2時間半くらいのロス。

ようやく出口にが見えて来た頃、ラジオからまもなく通行止めが

解除されるという情報を得たので降りずにそのまま待つこと30分!


渋滞中は私が運転していたが、通行止めが解除されてから

旦那に代わりほぼノンストップで栃木を超え、福島を超え、

そして宮城へ!

とにかくなんとしても間に合わせたい!そのキモチでいっぱいだったが

あせって事故でもしたら元も子もない。

旦那からしたら、冬タイヤだというのにこんなに

飛ばさなきゃいけないのはきっと不本意だったろう・・・。

間に合って!という気持ちと、気をつけて!という気持ちが

何度も何度も交差する。


出発より9時間経過した午後3時―。

ようやく葬儀場に到着。

入り口には何人もの親戚が私たちの到着を

心配そうな顔をして待っていてくれた。

申し訳ないことにタッチの差でお通夜は終わってしまったとの事。


おばさんは車から降りた私たちにかけより、

後部座席に横になっている義父を見て、


「本当によく連れてきてくれた」

と何度も何度もいい、旦那と私の手を強く握りながら

大粒の涙を流した。


どんな言葉をかければいいのだろう?

なんともいえない気持ちになり、こみ上げてくる涙をぐっとこらえ

私はオバサンの痩せてしまった肩に

そっと手をかけることが精一杯だった。


式は終わってしまったけどお線香をあげさけてもらって

最後の対面をさせていただいた。

笑顔がとってもステキなおじさんは痩せてしまって

見る影もなかったが20年間続けていた

お気に入りの社交ダンスの衣装を着させてもらっていた。


最高にカッコイイ。

天国でも優雅に踊ってね。おじさん。




その後、2時間ほどみなさんとお話させていただいた。

義父のまわりには途切れることなく色んな方が話しかけにくる。

久々にたくさんの人と話をして疲れたようではあるが

何にも変えられないリハビリになったと私は思う。

不思議な事に帰る頃には足の具合も、最近では一番!

というくらい調子が良さそうだった。


仙台という事もあり、帰りは牛タンでも食べてから帰ろうかと

いう話もあったが、次の日仕事という事もあるので5時半には

葬儀場を後にしそのまま高速道路に乗った。


“「時間との戦い」の運転”

で、すっかり疲れきっていた旦那に代わり、

帰りは埼玉に入るちょっと前まで私が運転をした。

こんなに長いこと高速を運転するのは実は初めてのこと!

でもやってみれば出来るものじゃん(笑)

これを機会に他の高速道路も運転してみよう。

高速に乗れれば遊びに行ける範囲もぐーんと広がる!

ただし・・首都高はどんなに頑張っても怖いから無理(笑)

今回の仙台行きは意外なところで

私に自信をつけさせる結果となった。


途中、SAでご飯を食べて家についたのは0時頃。

18時間ぶりの我が家。

走行距離 延べ950キロ。

1日経過した今、よくいったなぁ~~なんて思ってしまう。


でも本当に行ってよかったと心から思えた。

落ち着いたらおばさんにお手紙でも書いてみよう。


雨っこさんからバトンもらいましたので早速やってみます~!


ズバリっっ


「お料理バトン♪」


●次のメニューに、どんな調味料をかけますか?

☆目玉焼き→なにもつけなくてもOK。

気分によりしょうゆ・ケチャップ・マヨネーズって感じかなぁ。


☆納豆→たれ&カラシ 基本編。応用編はキムチ・ゴマ・オクラなど入れる。


☆冷奴→しょうゆ・小ネギ・生姜


☆餃子→パターン①しょうゆ+からし

パターン②しょうゆ+お酢+ラー油

半々くらいで食べるかなぁ。


☆カレーライス→基本はかけないけど・・・実は・・納豆かけるの好きです

まろやかになって美味しい♪


☆ナポリタン→粉チーズ+タバスコ

☆生キャベツ→味噌とかマヨネーズとか・・かなぁ。


☆トマト→そのまんま!


☆サラダ→塩もしくは さっぱりめのドレッシングがいいな。


☆カキフライ→タルタルソースでしょう!(笑)


☆メンチカツ→・・・ソース!


☆コロッケ→・・・ソースもしくはケチャップ。

☆天ぷら→天ツユ


☆トンカツ→ソース+からし


☆ご飯(おかず無し時)→納豆~~!! 又はキムチ。ごま塩もいいねぇ。




●周囲に意外だと驚かれる、好きな組み合わせはありますか?

上記でも述べたけどカレーに納豆。

●それが一般的だと知ってるが、苦手な組み合わせは?

特にないかなぁ??

●バトンを回したい5名は誰ですか?

友達少ないので・・(爆)

もらってくれる人募集です~~


私は「白」が大好き。


白銀の世界


もこもこした白い雲


暖かな白い手袋


炊きたての白いご飯


そして・・・美白アイテム(爆 (←年齢的に外せません)


おっと、話題が、違う方向にいきそうになりましたが

私の持っている「白」のイメージは純粋で無垢で清潔感があって


つめたく・・そして暖かい。

そんな「白」がとてもすきなのです。



がっ!!!しかしですよ、

これはいただけませんっ!

いくら白が好きな私でも、これだけは~~~~~っっ



白は好きだけど



とっても好きだけど・・・








白髪はイヤーーーーーーーーっっ!!!!!!(発狂)

昨日、人生初の白髪を発見!

あぁ~気は若くてもしっかり年はとってるのよねぇ(笑)


友達に言ったら、最近ストレスもあるみたいだからじゃない?

と慰められましたが、明らかに老化現象でしょ・・ふふふ(泣笑)








私の趣味は色々とあるけど、絵画鑑賞もそのひとつ。

特に好きな画家はスペインの現代印象派のリャド。

リャドは光と影の描写が本当に美しい~。

そして、オーストリアの画家クリムト。

とにかく官能的かつ神秘的。

実を言うと配色などがあまり好みではなく、

昔は好きな画家ではなかったのだけど

ここ数年とても好きな画家になりました。

なんだか見ているとゾクゾクしちゃうんだよなぁ(笑)


でー・・

日本人画家といえば・・・

やっぱり夢二!!竹久夢二です~~!!

詩人としても有名ですよね。

この人の書く女性はすごく儚げでなんともいえない色気があって好きなんです。

上記で述べたくクリムトが描く「色気」とはまた異なった種のものだけど

どちらの描き方も私は好き♪

まさに大正ロマン~♪って感じです。

恋多き人と伝えられていますが、その背景には

最愛の人の死があったとか・・・。

若くして命を落とした恋人を忘れる為に数々の女性を

愛したが、その悲しみは生涯消えなかったと記されています。

どこか物かなしげな彼の絵は

そんな想いを表しているのでしょうか・・・。


数年前に伊香保の美術館には行きましたが、

どーやら東京の文京区にも竹久夢二美術館があるとか・・・。

ふと思い返すと、ここ数年絵画を見に行ってないなぁ。

キモチが忙しいと絵画をゆっくり楽しもうなんて

なかなか思えないけど、

のんびりしたキモチで夢二を感じたいかも(笑)


たまにはふらりと美術館にオデカケしてみようかなぁ~なんて思ってます♪




本の整理をしていたら昔よく読んでいた本を

読み返したくなった。

私は平安時代の読み物がとっても好き♪

源氏物語・枕草子・竹取物語・落窪物語・・・と有名なものは

たくさんあるが・・本日手にとったのは蜻蛉日記!


『蜻蛉日記』は百人一首で知られている藤原道綱母が書いた

いわば、夫婦の日記。

初めて読んだのは高校生の時だったが、それ以来好きな書のひとつとなる。

著者である藤原道綱母は夫へのうらみつらみを並べつつも、

とてもいじらしくかわいらしい部分があり、そのリアルさに共感。

昔も今も女の気持ちっていうのは一緒なんだなぁ~と思える一冊(笑)


話の内容は、

時は平安。身分はそれほど高くないが、美人で才女の作者が

上級貴族のエリート子息藤原兼家に求愛され結婚する。

(結婚と言っても他に正妻が居たので側室)


兼家の積極かつ情熱的な愛情を一心に受け

しばらくはラッブラブな生活を送っていたが、

この兼家クン。釣った魚に餌はやらないのか

飽き性なのか・・・だんだん足が遠のき、他の女に入れ込んじゃうんだよねぇ。

作者は夫へうらみつらみを綴りつつも

夫が自分のところに通ってくれるのを待つ。

このへんが健気でかわいいのだ(笑)


足が遠のいた夫が久々に自分の元に訪れ、

すっごく嬉しいのに素直になれず辛くあたってしまい

それからどんどん夫婦の溝は深くなっていく。

読んでいてもどかしい気分になる~!!


まぁ、そんな二人ではあるが道綱という息子に恵まれる。

道綱がいることで救われた部分は本当に多かったんだろうなぁ。


物語の前半から中盤までは他の女への嫉妬心やら

夫への失望感・虚しさ、寂しさが

すごいリアルに描かれているわけなんだけど、

私がこの物語が好きという理由はこの先にある。


この話の最後は、うまく出来たドラマのように夫婦よりを戻して

めでたしめでたしという内容ではない。

夫はまったく訪れなくなる。


しかし作者は物語の終盤で

息子である道綱の成長を喜び、

そしてその父である兼家の立派さをすごく客観的に受け止めている。

いがみ合い、理解しあう事ができなかった二人。

もう会うことはないかもしれないが

お互い好きだったあの頃の気持ちは本物。

それを忘れない限り二人はどこかで結ばれている―


その描写がとても清々しいのだ。

諦めとは違う。。達観した感じというか。。

とにかく、この瞬間、なんていい女なんだっっ!と

高校生の私は感動しちゃったんだよね~(笑)

潔く、強かで美しい~~~!


この人の歌で有名なのは・・


嘆きつつ独り寝る夜のあくる間は いかに久しきものとかは知る

(意味:あなたが訪ねてくれないことを嘆いて、ひとり寝する夜明けまでの間が

    どんなに長いものか、あなたはご存じでしょうか)


↑これだけど、私はj物語の最後のほうに歌った↓この歌が

とっても好きです。


ほととぎす今ぞさわたる声すなる わが告げなくに人や聞きけむ


(意味:ほととぎすが飛んでいくらしい。声がきこえる

    私は知らせてやれないがあの人は聞いただろうか)


やっぱりなんだかんだ言っても兼家のことが

とってもとっても好きだったなぁ~~。


私は夢物語のような恋愛話より

こういうアルな物語がすごい好き(笑)

久々に読み返してみて改めてこの書・・というか

作者である藤原道綱母が好きだなぁ~~って思いました(笑)







昨年から肌トラブルに悩まされている私だけど

またもや出てきちゃいました~。

でっかい吹き出物っっ!!

前回は目の下だったのでかなり目立ったし痛かった為

病院に行って切開したけど今回はおでこ。

髪の毛で隠れるのでまぁ、いいか~と思っていたところ

日に日に成長を遂げちゃってる(笑)


病院に行けば切開されること間違いなし!

でもあんな痛い思いはまっぴらごめんだぁ~~~~。


とりあえず・・・・



現実逃避っっ!!!(笑)


寝て起きたら治ってるとか

そういう都合のいいこと起きないかな(笑)


神様はきっとみてる!!

だから努力はきっと報われるよ!


・・って本当っすか?

報われることばっかりじゃないでしょう~。

頑張っても頑張っても全然出口なんて見えてこないよ?


お~~い、かみさまぁ~。


もしかして神様同士でお茶とか飲んじゃったり

昼寝とかしちゃったり

天上界にも人気ドラマがあったりなんかして

ちゃんと行いを見てないときだってあったりするんじゃないのぉ~?


だって世の中 全然平等じゃないじゃん。



あ、ごめんなさい、独り言です。

バチあてないでくださいね(笑)



仕事をやめることを考えているものの、

新しい事業が始まり忙しさに背中をぐいぐい押される。


はぁ~。。。


少し弱音を吐くのは

「大きく息を吸うため」の「下準備」。


さて、気合を入れなおして頑張るぞーーーっっ!


たとえ神様がそっぽを向いていても

私の行いは私自身が一番わかっていることだ♪

たまには自負しちゃってもいいよね(笑)





今年に入ってやりたい事もあったり

新しく始めたこともあったり。。。

欲張りすぎるくらい何気にアクティブに生活していたりします。


なぜ、こんなにやり急いでるんだ?と

自分でも笑っちゃうけど、やっぱりその原因は義父にあるんだろうなあ。


去年あたりから急激に弱ってきた義父。74歳。

先日病院に行ってきたが年の割りに衰えが激しいらしい。


そうなるとやってくるのは介護の問題。

正直仲が良くない義父の介護なんて・・・考えただけでも胃が痛い。

でもやらなきゃいけないわけでー・・・。


近い将来そういう日が来るだろうと思うと

やりたいことはやれるときに無理してでもやっておきたい!と思うのだ。

あの時やっておけばよかった・・なんて

後悔だけは絶対にしたくないもの。


なんか・・久々に書いた日記だけど微妙な内容だね(笑)

ここもずっと放置状態で思うところはいっぱいあるのだけど・・・って感じです。


まぁ、元気でやってるってことです。

寒いですがみなさんも風邪などひかないようにね♪