最近は、ブログ媒体で稼ぐのは凄く効率が悪い・・・
ということで違うところに力を入れています。
ニュースなんかを、まとめてます。
まだまだノウハウが弱いのでPV少ないですが・・・
当分はこっちで活動しています^^
結構楽しいもんですよ\\
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前回の記事は、アフィリエイト注意事項 消費者庁編
国民生活センター より引用します。
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「絶対儲かる」「返金保証で安心」とうたう情報商材に注意!情報商材モール業者を介して購入した事例から見る問題点
実施の理由
インターネットを介して購入する情報商材に関する相談が急増している。
中でも「確実に儲かるという広告を見て購入した。
書かれていた通りに作業したのに収入にならない」など商品の内容に関するトラブルが目立つ。
そこで、今回はモール業者を介して情報商材を購入した際に生じたトラブルの問題点を整理し、消費者に情報提供する。
PIO-NETにみる相談の概要
PIO-NET(全国消費生活情報ネットワーク・システム)に寄せられた情報商材に関する相談のうち、モール業者を介して購入した情報商材に関する相談件数は、2006~2009年度で1,301件である。
更に2009年度は718件と2008年度268件(前年同期)と比較すると倍増しており、相談件数は年々、増加している。
相談事例から見る問題点
消費者へのアドバイス
(1)情報商材の購入は、広告に注意して慎重に検討する
(2)返金保証があるからと言って、安易に契約しない
(3)購入する前に販売者の連絡先等を確認する
(4)情報商材をカードで購入した場合でトラブルが生じた際は、カード会社に事情を説明し協力を求める
(5)最寄りの消費生活センターに相談する
○収入がなければ返金するとうたう情報商材を買ったが返金されない
・ネットで「超初心者でもできて、収入がなければ100日後に返金、15カ月後まで保証するすごいプログラム」ということで情報商材を購入した。うたい文句とは全く異なり、内容がでたらめである。返金してほしい。
情報商材とは、「必ず儲かる」「必ずモテる」などとノウハウを紹介するテキストやCD-ROM等のことです。
情報商材の販売を行うサイトに関しては、各地の消費生活センターにも「うたわれていたような成果がある内容ではない」「サポートを受けられなくなった」「内容が違法ではないか」「成果がなければ返金すると書いてあるのに返金されない」「表示されている電話番号が繋がらない」などさまざまな苦情が寄せられています。
「儲かる」と強調する表示をうのみにしてはいけません。
返金を求めようにも連絡すら取れないことがあります。
通信販売では連絡の取れる電話番号を表示することとなっていますが、電話が繋がらないケースもあるようです。
疑問や不審な点があれば、消費生活センター等に相談しましょう。
前回の記事は、アフィリエイトは難しい?質問一覧
今回は、消費者庁 からの記事を参考にします。
このような注意事項が書かれています。
<.ドロップシッピング
○簡単に収入が入ると言われ高額なウェブサイト作成料を支払ったのに、収入にならない。
<事例>インターネットで見つけた業者から、しっかり対応していれば売上は間違いなく上がるし、サポートも行うと説明されたので、ウェブサイト作成費用などを支払った。しかし、利益はなく、広告・集客作業を本当にしているのか業者に確認しても具体的な回答はない上、ウェブサイトの不具合が改善されないなど、サポートも不十分であり、契約前の説明と異なるので解約したい。
この事例については、
●「必ず利益になる」「月収○万円は確実」など利益を保証するかのような勧誘を行う、
●ウェブサイトの作成などに高額な費用がかかる、
●どのような商品が実際に広告・販売できるのか契約前にはわからず、広告・販売できるものと期待していた商品が実際には広告・販売できないことがある
といった問題点が考えられます。
高額な費用が必要になる場合もあるため、契約前に、その仕組みや、どのように利益が生じるのかなどについて業者からきちんと説明を受けることに加え、契約書面などをよく確認し慎重に検討することが必要です。
・情報商材
○一般にはあまり知られていない情報や自分の経験談に基づく「絶対に儲かる」といった情報をインターネット通販で購入したが収入にならない。
<事例1>「○○するだけで毎日1万円を稼ぐ方法」という広告を見つけ、クレジットカードで代金を支払って購入した。後日、モール業者から情報商材をダウンロードし、仕事を指示通りに行ったが、広告には必ず報酬があるように書かれていたのに報酬はもらえなかった。
○情報商材に指示されている作業を行うことは現実的に不可能
<事例2>インターネットで内職を探していたところ、「ある公的機関に行き、指示された作業をするだけで100%、確実、絶対に収入が得られる」という情報商材を見つけた。
返金保証があり、作業がうまくいかないときは返金されると思い、購入代金を振り込んだ。
しかし、その後に作業が実現不可能な内容だとわかり、販売者に返金を求めたが「返金保証の条件を満たしていないから返金できない。あなたのやり方が悪い」と言われ、全く対応してくれない。
この事例については、
●広告の中に、「確実に収入が得られる」等、利益や効果が確実であるかのような表示がみられるなど断定的な表現が見られる、
●収入を得るための開業資金、情報を継続的に得る為の月額更新料など、事前に説明のなかった費用がさらに必要になる場合があるが、記載が全くないケースが多い、 といった問題点が考えられます。
「必ず」「確実に」等の断定的な広告がある場合には注意をし、また、返金保証があっても条件を満たすのが非常に困難である場合や返金保証を満たしていても販売者が全く応じない場合がありますので、情報商材の購入は、広告に注意して慎重に検討しましょう。
・悪質な「有料メール交換サイト」に要注意
●「お金をあげる」といわれてメール交換をしたが結局もらえなかった
<事例1>携帯電話で「高収入」というバナー広告をクリックしたところ、有料メール交換サイトにつながり、「メールのやり取りをしたら1,000万円もらえる」と記載されていたので登録した。
サイトから「3,000円支払えば相手と直接連絡ができるメールアドレスの開示手続きを行う」と言われて支払ったところ、開示手続きをするためにサイトから発行されるパスワードを10分以内に入力するよう指示を受けた。
しかし、発行直後に大量の迷惑メールが送られてきて時間内に入力できなかった。サイトからパスワードの再発行には10万円必要と言われたが、支払えないと断ったところ、「2万円支払えば相手との待ち合わせ場所をメールで見られるよう文字化けを解除する。
だが、今後相手とのメール交換は有料になる」と言われた。2万円を振り込み、待ち合わせの約束をしてその場所に行ったが、近くに来ているという相手とメールを繰り返すだけで結局会えなかった。
この事例については、
●メールの相手方ではなくサイト業者が、メールのやり取りをすれば高額な収入を得ることができるなどのうたい文句で消費者を誘い、様々な名目で費用を請求している可能性もある といった問題点が考えられます。
サイト業者とのトラブルにおいて、支払った費用を取り戻すことは困難です。
有料メール交換サイトを利用する場合、「お金をあげる」等のうたい文句で勧誘するサイト業者を安易に信用しないよう注意しましょう。