浜田マハさんマグダラ屋も見終わり今ゲームをしつつ六チャンネルのエラーと言うドラマ録画を見ているのだがこれも何だか暗くどっぷりと夜中に見るには良い感じだ。

さっき見終わったまぐだらやも何だかよくわからなかったのだが来週も楽しみ。

 

余り暗くちょっと深い内容のドラマは夜中に見るのは落ちそうにもなるのだがそれでも嬉し楽しと浮かれる内容のドラマはこれも半面疲れるのかもしれないと思いつつどちらにしろ好きか嫌いかそれだけなのかもしれないこれは殺人物かしら。

 

夜が明けたら荷造りとカラーリングと買い物とと色々準備する事をこなそうと思っているけれどあまりバタバタと動きたくはない適当に自然に普段感覚で日常と言えばこんな日ももちろん日常なのだろうけれどなんとかフラットに居たい気持ちで夜が明けたら頑張ろうと思う結局淡々とと思いつつも凹凸有り淡々とは違うのだろう。

 

三月からこっち二月からか嫌々厳密にいえば年明け嵐が当選したのと聞いた時からか何やら気分はバタバタとしていてあちこち予定も入り色々面倒な事もこなして頼んでお願いをして頭も下げと今できる最大限を頑張ってきたと思っているこれも現実。

 

なのだが本当の所はこれも普段普通変わらずに何時もの生活の一部ではある全く何もない生活などと言う物はないのだからあれもあればこれもありあんなこともこんなこともと色々変化があってそれが普通でそれが当たり前犯罪以外は普通の事なのだ。

 

ただ年配になると高齢者になると自分中心に人の事よりも自分を一番に話の輪の中心は私とそれでないと生きる事にしんどくなるだろう優しさそれは自分に優しく自分に一番柔らかく接してあげて私が私を大切にすればおのずと周りも落ち着くだろう。

 

とか精神が疲弊を起こさないようにいつも気持ちだけはフラットにそうあれば全てが良く回る様な気がする今までも苦悩苦難苦痛それがあってそれが気が付けばほぼほぼ落ち着いてきているそしてあの時はと穏やかに話せる時が来ているそれが現実。

 

夜中に考える頭を一番にフラットにするべきか。

さて寝よう。