秋のブログ -21ページ目

ちなみに話の内容は主に私の相談でした。


でも、話は脱線するものなんです(笑)


意味不にフェチの話とか先生が痴漢にあったときの話とかもしてました(笑)


そんな話の流れで先生が私に『綺麗』とか、『可愛い』とか言ってくれる度に胸がときめいてました。


ただ、一人の生徒として言ってくれてるのは解ってるんですけどね(苦笑)


その他にも、話し方がたまにかわるときとかうれしかったです。


『僕』っていうのがたまに『俺』になったり、
『~でしょ?』と言うのが『~だろ?』ってなったり。


先生は気にしてなくてなんでしょうが。


人間てギャップに弱いですよね。
…もしかして私だけかな?(笑)



学校

すきになって最初のころ、学校に行くとなにかにつけて先生の研究室に行っていました。


このころは何も用がないのに行くってことができないでいました。


だけど、卒業間近になってくるとそうも言ってられなくなってきて


離れる。

会えなくなる。


それがわかっているからこそ、学校に行く度に研究室に行くようになった。


長いときで12時前から20時くらいまでいた。


先生と二人でちゃんと話ができた日は、すごく幸せな気持ちでした。


二年目

先生と、ぶっちゃけトークをするようになってきました。


いままで見たことなかった先生の顔とか見れるのが、すっごくうれしかったなぁ…。


あ、とくに深い意味ではないです(笑)


いろんな話をできるようになって、それだけで嬉しかったです。


でも、あんまりにも壁を取っ払って話しすぎてた。


気付いたら先生を一人の『男』としてみるようになっていました。