十六夜の欠片

十六夜の欠片

フレーム&フォト、映像、
   キャンドルなどの
    紹介をしていこうと思います。

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土曜日に地元の友人が主催したイベントに出店させていただいた。

『自分たちで用意したものを商品として売る』という経験をしたことがなかったので戸惑いもしたけれど、数人の方が気に入ってくれて手に取り買ってくださったことにとても感謝しました。


並べていた物は・・・



こんな感じの娘が水彩で描いたり息子がPCで描いたり私がPCで作ったり・・したポストカードと







こんな感じの塗装したフレームを少し削ったりしてレトロ感を出したフレーム&フォト・・これは小さなフレーム&フォトで複数飾るのにちょうど良いかな・・と(*^^*)



あとはいい香りのするジェルキャンドルです。







出店という経験も良かったのですが娘&息子は場の雰囲気もとても好きだったらしく終始機嫌が良かったです。

普段、社交辞令の応酬などに機嫌が悪くなったりするのですが・・・(^_^;)



他の出店者さんにもとても興味を持ったらしく実り多い経験になったようです。



これから少しずつかたちを整えていこうと思います(*^^*)


近所の桃木川沿いの桜並木、満開までもう少し・・というところです。


『桜』というと『ソメイヨシノ(染井吉野)』を思い浮かべる人が多いと思います。

私もそうです。素敵な名前~(*^^*)




私は満開の桜を見るよりも散って舞っている桜を眺めるのが好きです。

ロマンを感じるのです。





そして『しだれ桜』




画像は、京都平安神宮のしだれ桜のライトアップ。

素敵すぎます!!是非とも行ってみたい。



日本には『素敵』がいっぱいです(*^^*)

こんばんは。



キャンドルを作るときにアロマオイルを使っています。





完成する頃には香りも僅かで灯をともすと、ほのかに香り立つ・・・というくらいなのですが・・・作成中は量も多いし常に気化してる状態なので結構香ります。



しばらくすると慣れてしまうせいか気にならなくなるのですが・・・・



子供(男子)が「くせー!!」を連発するので困ります。



もしかしたら彼もTwitterなどに「臭くてこまります」とか書き込んでるかもしれませんね(^▽^;)



キャンドルの灯りと夕日はよく似ていると思うのです。

色や揺らめき、そして眺めているのに心地よいところ・・などなど。




『色温度』というものがあります。単位はケルビン。

私も勉強不足でうまく説明ができないのですが、夕日の色温度は2000ケルビンだそうです。
そしてキャンドルの灯りも2000ケルビン。



どうりで静かで熱く美しいわけです。









地元にいた時にはよく海へ行き西側の堤防に座って日が沈むのを眺めていたな~
夜中に西の方では大きな地震があったそうです。



関西や新潟、東北などで怖い思いをした方たちは聞いただけでも悪い意味でドキドキしてしまうかもしれませんね・・・



トラウマとはなかなか抜け出せないものです。



私もPTSDと診断を受けておりますが・・パニック症状はずいぶん改善されていますが、そこから解放されることはなさそうに思います。






地震の停電の時には余震も起こる可能性が大きいので、キャンドルで明かりをとるのは少し危ないかもしれませんね。


ストーブのように、揺れたら消えるキャンドルがあったらいいのに!




以前こんなのを見つけましたが、ずいぶん手動ですね。でも倒れて火事になるより良いかな・・と。



もう少し安定の良いどっしりとした器に水をはれば地震の揺れでコップが倒れて最悪蝋燭の火に水がかからない・・なんてこともなさそうに思います。