出来合いのお節を買うのは出来たらヤメテ?
かと言って年末に煮炊きはこれ又大変。
そこで我が家は、、、
家族四人が食べたがるものだけを買い江戸時代の重箱に盛り付けるだけ。2日目も自宅に居る場合は新たに盛り付ける。合理的なお節。京都錦で暮れの雰囲気を楽しむこの行事、もう30年になるかなあ、、、
写真は今年の元旦とお月見の夜。まるでお月さんに見える100年前のペンダントライト。
こいく間と名付けた四畳半のセンターが漆黒のウルシ板。私のオリジナルデザイン こいく間 、 世間に定着させたいと思う今日この頃、、、