落合陽一さんによる公演聞いた
某技科大に落合陽一の公演を聞きに行った。始まる前までドキドキしてたのに、あ、もう時間じゃんってなって前見たらいつの間にか登壇していた…wまず、外部生なので名前を記入した。そこにはパッと見た感じは自分の大学の生徒はもう1人、他に名大、名工大が見えた。三十分前くらいに入室したけどその時点で10人もいないくらいだったかな?席は前は指定席、その後ろ数行は内部生用、あとは自由席で席が足りずに立って聞いてる人もいたっぽい。あんまり後ろ振り返れなかったけど…24~26歳あたりの人が多数らしく、自分は最年少レベルかなw私はTwitterでフォローしてたから知ったけど、みんなはどうやって知ったんだろう?そうやって話してた内部生もいた。話は最初はかなり集中して聞いてたけど疲れもあってか最後の方は入ってこなかったなぁで、この大学と自分の大学の違い、それは反応かな。すごく良く笑う。あとはパソコンを当たり前のように大半の人が出してる出してない人の方が凄く少ない。そして薄型…w私は事前にデジタルネイチャーとは何かみたいな動画を見て行ったんだけど、あまり必要はなかったかな?単純に面白いから是非見てほしいけどさどんな順番だったかは覚えていない…録音はした(許可はでた)お風呂場で石を時間変化も考慮して二つづつ、何秒かおきに落として、任意の点で鑑賞をさせるというシミュレーションが面白かったかな。あとは、目線をコンピュータで出力するものみんなの目の網膜?虹彩?をスクリーン上に貼り付けたとしても、スクリーンの方が大きい。目っていうのは極わずかな面積。もし、目にピンポイントで映像を流したらその方が無駄は削減できるよね?コンタクトレンズ、埋込みの。これをつけて上向いてぼーっとしてたら、本人は何かを見ているつもりでも周りからしたらなんかヤバイやつになる。人工耳管?みたいなのを小学生のド派手な服にこんなカッコイイ機械を装着して、羨ましいと言っていたそう、カッコイイと言うのはとても重要かっこよくない限りは人は積極的にそれを得ようと思わないから、提供者が配る必要があるそれでようやくその機能を認めてもらうんだとにかく、なんか良かった。支離滅裂、後で追加するかも