休日の夜に友人と伺いました。



友人の車で連れてってもらったので、

どう行ったかわかりません。



交通手段を見てもよくわかりません。


はは。



店に入ったのが9時頃でしたが




まぁ、混んでる混んでる。


厨房の見えるカウンター席と
テーブル席の構成
私らはテーブル席に案内されました。




料理の話

らーめん680円
韓国風明太子ごはん280円



を注文!




5分程度で韓国風明太子ごはん登場

photo:01




そして、その後1分も待たずして
らーめん登場


photo:02




見た目からして


『濃厚!!』

埼玉県民の私が云うのもなんですが、



『THE 豚骨らーめん』



と云ったビジュアル。





肝心の味は



豚骨の濃厚なスープ。

ただ、嫌味ではない



んー、何て言うか。


飽きがこなくてすいすい進みます。



そして、


うれしい誤算が韓国風明太子ごはん


ホカホカのご飯の上に


ゴマ油とネギの和えた博多明太子





ちょーうまいヽ(;▽;)ノ





よく考えたらどっちも炭水化物!



なにわともあれ、
ごちそうさまですm(_ _)m


田中商店 ラーメン / 六町駅
夜総合点★★★☆☆ 3.5

THE寝不足の原因





46年前、、、




雪山の写真を撮りに行ったまま行方不明だった栗原稔(藤原竜也)が、
山中で冷凍状態のまま、そして行方不明になった25歳当時の若さで発見され、
奇跡的に生き返ったのだった。


その息子・紀彦(高橋克実)は、どこにでもいる平凡な会社員だが、
妻・明日香が家を出て行ったのに前後して息子の健介(大東俊介)と
娘の麻衣(倉科カナ)はひとつ屋根の下に暮らしながら、その心はバラバラになっていっていた。




そんな栗原家に、46年ぶりに帰ってきた、心も体も25歳、
息子よりも倍以上年下のおじいちゃんが暮らすことになったのだ。
46年前で時間が止まっている稔にとって、2010年の世は驚きの連続だ




「なに~!これが電話だって!」




と携帯電話のように46年前にはなかった新しいモノに驚いたかと思えば、
46年前と変わった価値観や常識に驚き、すっかり老けた昔なじみたちの姿に驚く。
しかしなにより稔が驚いたのは、栗原家の家族の在りようだ。


「引きこもり」ということ自体がわからない。


父親を無視する娘がわからない。


そしてそんな子どもたちを叱ろうとしない父親、わが子である紀彦の態度がわからない。
どれも46年前にはありえなかった家族の姿だ。




「どうなっちまってんだ、この家は」




最初こそ年上の紀彦に遠慮していた稔だが、慣れるにつれ、父親が一家の大黒柱だった時代、
家族が家族であったあの時代の気持ちと態度で栗原家の面々と接し始める。

ある時は、麻衣が抱えるトラブルに一肌脱ぎ、またある時は健介の引きこもりに向き合う。
父親としての自信をなくしている紀彦を時には叱り、時には励まし、稔の存在が、
バラバラだった家族に少しずつ体温を取り戻させていく。

更に稔は、遭難前に趣味としていた一眼レフカメラに再び興味を持ち始め・・・
みんなが見せる一瞬の表情を切り取っては、カメラに収めていく。

アルバムに写真が貼られるたびに、栗原家は家族の本来あるべき姿を取り戻していく。
そう、稔の撮った写真の一枚一枚が、まるで家族を修復する新たな絆のように。


果たして、アルバムが完成した時、栗原家は再び幸せな家族として再生するのだろうか。




じーちゃん・・・
平日の朝に伺いました。



青山一丁目駅を出て
2分ほど歩いたところにある
ウイン青山の1階フロア食堂街にあります。

HONDAのショールームの裏にあるので
まぁ、迷いはしないと思います。


朝の時間帯食堂街はがらんとしていますが
このお店はなんと朝定食をやっています!!



昼はほとんど満席ですが
朝定食をやってるのはあまり知られていないのか・・
伺った日が雨だったからなのか・・・


客は私だけでした。


カウンター席と
テーブル席、奥に座敷があり

私はカウンター席に陣取りました。




料理の話

昼は900円で
たしか5~6種(?)の焼魚定食がありますが

朝は朝定食のみ


おかずは毎回変わるようで、
この日はこちら


photo:01




ハラスとサバ



しかも




ドン!
photo:02





ごはん(大盛)
味噌汁
納豆
マカロニサラダ
お新香



これだけついて



500円!




まさに
おもいっきりDON!!



秀ちゃんも
クリビツテンギョウです!!





味は

残念ながら魚にジューシー感ありませんでした・・
昼伺った時は、
ジューシーで脂がのっていたので





てぃん!!

した可能性が高いです。

ただ、そんなコトが気にならないほどの
コスパと手の込んだ付け合せ。
(付け合せ落ち着きます)

朝からしあわせな気分になります。







店を出る時に
女将さんが
「いってらっしゃい」

と、言ってくれるのも
またこのお店に来る理由です☆






ごちそうさまでしたm(_ _)m

能代 懐石・会席料理 / 青山一丁目駅外苑前駅乃木坂駅
昼総合点★★★★ 4.0