本日は、甘栗や干し芋の製造メーカー様に訪問しました。



結果結論から言うと、

コミュニケーションを上手く取れず、お客様にとって、いい話を私が出来なかったため、いい返事を頂けませんでした。。



本日感じたのは、


お客様が気分よく話をして頂けるための、


『質問』を準備をしておくことです。



もちろん私もいくつか質問は準備していました。


ただ準備していた質問は、

私が営業しやすくなるものだったり、


HPに結びつけるための質問でした。



よって、今回の場合は、売り込みっぽくなり、
営業マン主導の話でした。


会話中、客観的にこの商談を見てもお客様との温度差がありました。。



そこで今回、よりコミュニケーションをとり、


いい話をするためには、


お客様が気分がよくなる質問→会話を早い段階でしておくこと。


でないと、目に見えない壁がいつまでも取っ払えず、HPの話をしていけばしていくほど、壁が分厚くなりますm(_ _)m


今日はそういったコミュニケーションの壁を取っ払えず、話を進めたため、本音が出ず悪い結果になりました。



気分よく話をするためには、

質問の準備や


会話のイメージ


感情を込めて話す。



こういったこと、注意
最近、私の上司は結果を出すために、


『行動の変化』についてよく話をします。


そのひとつとして、

『今までやったことのない新しい行動をする』


についてよく話していただきます。



そんな中、今日現場に行って改めて感じたのが、


「新しいことをするのは難しいことではなく、ほんの少しの勇気だけ」


なんだと思いました。。


新しい行動とは、今までやったことないことをするわけあって、ほんの少しの勇気が足りないだけなんだと思います。


その勇気を邪魔しているのが、



失敗に対する恐れ、
(恐怖心)


今まではこれでうまくいってたから、と動かず…(過去に縋る)



もしくは何も考えてないか、
(勉強しましょう)




そんなことを考えていたら、

なんか少し突破口が見えた気がします!!



とにかく新しいことや、結果変えるために、


勉強しよ☆☆☆