本日はファミコレの回です。
今月は忌々しい税金を納めたので新しいソフトの購入を断念、至る所から税金取りすぎだろ!😡
前回はタイトーサスペンス第1弾「京都龍の寺殺人事件」を紹介しました、今回は自身2度目の購入となるタイトーサスペンス第2弾の「京都花の密室殺人事件」を紹介します。
ゲームの内容としては一言で言えば前回のシステムをブラッシュアップして快適になりストーリーが違うという内容です。
自分的にもうパッケージのデザインが最高、令和ではもうこんな恐ろしい絵を書ける人がいるんかなと、色使いとかね凄いセンス。
箱説付きで13000円でした、パッケージの美術品的な価値もあるしゲームも出来るし納得のお値段です。
こういったサスペンスゲーム、推理小説、ドラマは令和現在ではもう出来ないと思います、今では携帯電話、防犯カメラが普及した環境だとトリックを使ったアリバイ工作なんてすぐ崩されてしまうので…( ノД`)
実はタイトーサスペンスシリーズは残念ながら弾2弾で終了したみたいでこれ以降のシリーズは発売されてませんタイトー以外のメーカーで「京都財テク殺人事件」がありますがかなりのプレミアが付いて高額になってます、自分は以前持ってましたが捨てられてしまいましたw〆


