昨日でリキッズエッジは解散しました。
みんなに感謝の気持ちを伝えて最後のブログにします。
応援してくださった方々、本当にありがとうございました。
凄く一瞬一瞬を鮮明に覚えていて、普段通り、いつも通りの全力のライブをするって決めていたんだけど
最後となると、やっぱり何か感慨深くて。
もちろんいつも通りの演奏と気持ちで挑んだのだけど
結果的に今までで一番良いライブができました。
最後のゲネの時からグルーヴ的に、自分達がこれから解散するバンドとは正直思えなかった。
解散というか、完全に爆散しました。
ライブ中に考えていたのは、初めてリキッズエッジと出会った時の事
バンド探してた俺をリーダーが拾ってくれた事
初めて一緒にスタジオ入った日は、このバンドのベースは俺しかいないなって直感的に感じた
気が付いたら仲間に入れてくれてた。
練習の鬼になってた。
みんなで一緒に山登りした事
MOMENTS NEVER FADEって兄貴バンドに出会った日の事
このライブが終わったら、このメンバーで今やってる曲をやるのは最後なんだなとも思ったし
「ライブ」っていう極限状態を5人で共感できるのも最後なんだなって。
フロア見ると後ろの方に見た事ある顔がいるなーって思ったり。
激しいライブだったけど息が上がる事もなく
不思議とボーっとしてたし、一瞬一瞬がスローモーションに感じた。
本当に書いたらキリがない。
アンコールまでいただいて、最後に俺が一番リキッズエッジ曲の中で好きだった曲を弾いたのだけど
最後の最後になって、音楽が終わってしまうって実感した。
叫ばずにはいられなかった。
もしかしたら人生で一番デカい声を出したかもしれない。
今だって、何だかちょっとだけ寂しい気持ちだし
最後のライブ映像を見ながら、はーーーーてなってます。
みんな輝いてた。良い顔してライブしてました。
それを見て俺も最後のステージで爆発できました。
最後は俺達らしく終われたんじゃないかな。
本当に色んな事があった。
脱退を切り出して、それが解散に繋がってしまった事は本当に申し訳ないと今でも思ってた
だけど、このメンバーじゃなきゃリキッズエッジはダメだったのかもしれない。
俺はリキッズエッジで何か形として残せたものは何もないのだけど
今までのバンド人生で一番良いバンドだったと思う。
最高のメンバー、解散しても友達でいたいって思えたのは初めてだった。
何をブログに書いてるのか自分でも良くわからないのだけど
もし将来メンバーが誰かと結婚する事があったら式には呼んでもらいたいし
まじでこう思えるバンド仲間って初めてだった。
俺がバンドにこだわるのは、一人ではできないから。
何かに媚びて続けるのも違う。
自分に嘘ついてまで続けるのも違う。
気が付いたらバンドっていう価値観が自分の人生観になってました。
LIQUIDZ EDGEのメンバーからは色んな事を教えてもらいました。
遊びに来てくれた方からも色んな事を学びました。
音楽ってこうあるべきなんじゃないか?
バンドってこうあるべきなんじゃないか?
自分の中での葛藤は今でも続いているし、多分人生が2回3回あったら
俺はバンドなんてやらないと思う。
だからこそ、この1回の人生で燃え尽きます。
自分にとって「バンド」って何なのか?「音楽」とは何なのか?
それを追及したい。
一人でも応援してくれる人がいる限り、俺はベースを辞めたりはしない。
そんな言葉を言い出してから何年経つだろう。
ワガママだし頑固だし、性格だってねじ曲がってるし、極端だし。
良い奴か悪い奴どっちかっていったら
俺は悪い奴なんだけど、よくそんな俺の事をメンバーのみんな認めてくれたと思う。
ホントに感謝してます。
バンドメンバーとしては何も返せなかったけれど、いつか何かしらの形で恩返しをしないと、気が済まない。
もちろん、ずっとついてきてくれた方にも。
何かしらの形で音楽を届け続けます。
今日からはバンドマンではないけれど、音楽を作っているし
辞める気はまったくないです。
時間は掛かるかもしれないけれど。誰かに信じてもらえるような。
これからは、そんな音楽を作っていきます。
本当に、今までありがとうございました。
2016/01/21 Koike
リキッズエッジは来年1月のライブを最後に解散します。
昨日、ホームページの発表に書かれた通り、俺とgt.Sinの脱退が解散の理由です。
驚かせてしまった人がいたら 本当にごめんなさい。
10月の末にメンバーと決めた事でした。
人は変わるものなのかもしれない。
非現実的な事はあまり書きたくないのだけど、時間が無限にあったら?或いは俺の人生が無限だったら?
結果は変わったのかもしれない。
もっと違う決断をしたのかもしれない。
脱退解散の理由を有耶無耶にしたくないので、自分なりの文章で今日はブログを更新します。
リキッズエッジに加入して1年半とちょっと、俺のバンド人生の中でリキッズは演奏力も曲、メンバーともに今までで最高のバンドだったと思うし、16くらいからずっと続けてきたバンド人生の延長戦として、最後にするならリキッズエッジと決めて選びました。
脱退って考えに至ったのに様々な理由があるのだけど
まず第一に、今のインディーズシーンだけじゃなくバンドや音楽っていうものに対する俺の考えや価値観が大きく違った事。
それは決してネガティヴな事なんかじゃないのだけど、これが一番理由を伝えるには分かりやすくてストレートな言い方かもしれない。
そこから派生して第二に、このメンバーで、10年先も一緒にバンドをしてるって想像する事ができなくなった事。
最高のメンバーだったと思うし、ステージ上での爆発力は相当なものだったと思う。ただ、バンドはスタンドプレイなようで実は違う。個々の能力が合わさった時にプラスにならないといけない。
5人のトータルバランスが俺の考えるものとは違った。
理想を並べるつもりはなくて、現実的に
この先10年を一緒に 同じ気持ちで戦える仲間かどうか?
そういう考えを持てるかどうか?
ずっと自分が、リキッズエッジの中で一番の力を発揮するにはどうすれば良いのか考えていたけれど、気がついたら世の中に広めていきたいっていう気持ちも薄れていってしまったし、もう俺がキリッズのみんなの為に何かやれる事は無いと思った。引き際って意識した瞬間に終わりがはじまる。
方向性の違いって一言で済ませれば簡単なんだけど、そういう伝え方は大嫌いなので理由を書いてみました。
今のままで将来を思い描けなくなった自分が、ここに居残っても周りのみんな観てくれてる人も含めても続ける事に意味はないと判断して、潔く身を退く決断をしました。
LIQUIDZ EDGEの活動の中で出会えた人、前のバンド、その前のバンドからずっと応援してくれた人に対して、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
もしかしたら、ライブハウスに行くキッカケが俺達だった人もいるのかもしれない。それが楽しみだったっていう人もいたかもしれない。
そういう人達の事を考えた時、戸惑いや迷いもあった。気持ちを誤魔化して続けていたのも事実。
なんだかよく分からない事に苛立ってた事もあった。
ライブ終わってフロアに出れない事もあった。
加入一発目のライブであれだけ人が集まってくれたのに、活動していく中で
ほぼ足を運んでもらえなくなったのは俺の力の無さ。
当然だと思う。それだけの魅力が俺には無かったのだから。
魅力のあるバンド活動ができなかったのだから。
本当に情けないです。
ライブに行く意味を持ってもらえるバンドにはなれませんでした。
少なからず、俺の甘さとか弱さとか?そういうのも関係してます。
残されたライブはあと2回。
本気でバンドやるようになって10年ちょっと。まだまだ未熟者です。
俺なりの音楽に対する哲学があって
ライブに来てくださいって今の今まで一度も言った事はなかったです。
応援して下さいと言った事も言わなかったし、俺はそういうの言えなかったです。
音楽は強制するものではないし、言ってしまえば最強の娯楽。
俺達バンドマンは、その楽しさを死ぬ気で伝える為に生きてます。
いかに、その信条を貫き通し 徹する事ができるか?真剣に向き合う事ができるか?
これが俺の思うプロ。最初に書いた音楽的価値観。
ライブ一つ一つに、俺自身も意味を見つけたかった。時間を作って足を運んでくれた人に対して、全力でその日出せる俺の最大を伝えるものとして考えていたし、それが俺にとってのライブでした。
まず売れる為にはどうすれば良いか?
こういう世間的な考えとは大きく違うし、俺自身 ずっと考えてた。売れる為に手段を選ばないやり方も、今思えば否定はしない。
むしろ そこまで非情になれる奴を悔しいけど尊敬する。すごいよ。
自分がそうなりたいか?と考えたら死んでも嫌だけど。
俺は俺なりの生き残り方を探し続けます。
思い残す事は最初に書いた事と、リキッズエッジでの俺は何も残せなかった事。
この場所に、一年半年以上いたのにね。
きっと離れていく人もいるだろう。俺は、また嘘をついたのだから。
本当の事を書いて 離れていく人がいるのなら それは俺の本望。
自分の信じられる音楽を探し続けてほしい。俺も数いるバンドマンの一人に過ぎない。
解散は決まっているけど、俺はいつもと変わらないし、気持ち的には不思議なくらい前向きです。
ライブ見に行ったり、練習したり曲を作ったり。迷いがなくなった分 自分らしくなれました。
解散解散って宣伝する気もまったくないです。
ちょっと語弊があるけれど。
最後って特別な気持ちは少しだけある。だけど、いつも本気でライブしてたし あれ以上の本気は多分出せません。
俺なりにいつもライブは120パーセント以上出してきました。
レコ発だろうとツアーファイナルだとか企画組んだりとか今迄色々やってきたけど、俺は全部が全部同じ気持ち。
解散ライブも然り。
ライブって、あの極限状態がスリリングで最高に楽しくて 自分の事その瞬間だけは大好きになれた。あの30分って凝縮された時間は無敵になれる時間だった。
これもちゃんと書かないといけない。
というか一番今伝えなくちゃいけないのは、上にも書いたけど俺は嘘をついた事。
「次は解散しないバンドを組む」
そんな事を前のバンドが解散した時に言いました。今でも その理想は変わらないし そういう居場所を求め続けると思う。
ただ本気である以上は、解散とか脱退っていうのは避けられないのかもしれない。
それぞれの思うプロ意識を共有できなければ 何か一つを成し遂げる事すらできない。何も残せない。
夢追いかけ続けたいのならば、非情にならないといけない事もある。
結果的に自分が最も否定していた考えに辿り着いてしまった。
凄く長くなってしまったけれど、これが理由と今思う事全てです。
これからの事とかは、まだ何も決まっていないし、また落ち着いたらブログなりツイッターなり使って伝えていきたいと思ってます。
必要としてくれる人がいる限り、俺は音楽を届けていきたい。大好きな音楽を、これからも もっと好きになりたい。
自分の気持ちには正直に、せめて音楽に対してだけは。自分の信じる本気を貫き続けます。
昨日、ホームページの発表に書かれた通り、俺とgt.Sinの脱退が解散の理由です。
驚かせてしまった人がいたら 本当にごめんなさい。
10月の末にメンバーと決めた事でした。
人は変わるものなのかもしれない。
非現実的な事はあまり書きたくないのだけど、時間が無限にあったら?或いは俺の人生が無限だったら?
結果は変わったのかもしれない。
もっと違う決断をしたのかもしれない。
脱退解散の理由を有耶無耶にしたくないので、自分なりの文章で今日はブログを更新します。
リキッズエッジに加入して1年半とちょっと、俺のバンド人生の中でリキッズは演奏力も曲、メンバーともに今までで最高のバンドだったと思うし、16くらいからずっと続けてきたバンド人生の延長戦として、最後にするならリキッズエッジと決めて選びました。
脱退って考えに至ったのに様々な理由があるのだけど
まず第一に、今のインディーズシーンだけじゃなくバンドや音楽っていうものに対する俺の考えや価値観が大きく違った事。
それは決してネガティヴな事なんかじゃないのだけど、これが一番理由を伝えるには分かりやすくてストレートな言い方かもしれない。
そこから派生して第二に、このメンバーで、10年先も一緒にバンドをしてるって想像する事ができなくなった事。
最高のメンバーだったと思うし、ステージ上での爆発力は相当なものだったと思う。ただ、バンドはスタンドプレイなようで実は違う。個々の能力が合わさった時にプラスにならないといけない。
5人のトータルバランスが俺の考えるものとは違った。
理想を並べるつもりはなくて、現実的に
この先10年を一緒に 同じ気持ちで戦える仲間かどうか?
そういう考えを持てるかどうか?
ずっと自分が、リキッズエッジの中で一番の力を発揮するにはどうすれば良いのか考えていたけれど、気がついたら世の中に広めていきたいっていう気持ちも薄れていってしまったし、もう俺がキリッズのみんなの為に何かやれる事は無いと思った。引き際って意識した瞬間に終わりがはじまる。
方向性の違いって一言で済ませれば簡単なんだけど、そういう伝え方は大嫌いなので理由を書いてみました。
今のままで将来を思い描けなくなった自分が、ここに居残っても周りのみんな観てくれてる人も含めても続ける事に意味はないと判断して、潔く身を退く決断をしました。
LIQUIDZ EDGEの活動の中で出会えた人、前のバンド、その前のバンドからずっと応援してくれた人に対して、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
もしかしたら、ライブハウスに行くキッカケが俺達だった人もいるのかもしれない。それが楽しみだったっていう人もいたかもしれない。
そういう人達の事を考えた時、戸惑いや迷いもあった。気持ちを誤魔化して続けていたのも事実。
なんだかよく分からない事に苛立ってた事もあった。
ライブ終わってフロアに出れない事もあった。
加入一発目のライブであれだけ人が集まってくれたのに、活動していく中で
ほぼ足を運んでもらえなくなったのは俺の力の無さ。
当然だと思う。それだけの魅力が俺には無かったのだから。
魅力のあるバンド活動ができなかったのだから。
本当に情けないです。
ライブに行く意味を持ってもらえるバンドにはなれませんでした。
少なからず、俺の甘さとか弱さとか?そういうのも関係してます。
残されたライブはあと2回。
本気でバンドやるようになって10年ちょっと。まだまだ未熟者です。
俺なりの音楽に対する哲学があって
ライブに来てくださいって今の今まで一度も言った事はなかったです。
応援して下さいと言った事も言わなかったし、俺はそういうの言えなかったです。
音楽は強制するものではないし、言ってしまえば最強の娯楽。
俺達バンドマンは、その楽しさを死ぬ気で伝える為に生きてます。
いかに、その信条を貫き通し 徹する事ができるか?真剣に向き合う事ができるか?
これが俺の思うプロ。最初に書いた音楽的価値観。
ライブ一つ一つに、俺自身も意味を見つけたかった。時間を作って足を運んでくれた人に対して、全力でその日出せる俺の最大を伝えるものとして考えていたし、それが俺にとってのライブでした。
まず売れる為にはどうすれば良いか?
こういう世間的な考えとは大きく違うし、俺自身 ずっと考えてた。売れる為に手段を選ばないやり方も、今思えば否定はしない。
むしろ そこまで非情になれる奴を悔しいけど尊敬する。すごいよ。
自分がそうなりたいか?と考えたら死んでも嫌だけど。
俺は俺なりの生き残り方を探し続けます。
思い残す事は最初に書いた事と、リキッズエッジでの俺は何も残せなかった事。
この場所に、一年半年以上いたのにね。
きっと離れていく人もいるだろう。俺は、また嘘をついたのだから。
本当の事を書いて 離れていく人がいるのなら それは俺の本望。
自分の信じられる音楽を探し続けてほしい。俺も数いるバンドマンの一人に過ぎない。
解散は決まっているけど、俺はいつもと変わらないし、気持ち的には不思議なくらい前向きです。
ライブ見に行ったり、練習したり曲を作ったり。迷いがなくなった分 自分らしくなれました。
解散解散って宣伝する気もまったくないです。
ちょっと語弊があるけれど。
最後って特別な気持ちは少しだけある。だけど、いつも本気でライブしてたし あれ以上の本気は多分出せません。
俺なりにいつもライブは120パーセント以上出してきました。
レコ発だろうとツアーファイナルだとか企画組んだりとか今迄色々やってきたけど、俺は全部が全部同じ気持ち。
解散ライブも然り。
ライブって、あの極限状態がスリリングで最高に楽しくて 自分の事その瞬間だけは大好きになれた。あの30分って凝縮された時間は無敵になれる時間だった。
これもちゃんと書かないといけない。
というか一番今伝えなくちゃいけないのは、上にも書いたけど俺は嘘をついた事。
「次は解散しないバンドを組む」
そんな事を前のバンドが解散した時に言いました。今でも その理想は変わらないし そういう居場所を求め続けると思う。
ただ本気である以上は、解散とか脱退っていうのは避けられないのかもしれない。
それぞれの思うプロ意識を共有できなければ 何か一つを成し遂げる事すらできない。何も残せない。
夢追いかけ続けたいのならば、非情にならないといけない事もある。
結果的に自分が最も否定していた考えに辿り着いてしまった。
凄く長くなってしまったけれど、これが理由と今思う事全てです。
これからの事とかは、まだ何も決まっていないし、また落ち着いたらブログなりツイッターなり使って伝えていきたいと思ってます。
必要としてくれる人がいる限り、俺は音楽を届けていきたい。大好きな音楽を、これからも もっと好きになりたい。
自分の気持ちには正直に、せめて音楽に対してだけは。自分の信じる本気を貫き続けます。
今年からブログ書き始める宣言したからね!!
ガンガン書いてくぜ!!!!
目指せ週一更新!!!!
昨日はリキッズエッジ2015年一発目のライブだったゼ!!!!
2015/1/18 横浜BAY JUNGLE
RAY OF HOPE FES

横浜の若い子達と対バンしてきた!!
ほんとね、去年ベイジャンには凄くお世話になったし
このイベントとYOKONNECTIONは
とってもあったかくてハッピーなイベント。
なんたってBAY JUNGLEは音も照明も素晴らしくて
個人的にも大好きなライブハウスです。
写真、何枚か張っちゃお(*´ω`)




LIQUIDZEDGE 1/18setlist
1,awake
2,17
MC
3,Make or Break
4,The truth?
MC
5,Believe

ライブ見てくれた人がアンケート書いてくれたり
CD買ってくれたり、ステッカーもらってくれたり
カッコよかったって言ってくれたり
ツイッターで感想書いてくれたり、楽しかったって言ってくれたり。
ほんと、嬉しいです。
この間スタジオ終わりにみんなで話してたんだけど
「楽しかった」って見てくれる人が言ってくれるのが
イチバン嬉しいよね。って。
それって、俺がずっとやりたかったバンドの形だし
このメンバーだからこそ、「バンド」で音楽がやりたいって思えた事だった。
「楽しい」って、いろんな楽しさがあるけど
俺達の音楽はほんと自由に楽しんでもらいたい。
前で観てても、後ろで観てても、体動かすんでも、頭振るんでも
何でも良いんだ。
音楽っていいなぁーって。
ほんと、ありきたりな気持ちだけど(笑)
そう思ってもらえるような音楽を届けるバンドマンに俺たちはなりたい。
ありがとうBAY JUNGLE!!!!
今年もヨロシク!!!!
いつもいつもライブのオファーしてくれる店長で
MOMENTS NEVER FADEのkoh!shiさん
感謝です。
感謝!!感謝!!
我々、リキッズエッジはモーメンツが大好きです!!
…ふつうのブログになっちゃったな。。。
どうしよう。

どうしよう?

どうしよう!!

うーん(´・ω・`)??
帰り道、終電だったんだけど
ギターのシンさんとバイバイした後、俺は地元の埼玉に帰る為
京浜東北線に乗ってたんだ。
そしたら途中で、新年会帰りっぽいオジサンが酔っ払いながら
フラフラしながら電車乗ってきたのね(´・ω・`)
お酒くさいなぁ…やだなぁ…って思ってたら
そのオジサン、吊り革二つガッシリ掴んでさ
懸垂はじめちゃったんだよね。

電車の中、ガラガラだったし誰に迷惑かけてるわけでもないし
俺はオジサンを横目で優しく見守る事にしたんだ。
そしたらオジサン、懸垂一回できたんだよ。顔真っ赤にしながら。
二回目やろうとしたら、スーツのボタンがパンって2つ取れちゃって
オジサンそのまま漫画みたいにケツから地面に落ちちゃって
しかも落下した瞬間、ブッ!!って変な音したんだよね。
オナラなのかズボンが裂けたのか分からなかったんだけど
オジサンのスーツのボタンが一つ、俺の足元まで飛んできちゃって
知らん顔できないじゃん(´・ω・`)
ブっとんだボタンひろって、オジサンに渡したんだけど
「落ちましたよ?」って言えば良いのに
「取れましたよ?」って間違えて言っちゃって。
もっとうまい言葉の選び方があったはずなのに。
オジサン、すっごく恥ずかしそうに笑顔で
「ありがとう!」って言ってくれたんだよね。
帰り道の二時間、あの時どうして俺は
優しい言葉をオジサンに言えなかったんだろうって考えてた。
そんな感じだね(´・ω・`)
リキッズエッジ次回のライブは
2月12日(火)ベイジャングル!!
かっ飛ばしてくぜ!!!!
おしまい(=゚ω゚)ノ


ガンガン書いてくぜ!!!!
目指せ週一更新!!!!
昨日はリキッズエッジ2015年一発目のライブだったゼ!!!!
2015/1/18 横浜BAY JUNGLE
RAY OF HOPE FES

横浜の若い子達と対バンしてきた!!
ほんとね、去年ベイジャンには凄くお世話になったし
このイベントとYOKONNECTIONは
とってもあったかくてハッピーなイベント。
なんたってBAY JUNGLEは音も照明も素晴らしくて
個人的にも大好きなライブハウスです。
写真、何枚か張っちゃお(*´ω`)




LIQUIDZEDGE 1/18setlist
1,awake
2,17
MC
3,Make or Break
4,The truth?
MC
5,Believe

ライブ見てくれた人がアンケート書いてくれたり
CD買ってくれたり、ステッカーもらってくれたり
カッコよかったって言ってくれたり
ツイッターで感想書いてくれたり、楽しかったって言ってくれたり。
ほんと、嬉しいです。
この間スタジオ終わりにみんなで話してたんだけど
「楽しかった」って見てくれる人が言ってくれるのが
イチバン嬉しいよね。って。
それって、俺がずっとやりたかったバンドの形だし
このメンバーだからこそ、「バンド」で音楽がやりたいって思えた事だった。
「楽しい」って、いろんな楽しさがあるけど
俺達の音楽はほんと自由に楽しんでもらいたい。
前で観てても、後ろで観てても、体動かすんでも、頭振るんでも
何でも良いんだ。
音楽っていいなぁーって。
ほんと、ありきたりな気持ちだけど(笑)
そう思ってもらえるような音楽を届けるバンドマンに俺たちはなりたい。
ありがとうBAY JUNGLE!!!!
今年もヨロシク!!!!
いつもいつもライブのオファーしてくれる店長で
MOMENTS NEVER FADEのkoh!shiさん
感謝です。
感謝!!感謝!!
我々、リキッズエッジはモーメンツが大好きです!!
…ふつうのブログになっちゃったな。。。
どうしよう。

どうしよう?

どうしよう!!

うーん(´・ω・`)??
帰り道、終電だったんだけど
ギターのシンさんとバイバイした後、俺は地元の埼玉に帰る為
京浜東北線に乗ってたんだ。
そしたら途中で、新年会帰りっぽいオジサンが酔っ払いながら
フラフラしながら電車乗ってきたのね(´・ω・`)
お酒くさいなぁ…やだなぁ…って思ってたら
そのオジサン、吊り革二つガッシリ掴んでさ
懸垂はじめちゃったんだよね。

電車の中、ガラガラだったし誰に迷惑かけてるわけでもないし
俺はオジサンを横目で優しく見守る事にしたんだ。
そしたらオジサン、懸垂一回できたんだよ。顔真っ赤にしながら。
二回目やろうとしたら、スーツのボタンがパンって2つ取れちゃって
オジサンそのまま漫画みたいにケツから地面に落ちちゃって
しかも落下した瞬間、ブッ!!って変な音したんだよね。
オナラなのかズボンが裂けたのか分からなかったんだけど
オジサンのスーツのボタンが一つ、俺の足元まで飛んできちゃって
知らん顔できないじゃん(´・ω・`)
ブっとんだボタンひろって、オジサンに渡したんだけど
「落ちましたよ?」って言えば良いのに
「取れましたよ?」って間違えて言っちゃって。
もっとうまい言葉の選び方があったはずなのに。
オジサン、すっごく恥ずかしそうに笑顔で
「ありがとう!」って言ってくれたんだよね。
帰り道の二時間、あの時どうして俺は
優しい言葉をオジサンに言えなかったんだろうって考えてた。
そんな感じだね(´・ω・`)
リキッズエッジ次回のライブは
2月12日(火)ベイジャングル!!
かっ飛ばしてくぜ!!!!
おしまい(=゚ω゚)ノ


遅くなってしまったけど!!!!
新年あけましておめでとうございます!!!!!
リキッズエッジのコイケです。
昨年は本当にお世話になりました!!
…あまりブログは更新しなかったけど。
今年からは、自分らしくブログを更新していけたら良いなって思って
今日は書いてみました。
見たい人は自由に見てください
2014年をちょっと振り返りましょうか?
写真も何もないけれど(笑)
6月にリキッズエッジの仲間になりました。
「またバンドマンに戻れた」俺の中では一番デカかった出来事かな!
今は生活のど真ん中にリキッズエッジがしっかりとあります。
6月から12月まで、ライブやスタジオをを重ねて
この5人の信頼関係とか一体感を高める期間というか
そんな感じで毎日生きてました。
一緒に音楽やる仲間が違うと、こんなに自分が変わるのかって思った。
メンバーに対して俺が何かを還元できたかは分からないけど
俺個人としてはプレイヤーとしての自覚とか、バンドマンとしての精神的な部分を見直せた半年でした。
仲間の影響はすごく大きい。色々思い出させたくれたし、みんなが教えてくれた気がするんです。
ライブの宣伝とかも、もっとするべきだったって思う事もあったし
もっと東京でライブするべきなのか?とか色々思う事はあったけど
そんな事よりも、メンバーみんなの足並みを揃えたいって思ったし
このメンバーと自分が長く愛せるバンドにしたい。大事に思えるバンドにしたい
っていう強い気持ちがあって、その為には時間が必要でした。
それは半年経って年明けても、ずっと続く事なんだけど!
今年は自分達の音楽を外へ外へ、どんどん発信していきたい!
それなりに長くバンドはやってきたけど、やっとバンドがやれたっていうか
これは上手く言葉にできないけど
書くと長くなっちゃうんだけど(笑)
初めてバンドを組んだ時の気持ちに似てる…かな?
…例えるならね!!
今までの音楽でずっとね、心の中で我慢していた部分があったんですよ。俺。
とにかくバンドがやりたいし、ロックがしたい。バンドが大好きだ!
文章で書いてもあれだな。音楽で示したい。リキッズエッジのライブでね!
俺の事知ってる人たちへ。これから出会う人たちへ。
そして、ブログも今年は再開したい!!
書きたい事はいっぱいあるんだ!!!!!
ぶっちぎりでアホな事書いて行きます!よろしくね!!
おやすみなさい!!
新年あけましておめでとうございます!!!!!
リキッズエッジのコイケです。
昨年は本当にお世話になりました!!
…あまりブログは更新しなかったけど。
今年からは、自分らしくブログを更新していけたら良いなって思って
今日は書いてみました。
見たい人は自由に見てください
2014年をちょっと振り返りましょうか?
写真も何もないけれど(笑)
6月にリキッズエッジの仲間になりました。
「またバンドマンに戻れた」俺の中では一番デカかった出来事かな!
今は生活のど真ん中にリキッズエッジがしっかりとあります。
6月から12月まで、ライブやスタジオをを重ねて
この5人の信頼関係とか一体感を高める期間というか
そんな感じで毎日生きてました。
一緒に音楽やる仲間が違うと、こんなに自分が変わるのかって思った。
メンバーに対して俺が何かを還元できたかは分からないけど
俺個人としてはプレイヤーとしての自覚とか、バンドマンとしての精神的な部分を見直せた半年でした。
仲間の影響はすごく大きい。色々思い出させたくれたし、みんなが教えてくれた気がするんです。
ライブの宣伝とかも、もっとするべきだったって思う事もあったし
もっと東京でライブするべきなのか?とか色々思う事はあったけど
そんな事よりも、メンバーみんなの足並みを揃えたいって思ったし
このメンバーと自分が長く愛せるバンドにしたい。大事に思えるバンドにしたい
っていう強い気持ちがあって、その為には時間が必要でした。
それは半年経って年明けても、ずっと続く事なんだけど!
今年は自分達の音楽を外へ外へ、どんどん発信していきたい!
それなりに長くバンドはやってきたけど、やっとバンドがやれたっていうか
これは上手く言葉にできないけど
書くと長くなっちゃうんだけど(笑)
初めてバンドを組んだ時の気持ちに似てる…かな?
…例えるならね!!
今までの音楽でずっとね、心の中で我慢していた部分があったんですよ。俺。
とにかくバンドがやりたいし、ロックがしたい。バンドが大好きだ!
文章で書いてもあれだな。音楽で示したい。リキッズエッジのライブでね!
俺の事知ってる人たちへ。これから出会う人たちへ。
そして、ブログも今年は再開したい!!
書きたい事はいっぱいあるんだ!!!!!
ぶっちぎりでアホな事書いて行きます!よろしくね!!
おやすみなさい!!
11月3日、あれから一年。
4人のバンドマンが別々の人生を選んだ日。
今日は俺にとって節目の日、今日が終わる前に、一年経った自分自身の音楽的な価値観や人生観を書いてみようと思う。
バンドに限らず
世の中の全てにおいて、誰かと何かをする上でいつか終わりが来る。それが早いか遅いか。この事実だけは変わらない。いつか終わりが来る。
決してネガティヴな思いを今日書くつもりもなくて それが俺の人生観であるしドライな意見かもしれないけど率直に書きたい。
バンドを続けていると、その終わりというのは「解散」
大好きだったバンドが解散した時に悲しい気持ちだったり 裏切られた気持ちになったりした事は俺もある。
だけど、そうじゃないバンドだっていた。
俺自身、それなりに長くバンド活動をしてきて、沢山の仲間の色んな最後を見送ったし、見届けたりもした。
後悔なく終わるバンドマンのステージ、そうじゃないヤツのステージ。
決定的に違うものがある。それは言葉では伝えきれなくて 同じバンドマンだからこそ共有できる何かがあるのかもしれない
ただステージに立つ側と見る側双方が100パーセント納得できる解散なんて無いという事。
全てを納得して終わらせるなんて、そんなのは綺麗事でしかなくて 去年の11月3日、ずっと俺が思い描いてたバンドの理想は崩れてしまった。
長く音楽やってるつもりだったけど、十代から続いた揺るがない情熱が初めて折れた。
あんな思いをするくらいなら、誰かにさせるくらいなら俺は二度とバンドなんてやらないって思った。
思いの強さっていうのは、人それぞれで 温度差って生易しい言葉に俺はしたくない。
メンバーに不満はなかった。一番のすれ違いは 思いの強さの向く方向、ベクトルが違ったのかもしれない。
バンドに対する気持ちが強ければ強い程、その反動は大きかったはずだし きっと当時の四人それぞれに葛藤があったはず。
俺の考え方は素人だったのかもしれないし 世の中から見たら理想ばかりを追うアマチュア感覚 趣味の延長のような そんなレベル、評価なのかもしれない。
でも俺は俺の思う本気を、全力でやっていたし それは今も変わらない。
「信念だけは変えない」
あの日から出した一つの答えが、変わらないという事。本気でやっていたのだから、自分の根本は何も変える必要なんてない。むしろ伝わらないのならば もっとだ。足りないのなら もっとだ。
思いは伝えるもの。俺らバンドマンはそれをステージの上から全力で出す生き物なんだ。
あれから一年経った今、俺はまたバンドでベースを弾いてる。
バンドっていうのは仲間の人生を背負い合うものだと思ってる
もう ここからは自分自身 そして今の仲間達との戦い。
自分の理想が打ち砕かれても
「それでも」って抗おうとする自分がいるから 信じてみたい。自分をもう一度。
あの時約束した言葉の一つ一つを 俺はこのバンド、仲間と一緒なら証明できるはずだ。
リキッズエッジなら、きっと。
今はまだ、小さな力しかない俺達だけれど、俺はこの5人でしか出来ない音楽をやりたいし バンドとは何なのか?その答えを見つけたいんだ。
その答えが必ずしも世間から評価を得られるものではないのかもしれない。
むしろ、音楽っていう形が有るようで無いものだからこそ、俺が求めているものは 評価だとか、価値とかそういうものとはちょっと意味合いが違うのかもしれない。
求めてないわけじゃないんだけど、最終的にどうなりたいのか?って言われた時に、バンドマンとして強烈な何か残せる存在になりたいって
決して自己満足ではなくて、純粋に「バンド」の良さ楽しさを本気で伝えたい。それで楽器に興味もってくれる人がいたり、何かを頑張ってみたいって思ってくれる人の力になれたら すごく嬉しいし、それが俺にとっての幸せなのかもしれない。
だからフェイクなんかじゃなくて、紛れも無い本心でステージに上がり続けたいんだ。
いつかは終わりが来るからこそ、本気で音楽と向き合いたいし、最高の仲間だって言える今のバンドのまま、力を合わせて一緒にバンドを大きくしていきたい。
そして俺は俺らしく、これからもバンドマンを続けていきます。
今日はちょっと、複雑なブログになってしまったけど 最後まで読んでくれてありがとう。
4人のバンドマンが別々の人生を選んだ日。
今日は俺にとって節目の日、今日が終わる前に、一年経った自分自身の音楽的な価値観や人生観を書いてみようと思う。
バンドに限らず
世の中の全てにおいて、誰かと何かをする上でいつか終わりが来る。それが早いか遅いか。この事実だけは変わらない。いつか終わりが来る。
決してネガティヴな思いを今日書くつもりもなくて それが俺の人生観であるしドライな意見かもしれないけど率直に書きたい。
バンドを続けていると、その終わりというのは「解散」
大好きだったバンドが解散した時に悲しい気持ちだったり 裏切られた気持ちになったりした事は俺もある。
だけど、そうじゃないバンドだっていた。
俺自身、それなりに長くバンド活動をしてきて、沢山の仲間の色んな最後を見送ったし、見届けたりもした。
後悔なく終わるバンドマンのステージ、そうじゃないヤツのステージ。
決定的に違うものがある。それは言葉では伝えきれなくて 同じバンドマンだからこそ共有できる何かがあるのかもしれない
ただステージに立つ側と見る側双方が100パーセント納得できる解散なんて無いという事。
全てを納得して終わらせるなんて、そんなのは綺麗事でしかなくて 去年の11月3日、ずっと俺が思い描いてたバンドの理想は崩れてしまった。
長く音楽やってるつもりだったけど、十代から続いた揺るがない情熱が初めて折れた。
あんな思いをするくらいなら、誰かにさせるくらいなら俺は二度とバンドなんてやらないって思った。
思いの強さっていうのは、人それぞれで 温度差って生易しい言葉に俺はしたくない。
メンバーに不満はなかった。一番のすれ違いは 思いの強さの向く方向、ベクトルが違ったのかもしれない。
バンドに対する気持ちが強ければ強い程、その反動は大きかったはずだし きっと当時の四人それぞれに葛藤があったはず。
俺の考え方は素人だったのかもしれないし 世の中から見たら理想ばかりを追うアマチュア感覚 趣味の延長のような そんなレベル、評価なのかもしれない。
でも俺は俺の思う本気を、全力でやっていたし それは今も変わらない。
「信念だけは変えない」
あの日から出した一つの答えが、変わらないという事。本気でやっていたのだから、自分の根本は何も変える必要なんてない。むしろ伝わらないのならば もっとだ。足りないのなら もっとだ。
思いは伝えるもの。俺らバンドマンはそれをステージの上から全力で出す生き物なんだ。
あれから一年経った今、俺はまたバンドでベースを弾いてる。
バンドっていうのは仲間の人生を背負い合うものだと思ってる
もう ここからは自分自身 そして今の仲間達との戦い。
自分の理想が打ち砕かれても
「それでも」って抗おうとする自分がいるから 信じてみたい。自分をもう一度。
あの時約束した言葉の一つ一つを 俺はこのバンド、仲間と一緒なら証明できるはずだ。
リキッズエッジなら、きっと。
今はまだ、小さな力しかない俺達だけれど、俺はこの5人でしか出来ない音楽をやりたいし バンドとは何なのか?その答えを見つけたいんだ。
その答えが必ずしも世間から評価を得られるものではないのかもしれない。
むしろ、音楽っていう形が有るようで無いものだからこそ、俺が求めているものは 評価だとか、価値とかそういうものとはちょっと意味合いが違うのかもしれない。
求めてないわけじゃないんだけど、最終的にどうなりたいのか?って言われた時に、バンドマンとして強烈な何か残せる存在になりたいって
決して自己満足ではなくて、純粋に「バンド」の良さ楽しさを本気で伝えたい。それで楽器に興味もってくれる人がいたり、何かを頑張ってみたいって思ってくれる人の力になれたら すごく嬉しいし、それが俺にとっての幸せなのかもしれない。
だからフェイクなんかじゃなくて、紛れも無い本心でステージに上がり続けたいんだ。
いつかは終わりが来るからこそ、本気で音楽と向き合いたいし、最高の仲間だって言える今のバンドのまま、力を合わせて一緒にバンドを大きくしていきたい。
そして俺は俺らしく、これからもバンドマンを続けていきます。
今日はちょっと、複雑なブログになってしまったけど 最後まで読んでくれてありがとう。
