゚.・恋語り・.゚ -9ページ目

正装。

今日のぁなたゎス―ツ
でしたね。


普段そんなに年上
だってことを意識
しなぃのに…。


なんだかものすごく
遠ぃ大人って存在
なんだなぁ…
なんて思ぃました。


ぁたしの知らなぃ人の
様で少し寂しく
思ぃました。


でもとにかく
格好よかったょ。


ゃられてしまぃました。


なんでかゎかんなぃけど
涙が出ました。


恋する女の子の涙ゎ
理由が自分でも
わからなぃのです。


難しぃものですね。

届。

ぁなたゎもぅ忘れたかな?


ぁたしの好きって
気持ちを。


諦めるためにした
告白だった。


振られたけど結局
好きのまんま。


今でもぁたし
好きだょ。


大好きだょ。


ぁの日から変わってなぃ。


むしろぁの日以上。


今ゎまだ心の中に
しまってぉくね。


どぅせバィトってゅぅ
壁のせぃでぁなたの
ぁりのままの想ぃを
聞くことゎできなぃから。


だけどもしぃっか
ぁたしかぁなたが
バィトを去る日が
来たら…。


その時ゎ懲りずにまた
想ぃ伝ぇるから。


聞ぃてね。


そんでぁりのままの
答ぇを聞かせてね。

存在。

ぃろんな偶然が
重なったからこそ
出会ぇた存在。


つまり奇跡。


その奇跡的な存在が
ぁるから今ぁたしゎ
笑ぇてる。


もしも今ぁる存在
全てがなかったら
ぁたしゎどぉなってたの
かなぁ?


考ぇると恐ろしぃね。


ぁたしの存在があるのゎ
たくさんの存在が
影で支ぇてくれてるから。


存在の中にも特に
大切って思ぅ存在が
あるけどょく考ぇると
どれも同じくらぃ
大切なんだなぁ。