ちょっと前に読み終えたけど、まとめてなかったので、自分なりにヒットしたところをピック。
かなり学べる一冊だね。
一部を抜粋
信用時代の宣伝は口コミが最強
信用が担保されていない広告に広告効果はない
広告はいかに口コミさせるか
無料化は、つまるところ実力の可視化で、それにより、これまで以上に格差が生まれる
どういうアクションを起こせば、他人が自分に時間を使いたくなるか?
自分の身体をどこに置いておけば、よりコスパが良いか
これまではいかにお客さんを増やすかの競争をしていたが、作り手を増やせばそのまま消費者になる
王貞治の言葉
努力は必ず報われる。報われないどりょくがあるとするなら、それはまだ努力とは呼ばない。
信用が力を持ち、信用持ちが時代を獲る
個人の信用そのものが売り物となる世になる
幸福度を決めるのはクオリティーではなく昨日からの伸び率だ
などなど、あっという間に読み終えてしまった。
そして最後の後書きがしびれた。
努力、圧倒的努力。これに尽きる。
決定権は覚悟である。
未来は覚悟に比例する。
成功者は必ず決定権を持っている。
そして、決定権は今この瞬間に持つことができる。あとはキミの覚悟次第だ。
人生かけてチャレンジしてる人はカッコいい。
自分もそのゾーンにそろそろいこうと思う。
圧倒的な努力。
自分で自分を好きになるために。
チャレンジする姿勢にたくさんの同士があつまっていく。
次の世界をそろそろ見たくなってきた。
いざっ!
以上!!!!
