今日はとても嬉しい日。

本当に多くの方々が長い期間、
心血を注いだサービスの限定オープン日。

皆の努力と執念を知ってるだけに、
実機で見たら涙が出そうになった。

関係メンバーも待ちに待った実装で、
かなりモチベ上がってて嬉しい限り。

ここから、ではありますが、
皆さんのここまでの努力に本当に感謝。

ここからかなりの荒波航海かと思いますが、
皆で乗り越え、
今までにないインパクトをつくって行きましょう!

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※ようやく初めての部署キックオフ!

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※最後は四人でカムクラ。




iPhoneからの投稿

先週金曜の3月締め日の晩、
4月から(同じ事業部ですが)新しいチャレンジをする僕と、
同じく新しいチャレンジをするメンバーたちのために、
みなが盛大な壮行会を開催してくれました。

みな、普段の業務だけでも忙しいのに、、
ガガさまや少女時代の練習いただいたり、
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僕に関してのクイズ(これは面白かった!)、
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あとは、思い出に写真を沢山つかった、
長編の音楽つきスライドショー(これ写真撮れてなかった。。)を、
ほんとうに心をこめてつくってくれました。。

同じ事業部ですし、僕自身そこまで離れる意識はなかったので
まさかこれほどの仕込をしてもらえるとは、、
スライドショーでは、不覚にも目元が緩んでしまいました。。  
 
最後には、
みんなのメッセージの入った、
オリジナルのサーフボードと花束をいただきました!
 
このサーフボードは写真なども含めて、
このためにカスタマイズで削ってつくってくれたもの。。
ここまでしてくれるとは、、本とすみません。。

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みなと築いてこれたものを自信と誇りに、
新たなチャレンジでしっかりと結果出して、
またみなで1つになって仕事できるようがんばりますね!

ほんとありがとう!


毎年3月は、
何でこんなに忙しいのか?
と思っている気がしますが、
今月も同様、わんさかとやるべきことが出てきてます。
 
ただ、いずれの内容も、
今後の成長への自信ある“仕掛け”の動きが
ほとんどなことが嬉しい限り。
 
関係各所のメンバーのがんばりと成長で、
関係事業それぞれ成長を実現することができていますが、
やればやるほど、そして、事業成果が出れば出るほど、
次の成功への方法やポイントが明確になってきて、
やるべき業務がどんどん増えてくる、という感じ。
 
足元事業規模が大きくなることと、
その先の事業展開・成長に向けた動きの量が増えることは、
ほとんどの場合同時に起こるので、
一気に業務量が倍になったりするのですが、
そうなったら、
棚卸しや優先順位、選択と集中、最適な事業体制構築、
などを必要に迫られて危機感持って行うので、
大きな価値ある変化をつくれる上、
その過程を経験したことで引き出しも増える、
といいことばかり。
 
ので、
“攻め”における業務量が増えていることは、
事業にとっても自分にとっても、
とても喜ばしいことであるので、
甘んじて楽しんでみよう、
と結構前から思うようにしてます。
 
もし、その業務量や内容レベルが、
自分のそれまでのやり方・考え方・含蓄での
対応外のものだった場合は、
それが対応できる自分をつくるチャンス、
と捉えて臨む事で初めて、
そのレベルの努力をする機会に出会えるので、
むしろそういった機会では、
持ったプレッシャーの大きさと先への不安とともに、
それ以上の武者震い的な嬉しさを伴います。
 
僕が思うに、
自分ができる量やレベルを上げ、
経験値を飛躍的に高めていくためには、
それまでできなかったことや大きなことに、
真正面からチャレンジしていくほかはない、
当りや宝くじもない、と。
 
長々と文字を落としてしまいましたが、
今は間違いなくそのタイミングだと思いますし、
その勢いを増したり、成長角度を高めたり加速させたりできる、
そういったメンバーが多々いる状態ではあるかと思いますので
自分が率先して、
さらに良いサイクルで流れをつくって攻めをつくっていけるよう、
引き続きがんばっていかなくては、
と思った週末でした。
 
それで、
 
そんなこと考えている折、
先月頭に読んだばかりの、
 
[新版]MADE IN JAPAN/下村 満子 盛田 昭夫

を読み返したりしました。
 
かなり古い本ではありますが、
楽しみにしていた盛田さんの本だけあって、
新しい発見や刺激も沢山あったので、
理解深めるためにと。
  
モノづくりの考え方、
独自性や初期のころからの目線の高さ、
盛田さんなので当たり前ではありますが、
凄いの一言。
 
僕もまだまだこれから、
とお尻を叩かれるいい刺激になりました。
 
今関係している事業はどれも、
独自なサービス・事業である中、
改めて目線高く、
メイドインジャパンとしての誇りを持ち、
圧倒的なインパクトあるサービスや事業をつくり、
国内に留まらないインパクトをつくっていけるよう、
今まで以上にがんばっていきたいと思います。