ふくしまプチシェルター

福島県動物愛護センターから引き出した
ピオーネことぴーちゃん
収容時に眼球がピオーネのような状態で
飛び出ていたそうで。。
処分も視野に入るほどの酷い状態
でも。センターの職員さんは
生きてほしいと眼球摘出手術と
脇腹の怪我の処置をしてくださいました
センターのケージの中で
エリザベスをつけて、こちらを見ていた
ピオーネ
抱っこをさせてもらうと
綿のように軽く、痩せていました
迷わずこの子に決め、我が家へ

エリザベスもとれ、食欲も出でてきて
すっかり元気になったので
ダメ元で里親募集をしたところ。。
すぐにお問い合わせが

素敵なご家族がお見合いに来てくださいました
トライアル、がんばれよ


